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【頑張るあなたに】やる気が出る応援ソングまとめ

頑張りたいけれど、なんだかやる気が出ない……。

きっと誰しもが感じたことがあると思います。

そんなときに音楽好きのあなたなら、やる気の出る曲を聴いて「もうひとがんばりしたい」と思うのではないでしょうか?

そこでこの記事では、ぜひあなたに聴いてほしいやる気が出る邦楽をたっぷり紹介していきます。

これから紹介する曲を聴けばどんどんエネルギーが湧いてくるはずです!

無理はしすぎず、音楽のパワーとともに進んでいきましょうね!

【頑張るあなたに】やる気が出る応援ソングまとめ(81〜90)

ガッツだぜ!!ウルフルズ

ウルフルズを一躍人気者にしたナンバーが『ガッツだぜ!!』。

1995年にリリースされ大ヒットし、この曲で『NHK紅白歌合戦』にも初出場しています。

ディスコサウンドを意識して作曲したそうで、レトロな雰囲気とロックサウンドの融合が気持ちいいナンバーです。

トータス松本さんが殿様姿で出演するMVも最高!

誰しもが元気をもらえる1曲なのであともう少しガッツがほしい人はぜひ聴いてみてくださいね。

ヒカリヘmiwa

miwa 『ヒカリヘ-short ver.-』
ヒカリヘmiwa

どんなことにも諦めずにがんばっているあなたの心を照らしてくれる曲は『ヒカリへ』です。

キュートな歌声やルックスで知られるシンガーソングライターmiwaさんが2012年にリリースしており、ドラマ『リッチマン、プアウーマン』主題歌に起用されました。

ダンサブルなビートに刻まれる華やかなエレクトロサウンドが印象的。

優しさが詰まった彼女のエネルギッシュな歌唱に癒やされるでしょう。

夢や目標に向かってひたむきに努力する方を応援する温かい楽曲です。

残響散歌Aimer

Aimer「Zankyosanka」MUSIC VIDEO(Demon Slayer:Kimetsu no Yaiba Entertainment District Arc Theme Song)
残響散歌Aimer

ここぞという時にがんばれる勇気をくれる楽曲といえば『残響散歌』。

力強くもハスキーな歌声でリスナーを癒やすシンガー、Aimerさんが2022年にリリースしており、アニメ『鬼滅の刃遊郭編』のオープニングテーマに起用されました。

華やかなブラスバンドの音色とともに、エネルギッシュなサウンドが響くアップチューンです。

どんな状況においても諦めないことを教えてくれる歌詞に胸が熱くなります。

今まさに学校や会社で頑張っているという方にエネルギーをくれる楽曲です。

Fマキシマム ザ ホルモン

【復活のF】フリーザが「F」を叩いてみた
Fマキシマム ザ ホルモン

幅広い世代から愛される漫画『ドラゴンボール』のキャラクターをモチーフに制作された『F』。

日本のハードコアやデスメタルを語るうえで欠かせないロックバンドのマキシマムザホルモンが2008年にリリースしました。

重低音が響くビートに刻まれる情熱的なサウンドが印象的。

ヘビーなバンド演奏にもかかわらず、ジャンルレスな魅力をもつキャッチーなサウンドに仕上がっています。

同じフレーズをくり返すサビがクセになる楽曲です。

「パワーがみなぎる曲を聴いてがんばりたい!」という方はぜひ聴いてみてください。

可能性サンボマスター

聴くだけで元気が出る曲といえば、とにかく男らしく熱いサンボマスターの『可能性』。

映画『ビリギャル』の主題歌として書き下されたこの曲は、これから新しいことを始めたい人の背中を押してくれる曲ですよ!

元気を出したい時に彼らの熱さをぜひ感じてください。

旅立ちの前にWANIMA

WANIMA「旅立ちの前に」OFFICIAL MUSIC VIDEO
旅立ちの前にWANIMA

疾走感のある楽曲と絶妙なコーラスワークで人気を集めている熊本県出身の3ピースロックバンドWANIMAの6作目の配信限定シングル曲。

2016年4月に発生した熊本大分地震の災害復興支援を目的として立ち上げたプロジェクト「ファイト!

九州」のテーマソングとして書き下ろされた楽曲で、キャッチーなメロディに乗せた背中を押してくれる歌詞が心に響くナンバーです。

がんばっているのに報われず、そんな時でもガムシャラに立ち上がる姿を応援してくれる、やる気がない時にパワーをくれる楽曲です。

【頑張るあなたに】やる気が出る応援ソングまとめ(91〜100)

DRAMATENDRE

TENDRE – DRAMA(Official Music Video)
DRAMATENDRE

ベースやギター、サックスなど多彩な楽器を操るマルチプレイヤーとして活躍するTENDREさん。

こちらは2017年12月に公開されたデビューEP『Red Focus』のリードトラックで、TENDREさんのソロ活動の始まりを飾った1曲です。

ソウルやファンクを基調とした洒脱なサウンドプロダクションが、非常にオシャレな仕上がりを生んでいます。

声にならない思いや傷を抱えていても、それをありのまま受け入れて進んでいこうというメッセージは、静かに心を奮い立たせてくれるのではないでしょうか。

がむしゃらな応援歌とは一味違う、都会的でクールなエールが心に響きます。

通勤中や少し気分を上げたい朝に聴けば、いつもの景色がドラマチックに見えてくるはずです。