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スゴ技 の検索結果(141〜150)
つまようじ・貫通マジック

両手に持っているつまようじが貫通するこちらのマジック、実は種は簡単です!
親指、人差し指、中指でつまようじを支えているように見えますが、実際は人差し指と中指でつまようじを挟んでいて、親指を離してもつまようじは落ちません。
つまりワン・ツー・スリーのスリーでつまようじを貫通させる際に、親指を離してもう1本のつまようじを通しているだけなんですね。
このマジックはテクニックというより、見せ方が大切。
親指をつまようじから離すところが観客から見えないように、自然に手の甲で隠すのがポイントです!
中国独楽(ディアボロ)

名前を聴いてピンとこなくても見たことはあるかと思います。
大道芸などでよく披露されますね。
そこまで技のバリエーションはありませんが、一つひとつの技の動作が大きく、大胆に見せられるものとなっています。
殺陣

時代劇などでよく見られる武器を使ってのアクションシーンです。
ケガをしないように双方の綿密な打ち合わせが必要な他、美しい立ち回りの追及などこだわればこだわるほど見ごたえのあるものにできるものとなっています。
手を触れずに動くカード

選んでもらったカードを山札に戻し、山札を振ると先ほどのカードがゆっくりと飛び出してくるマジックです。
カードを斜めに戻して相手からは見えない引っ掛かりを作り、山札の揺れとともにそのカードを小指でゆっくりと押し出しています。
自分でカードを戻したいと言われた場合には、カードを山札のトップに持ってくるテクニックを使い、そこからシャッフルの過程でこの引っ掛かる形を作り上げます。
両手でおこなうと不自然なので、片手だけを使ってカードを飛び出させる形がオススメですよ。
オシャレでカッコいいカード投げ

こちらの動画はマジックとはまた違うのかもしれませんが、難易度の高いトランプ投げです。
マジックの合間などでこのような演技はとても大切なように感じます。
ただトランプを1枚投げてキャッチするだけの動画ですがとてもかっこいいです!
大車輪

映える鉄棒技「大車輪」です。
この技は鉄棒にぶら下がった時に足がつくと危ないので、足がつかない高さの鉄棒で練習してくださいね。
まず鉄棒にぶら下がります。
体を前後にふり勢いがついたら、鉄棒の上で逆立ちするような体勢を取り、落ちる反動を使ってクルクル回りましょう。
腕と上半身はしっかり伸ばし、体を真っすぐにして回ってくださいね。
この技は周りに人がいると危ないので、始める前に周囲に人がいないか、しっかり確認しましょう!
すごい手品!

この方はYann Frischというマジシャンで人の目線を誘導するのがすごい上手な人だそうです。
動画では赤いボールのようなものを使って、ボールを消したり増やしたりしています……文章ではまったく説明がしがたいマジックです!
なわ抜けマジック

ちょっとした工夫で友達をあっと驚かせたいなら「縄抜けマジック」がオススメです。
使う道具はのはヒモとハンカチの2つだけ。
両手の指をしっかり組み合わせ、親指2つをヒモでしっかり結び、ハンカチをかけて隠しましょう。
ここでのポイントは、指を結ぶときに、親指でヒモを引っ張り、少しだけ緩みを残すこと。
見た目はしっかり結ばれているのに、実は手を抜き出せるようになっているのです。
「ちょっと暑いなぁ」と手うちわのようにを動かすと、「あれ?
抜けてない?」とざわざわしたり、笑い声が聞こえ始めます。
誰でもすぐマスターできる、初心者にぴったりの手品です。
跳ね起き

小学校の時に「跳ね起き」はやりませんでしたか?
クラス内の運動神経のいい数人だけができたあの跳ね起きを練習してやってみてはいかがでしょうか?
体力とコツをつかめばできるようになりますよ!
跳ね起きを披露すれば小学校の時のように人気者になれるかも?
手のひらを握りこぶしが貫通するマジック

トリックも何もない、目の錯覚を利用したマジックです。
とってもシンプルですが、その分、きれいに見せるためには少しコツと練習が必要ですね。
2回見れば「なぁんだ!!」と気づかれてしまうようなものですが、自信たっぷり堂々と披露すれば、一度目はきっと思い切り驚かせられると思います。
練習すれば誰でもできる簡単なマジックなので、ぜひチャレンジしてみてくださいね!
スゴ技 の検索結果(151〜160)
ボトルフリップ

