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スゴ技 の検索結果(161〜170)
移動する8
@takuro_magic♬ 春を告げる – yama
電卓に1から8までの数字を順番に打ち込んでいき、軽く振ってあげると8が右端から左端へと一瞬で移動するという手品です。
事前に数字を打ち込んで足し算の形を作っておき、手を振ったタイミングで「=」で計算を完結させています。
取り出した瞬間には仕込みが終わっているのですが、1から8までの数字を打ち込む様子をしっかりと見せることで、仕掛けがないように思い込んでしまいますね。
計算の形だけ作っておけば、さまざまな形や動きが見せられるので、不思議な見た目の数字を探してみるのもオススメですよ。
スマホからカードが出現

スマホの画面に表示させたカードを勢いよく画面外へと動かすと、本物のカードが飛び出してくるという手品です。
スマホの裏側にはあらかじめカードを仕込んでおき、画面の動きにあわせてこのカードを取り出しています。
カードを取り出したあとは画面からカードが消えている状態にしないと成立しないので、ここはアプリの設定や画像の表示のさせ方を工夫して進めましょう。
専用のアプリを使えば画面を振ってカードを出現させるという流れも作れるので、これを活用するパターンもオススメですよ。
マジックのように見せかけるパフォーマンス

発想の勝利です。
受けることまちがいなしですね。
まるでコメディアンのようなセンスが必要とされますが、堂々どやれば、笑いが付いてくるでしょう。
ちょっとしたマジックを披露するような機会に試してみてください。
YGサーブ

巻き込みサーブの強化版ともいえる、YGサーブを紹介します。
巻き込みサーブでは手首を内側に巻くことで回転をかけます。
一方、YGサーブではあらかじめ手首を曲げておき、そこから戻すような流れで回転をかけていきます。
両者を比較すると、YGサーブの方が強力な回転がかかりやすいとされているんですよ。
ただし独特な構えが必要になるので、とっさに出しやすいのは、巻き込みサーブといえるでしょう。
そんなYGサーブのYGは「ヤングジェネレーション」の略だそうです。
人体切断マジック

多くの人が一度は見たことあるであろう、人体切断マジック。
箱の中に閉じ込められた人がどんどん分割されていってしまうという、ある意味恐怖映像を見ているかのようですよね。
タネとして紹介されている一つは、マジックをしている床の下に広い空間があり、その空間を箱の中に入った人が行ったり来たりすることで成立しているというもの。
分割された箱が動くたびに、中の人はあっちこっちに移動するので中の人はなかなかの重労働です。
床に広い空間が用意できる場所と、重労働を頑張ってこなしてくれる相手を見つけて挑戦してみましょう!
こうもり振り降り

コウモリのように動きながら着地する鉄棒技が「こうもり振り降り」です。
鉄棒に両足をかけてぶら下がった状態で、上半身を振り子のように揺らします。
だんだん揺らす範囲を大きくしていき、反動をつけ両足を鉄棒から外して着地する、難易度が高い技です。
最初は恐怖心が勝ってしまうかもしれませんが、まずは両足を鉄棒にかけてぶら下がるところから始めてくださいね。
何度も練習するうちに恐怖心も消えて、楽しくなってきますよ!
友達にも自慢できる技なのでぜひ挑戦してみてくださいね。
ハイパーヨーヨー

小さいころにやったことがある人も多い、ハイパーヨーヨー。
これを隠し芸としてやってみるのはどうですか?
テクニックが必要な技は、習得までに時間がかかりますが、簡単な技でも組み合わせ次第でかなり盛り上げられます。
山札のカードがポケットに入るマジック

山札に戻したはずのイラストが描かれたカードが、ポケットの中へと瞬間移動しているマジックです。
束の中に戻していると見せかけて手の中へと挟み込み、ポケットから取り出す動作のタイミングでカードを開放しています。
大きいカードを手のひらに挟み込むと内容なので、前から見えない角度や、違和感の少ない手の形が重要なポイントですね。
時間をかけてしまうと相手の目線が動き、仕掛けがばれやすくなるので、全体の流れをすばやくこなしていくのがオススメですよ。
スチール缶を握りつぶす

中身の入ったスチール缶を片手で握りつぶしてしまうというなんともパワフルな隠し芸です。
これを成功させるには相当の握力が必要です。
調べたところ100kg前後の握力が必要という情報が出てきました……。
聴いただけでゾッとしてしまいますね(笑)。
ボールはどっち?

