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モーニング娘。 の検索結果(101〜110)
明日テンキになあれこぶしファクトリー

ハロー!プロジェクトから2015年1月に誕生した5人組のアイドルグループ、こぶしファクトリー。
春に先駆けて咲く辛夷の花のような力強さと美しさをイメージしたグループ名の通り、パワフルな歌唱力とエネルギッシュなパフォーマンスが魅力です。
2015年9月のメジャーデビュー以来、スポーツ青春ソングやサンバ調、ロックテイストなど多彩な楽曲に挑戦し、同年12月には第57回日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞。
映画『JKニンジャガールズ』への出演や同名ミュージカルの公演など、幅広い活動を展開しました。
2020年3月に惜しまれつつ解散するまでの5年間、メンバーそれぞれの個性と確かな歌唱力で、元気と勇気を届けた実力派グループ。
熱量あふれるライブパフォーマンスが好きな方にオススメです。
HANDももいろクローバーZ

結成当初の2008年はメンバーが学生だったため、土日を中心に活動することから「週末ヒロイン」の名で親しまれるようになったももいろクローバー。
その後、メンバーの脱退を機にももいろクローバーZに改名しています。
ライブでは全力のダンスと生歌でのパフォーマンスで観衆を魅了。
飾らず親しみやすいキャラクターと前向きな楽曲は元気を分け与えてくれますね。
デビュー曲『行くぜっ!
怪盗少女』のはつらつなイメージが強いですが、最近の大人なももクロも魅力的ですよ!
君の代わりは居やしないモーニング娘。’14

2014年ソチオリンピック日本代表選手団公式応援ソング。
ストイックで厳しい歌詞が特徴的なナンバーですが、全面的な信頼を選手に寄せた応援ソングです。
時折ちりばめられる日本コールが日本選手への応援歌らしさを強めます。
夢見る 15歳スマイレージ

15歳の少女たちの夏の恋を描いた、優しい歌声と切ない思いが詰まったスマイレージのメジャーデビュー作。
ユーロビート風のシンセサウンドに歌謡曲的なメロディが溶け込み、思春期特有の胸キュンな恋心が優しく表現されています。
夏祭りや花火、海辺でのデートなど、憧れのシーンと現実の間で揺れ動く乙女心を巧みに描写した本作は、ハロー!
プロジェクトの名プロデューサーつんく♂さんが手掛けました。
2010年5月のリリース直後からオリコンチャート5位を記録し、同年の第52回日本レコード大賞最優秀新人賞も受賞。
青春時代の甘酸っぱい恋の思い出に浸りたい方や、等身大の少女の恋心に共感したい方にオススメの一曲です。
大きい瞳モーニング娘。

アルバム『⑩ MY ME』収録曲で、リリースは2010年3月リリース。
非常につんくさんらしい、昭和歌謡の匂いを強く感じさせるメロディの楽曲で、そんな意味で、歌が苦手な方にも口ずさみやすく覚えやすい楽曲なのではないでしょうか。
また、こういうグループで歌う曲なら、カラオケでも複数人で歌って個人の声が目立たないようにするという手も使えますよね。
使われている音域的にも、これなら一般的な女性であれば、おそらく原キーのままで歌えるんじゃないかと思います。
白雪姫Flower

Flowerは鷲尾伶菜さん、重留真波さん、中島美央さん、坂東希さん、佐藤晴美さんの5名からなる女性ダンスグループ。
2010年に活動開始し2019年に解散しました。
このグループはEXILEと同じLDH JAPANという事務所に所属していて、もともとはEXILEのライブツアーでのサポートメンバーとして活動していました。
そこから2011年に行われた「VOCAL BATTLE AUDITION 3」の合格者を中心にシングル『Still』でデビューしました。
彼女たちはEXILEの妹分とも言われており、圧倒的なダンスのクオリティが魅力的なので、ぜひYouTubeなどで動画をチェックしてみたくださいね!
なにがなんでも桜っ子クラブさくら組

なにがなんでもは、テレビ朝日系バラエティ番組「桜っ子クラブ」のテーマソングとして起用された楽曲であり、メンバーが出演していたテレビCMにも起用された曲です。
メンバーには菅野美穂や中谷美紀、持田真樹らが所属していました。
ミニモニ。ジャンケンぴょん!加護亜依(ミニモニ。)

ハロプロに所属し、2000年代のアイドルシーンを盛り上げた加護亜依さんも実は奈良県出身だったんですよね。
モーニング娘のほかにも、ミニモニやタンポポ、Wなど、多くのユニットに参加して大人気を集めていましたね。
中でもWとして活動していた辻希美さんとは二人一緒にいる姿のイメージが強いですね。
2019年にはハロプロの20周年コンサート「ひなフェス 2019」に出演、パフォーマンスを披露され話題になりました。
青春Nightモーニング娘。’19

1997年のデビューからメンバーの卒業、交代を繰り返しながら、日本を代表するアイドルグループとして活躍し続けるモーニング娘。の2019年リリースの1曲。
若々しい青春らしいハジける曲ですね。
モーニング娘。のダンスは親近感のある、シンプルさがあります。
だからこそ誰でも一緒にダンスして盛り上がれる楽しさがありますよね!
MORNINGMAMAMOO

個性あふれる歌声と4人のハーモニーがたまらないMAMAMOO。
『MORNING』はしっとりと始まるファサさんの歌いだしが朝の気だるい雰囲気を表しているようで、じょじょに起きていく感じと重なるような美しい1曲です。
個人的にはムンビョルさんのあたたかい歌声が最高です。
静かに1日を始めたいときにそっと寄りそってくれますよ。
2018年のリリースのノスタルジックなアルバム『BLUE;S』に収録されています。
モーニング娘。 の検索結果(111〜120)
エーゲ海に抱かれて飯田圭織

当時、モーニング娘。
のメンバーだった飯田圭織のソロデビュー曲です。
オリコン最高位は17位。
北海道出身で背が高く、ちょっとギョロギョロした目、腫ぼったく色っぽい唇が印象的でした。
ノスタルジックで昭和歌謡の雰囲気があふれるナンバーです。
春小野真弓

グラビアアイドルや女優として活動していた小野真弓のデビュー曲。
当時、消費者金融アコムのCMで明るく爽やかな社員役を演じたことで一躍にして知名度をあげた彼女。
とってもさわやかで、ほっこりする楽しい歌です。
行くぜっ!怪盗少女ももいろクローバーZ

明るく全力で一日を始めたい朝は、『行くぜっ!怪盗少女』をぜひ聴いてみてください。
ももいろクローバーZが2010年にリリースしたメジャーデビューシングルで代表曲の一つ。
ファンやリスナーをとりこにするようなザ・アイドルソングであり、ももクロのアイデンティティが詰まっていますよね。
怪盗をテーマにした、遊び心を感じられる歌詞やメンバーの突き抜けた明るさが楽しくて元気をもらえます。
週末の内容が歌詞に出てくることもあり、土日の目覚めやデート日などのテンションを上げる1曲としてもオススメです!
Wake Me Up!SPEED

SPEEDが1998年にリリースした、とてもフレッシュな目覚ましソングにぴったりな曲です。
PV見ていても、メンバーがとても若々しくて元気はつらつな感じで、目が覚める気分にさせてくれる一曲です。
大人な彼女たちももちろん好きです。