ボトルフリップとは水を入れたペットボトルを投げて一回転させて着地させるゲームです。
言葉でいうと簡単そうですが、これがなかなか難しい!
技も必要ですがペットボトルに入れる水の量なども関係するようです。
ボールの上に置いてみたり、難易度の高い技を決められるとかっこいいですね!
名刺で割りばしを切る

紙でできた名刺で、木でできた固い割りばしを切るなんて絶対無理だって思ってしまいますよね。
ですが、これができちゃうんです!
練習は必要ですが、コツをつかんでできるようになると何本でもできてしまうそう。
割りばしは両サイドを固定させておき、その上で名刺を割りばしの上から振り下ろして切ります。
大切なのは、こんなのできないと思わずに、できると信じること。
しっかり精神を集中させて取り組みましょう!
できると歓声が上がるのは間違いありませんよ!
指一本で鶴を折る
日本の伝統芸で、海外の方にも人気の折り紙。
この手先の器用さを求められる折り紙を指一本で折ってしまうという動画がこちらです。
いろいろなことを試してみる方がいらっしゃるものです。
これができるようになれば、紙一枚だけで、会場を盛りあげられます。
がんばって挑戦してみてください。
プルスルー
トランプをシャッフルしているように見えて、実はまったく変わらない、という技法がこちらのプルスルーです。
この技法はあせってやる必要はなく、しっかりコツをつかむと見る人をダマせるようです。
どうして混ざらないのか不思議だと思いますが、方法はシンプルです。
ですが、上級者向けのテクニックです。
たくさん練習をして身につけてくださいね!
フリック

攻撃力を高めたいなら、フリックを学びましょう。
フリックとはもともと「弾く」という意味の言葉。
フリック入力という言葉もありますよね。
基本はあの動作のイメージに近いです。
相手がサーブなどを打ってきたら、台上で迎え撃ちやさしくはじき返します。
すると相手は対応しづらくなるというわけです。
もちろん弾く力が強すぎると失敗してしまいます。
ラケットを振るというよりは、上に起こすようなイメージで動かしてみてくださいね。
フォーエース

一流のマジシャンになりたければ、習得したいのがこちらのフォーエースです!
バーサスイッチという重要なテクニックを使います。
このマジックは最初に見る人に見せた4枚のエースをカードの束に戻します。
ですが束にはなく、なぜかあらかじめ出しておいた4枚にそのエースがあるというものです。
覚えておくと役に立つテクニックです。
ぜひ覚えてくださいね!
ふじいあきらのマジック

日本が誇るカードマジックのスペシャリストふじいあきらさん。
ふじいあきらさんといえばカードを口から出すなど、お笑い系のマジシャンと思われがちですが本当の実力はすごいです!
ふじいいあきらさんの真の実力をご覧ください!
コインマジック

日本でも有名なマジシャンの一人でもあるKIlaさんによるコインマジックです。
4枚のコインの中から1枚だけコインを使用して、意識を誘導して消しているかのように見せている心理トリックとコインマジックのあわせ技です。
アスペクターテードカードフライト

同じ数字の4枚のカードを場に出してそこにカードを選んで挟み込みます。
選んだカードを山札に戻すおまじないをかけたら、おまじないが強すぎて先ほどの同じ数字の4枚のカードが山札に入ってしまうというマジックです。
裏向きの4枚のカードを場に出しているときには別のカードに入れ替わっており、その後のカードを選んでもらうタイミングで4枚のカードを山札の真ん中に持ってきています。
あとは選んだカードを移動させるおまじないに失敗したと言いつつ、次のおまじないの際に選んだカードだけを残して手前にカードをはじき、1枚だけが残った状態にすれば完成です。
カードを持ってくる位置や、カードをはじく繊細な指の動きなどが重要なポイントですね。
セロの連続マジック

2000年代から2010年代にかけてテレビで大活躍したマジシャンのセロさん。
さまざまなマジックを披露してお茶の間を魅了していましたよね。
今回紹介するのはテレビ番組の企画で、セロさんがおじいちゃんの特殊メイクをした状態で街中でマジックを披露してみんなを驚かせるというもの。
立ったまますごい角度まで傾いたり、広告からお茶のペットボトルを出現させたりと、やりたい放題ですね!
ちなみにこの傾くマジックは、マイケル・ジャクソンさんの『Smooth Criminal』の中でゼロ・グラビティというパフォーマンスとして披露されていたもの。
床にフックがあって、それを靴の裏に引っ掛けるというトリックが知られていますね。
ただし、フックがあったとしても体勢を保つ筋力や無重力なように見せる演技力が必要になります。