ふたつの紙コップの片方にボールを入れてシャッフル、ボールが思っていた場所とちがう場所に移動しているという手品です。
実は紙コップには手前に穴が開いていて、シャッフルの中でこれを使って、ボールをもう片方へと移動させています。
ボールが一時的にコップの外に出てしまうので、これが悟られないようにたての動きで移動させるのが重要です。
シャッフルの回数が少ないほどに不思議に見えるので、そこを調整してさらにおどろきを演出していきましょう。
スゴ技 の検索結果(171〜180)
手をかざすと消えるカード

手をかざすと消えるカードは、マジックの中でも人気の技です。
流れるような手さばきで、相手に選んでもらったカードをあっという間に見つけてしまいます。
ポイントは、最初に同じ数字の4枚のカードを選んでおくということと、ぎこちなく手を動かさないようにすることです。
相手に悟られないように練習を重ねていかなければいけません。
難しいかもしれませんが、成功した時は良いリアクションがとれると思いますよ。
ぜひマスターしてみてください!
スマホ画面にハンカチが通る手品

穴が空いているようには見えないスマホを、ハンカチがゆっくりと貫通していくという、よく見えるからこそ不思議な手品です。
スマホの前方に見えるハンカチと、後方に見えるハンカチがしっかりと連動して動いているからこそ、本当に貫通しているように見えますよね。
実はハンカチには穴が空いたプラスチックのパーツが仕掛けられていて、これを手でかくしながらスマホにうまく当てることで、スマホの下をとおしているだけなのに貫通しているように見せかけています。
その仕掛けや、スマホの下を通過しているハンカチを見せないような手の位置が重要なポイントですね。
人体浮遊

仰向けに寝転がった人に布をかぶせます。
そしておまじないをかけると、体が布ごと浮き上がります。
これは布をかけたタイミングでうつ伏せになり、おまじないに合わせて腕立てふせのやり方で体を浮かせている、というのが仕掛けです。
カードスプリング

開始10秒で驚きますよ。
わずか10秒の間に、目にもとまらぬ速さでカードが手から手へと移動し、まるでカードがすべてつながっているかのようにも見えます。
技そのものは他のマジックの中でも使えそうなので、応用が利くテクニックではないでしょうか。
ショット

目的のカードを束に混ぜた後に、束の一番上に移動させるマジックです。
見ている方の目を惑わすにはテクニックが必要になりますが、コツをつかめば短時間で行えます。
トランプじゃなくてもカードなら何でも使用できます。
スプーン入れ

トレイにコップをはり付けて、動かないように固定します。
同じトレイにスプーンを置き、トレイを動かしてスプーンをコップに入れるという一発芸です。
材料費は安くできるので誰でもチャレンジできます。
決まるとなかなかかっこいい芸です。
スナップチェンジ

一瞬で別のカードに変わってしまうマジックを見ると、驚きますよね。
数字とマークが違うカードになったり、カードがコインに変わってしまったりといったマジックが1つのテクニックでできますよ。
スナップチェンジという方法で、指を鳴らす動作のスナップフィンガーの動きが由来だそうです。
指を鳴らすように指をスナップして、カードを丁寧に動かすと、カードが瞬間移動します。
スナップチェンジは覚えると、応用の幅が広い技法です。
年齢を問わず、一瞬で変わるカードに目が釘付けになることでしょう。
スプーン曲げ

スプーン曲げっていかにもマジックっぽくていいですよね!
「怪力で曲げてるんじゃないの?」と思われることが多いですが、実際にスプーンを曲げるときは力で曲げています(笑)。
しかし、極端に固いスプーンでなければ、理科で習った支点・力点・作用点の考え方を使えば意外に弱い力で曲げられるんです。
一瞬のうちに、そして力を入れているように見えない方法でスッと曲げれば、より見栄えがすると思います。
さらに、そこから工夫やテクニック次第では本当に超能力で曲げたかのように見せられるので、いろいろな動画を参考にしてくださいね。
お札の指貫通マジック

折りたたんだお札に人差し指を貫通させる、見た目のインパクトと勢いが印象的な手品ですね。
衝撃的な光景と広げたときには穴が開いていないという安心感から、目の前の人にお札を借りて実行するのもオススメですよ。
タネは人差し指を曲げながら折り目に当てつつ、その後ろから中指を見せているというもので、引き抜く動作までをすばやくおこなうことで違う指だと悟らせないようにしています。
お札で手のひらの全体をしっかりとかくしつつ、同じ指の高さに見せることが大切なポイントですね。
プランシェ

体を地面と平行に浮かせる高度な自重トレーニング技のプランシェ。
膝を抱え込むタックプランシェや膝を外に開いたカエルプランシェから始めましょう。
そこから膝を伸ばして腰の高さを保ちつつ、体を一直線にする形に移行します。
腕と肩、体幹すべてに高い筋力とコントロールが求められるため習得には時間がかかりますが、その完成度は観客に大きなインパクトを与えます。
筋力の証明として、また見た目のインパクトでも強く印象に残る技であり、達成感もひとしおです。
静と動のバランスが美しい、完成度の高いパフォーマンスです。

