音楽がテーマのおすすめ映画
音楽がテーマの映画、音楽好きの方なら気になりますよね。
音楽だけがすごく有名なそんな映画もあったりして「あの曲なんて映画で使われてたっけ?」なんていうのもありますよね。
そんな映画を集めて紹介しています。
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音楽がテーマのおすすめ映画(21〜30)
少年メリケンサック

レコード会社の新人発掘担当として働く女性と、昔はがんばっていたものの今ではダメオヤジな「少年メリケンサック」というバンドのメンバーたちの物語が描かれた映画です。
はちゃめちゃな内容なので、見ると元気が出ますよ。
カルテット!人生のオペラハウス

引退した音楽家たちが集う老人ホームを舞台に、そこで暮らす人々の日常やホームの存続のための奮闘を描いた作品です。
俳優として活躍するダスティン・ホフマンさんが、ロナルド・ハーウッドさんの戯曲を映画化したという経緯も注目を集めました。
音楽を引退した人々がホームを存続させるために再び音楽に真剣に向き合うというストーリーが、青春も感じさせますよね。
コミカルな雰囲気の中に、音楽に向き合うシリアスな場面も入ってくるというギャップが、物語をしっかりと盛り上げている印象です。
音楽がテーマのおすすめ映画(31〜40)
ドラムライン
マーチングバンドのドラマーを主人公にした、青春物語です。
なんといっても演奏シーンが魅力で、その一糸乱れぬパフォーマンスから目が離せなくなります。
マーチングバンドの魅力に気づかせてくれる、すてきな作品ですよ。
ブラス!

ブラスバンドを題材にした音楽映画です。
1996年に公開されました。
炭坑夫たちが集まって結成された「グリムリー・コリアリー・バンド」が社会に立ち向かう様子が描かれていて、生きる意味、人生の素晴らしさを教えてくれます。
リンダ リンダ リンダ

高校の文化祭で演奏するために女子高生たちが奮闘する映画「リンダ リンダ リンダ」です。
タイトルからも連想できるように、伝説的なロックバンドTHE BLUE HEARTSの名曲「リンダリンダ」を作中でカバーしています。
青春まっしぐらな作品です。
奇跡のシンフォニー

孤児院で暮らす少年が両親を探すため外へ。
そこで出会った音楽やもともと持っていた天才的な才能が奇跡を呼び……。
両親と会えたかどうかはぜひ、ご自身の目で。
音楽とヒューマンドラマが見事にマッチした感動作です。
青春デンデケデケデケ

芦原すなおの青春小説が原作の「青春デンデケデケデケ」です。
「デンデケデケデケ」とはベンチャーズの有名なギターフレーズを口で表現したもの。
昭和の匂いが感じられる映像と懐かしい音楽に、昔を思い出してしまう方も多いはず。



