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MONDO GROSSO の検索結果(1〜10)
FamilyMondo Grosso

モンドグロッソは1991年に京都で結成され、Kyoto Jazz Massiveから派生してスタートしたバンドです。
バンド名はイタリア語で「大きな世界」という意味からきています。
ClubMusicが中心で、Acid Jazz、Soul、Hiphop、Bossa Nova、R&Bなどクロスオーバーな楽曲が多く、house、breakbeats、technoといったデジタルミュージックがベースの音楽も多いです。
バンドからソロプロジェクトになるまでの音の変遷も広範囲です。
ラビリンスMondo Grosso

SNSでも話題のスポット、香港の鰂魚涌の密集住宅『益昌大厦』を舞台にした、満島ひかりがボーカルを務めるMONDO GROSSOで知られる大沢伸一のソロプロジェクトの作品。
映像監督、丸山健志がディレクションを担当しており、都会のカオスに迷い込んだ彼女が流れるようなステップでダンスするオシャレなPVです。
LIFE feat.birdMondo Grosso

滋賀県出身のミュージシャン、大沢伸一さんによるソロプロジェクトがMONDO GROSSO。
そしてその代表曲がこの『LIFE feat.bird』です。
タイトルにある通り、シンガーソングライターのbirdさんがフィーチャリングとして参加しています。
ブラジルの音楽性を取り入れた、軽快なリズムが特徴的。
気持ちが晴れるダンスナンバーと言えます。
One TemperatureMondo Grosso

SHAKKAZOMBIEのMC、BIG-Oをラッパーとして起用したメロウなヒップホップのトラックです。
BIG-Oが公の場に姿を表し、楽曲制作に参加するのは、久しぶりのことでファンは歓喜していることでしょう。
なお、彼は「PHENOMENON」を個人ブランドとしてプロデュースしており成功を収めています。
KEMURIMondo Grosso

クラブDJとしても活躍する大沢伸一が率いる、バンド、MONDO GROSSO。
R&Bやアシッドジャズ、ヒップホップなど幅広いジャンルへアプローチしています。
この曲はかなりコンテンポラリーな雰囲気です。
ハウスミュージックに近い雰囲気でしょうか?
2000年以降のフランスで流行したポストエレクトロ勢アーティストの作るテクノトラックにも似たような雰囲気を感じます。
そんなMONDO GROSSOは一時期活動を休止していましたが、2017年に活動を再開しました。
春はトワに目覚める (Ver.1)MONDO GROSSO, UA

かつてはバンドとして活動していた滋賀県出身、大沢伸一のソロプロジェクトです。
Shinichi Osawa名義でのリリースもありましたが、より多様性のある曲をリリースする場合はMONDO GROSSOの名義を用います。
2018年にリリースされたアルバム「何度でも新しく生まれる」では、これまでにbird、UA、満島ひかり、INO hidefumi、乃木坂46の齋藤飛鳥、大和田慧、touch my secretの二神アンヌ、Kick a Show、moumoonのYUKA、下重かおり、やくしまるえつこなど豪華アクトとの共演が実現しました。
KEMURI (Retune)Mondo Grosso

テクノとしての垣根を超えたのか、全く違う方面からアプローチしているのか多くの人がこの曲をカテゴライズできないと思います。
それほど本能的に、枠にとらわれず作られた前衛的な楽曲です。
しかし、MVからも読みとれるように、ポップとしてもとても高いレベルで表現されており、気がつけば何度も再生してしまうような、彼らにしか制作できない高い中毒性があります。
英語と日本語がリズムとビジュアルを保ったまま絶妙にミックスされているのも刺激的です。

