音楽がテーマのおすすめ映画
音楽がテーマの映画、音楽好きの方なら気になりますよね。
音楽だけがすごく有名なそんな映画もあったりして「あの曲なんて映画で使われてたっけ?」なんていうのもありますよね。
そんな映画を集めて紹介しています。
音楽がテーマのおすすめ映画(1〜10)
DEVO/ディーヴォ

アメリカのオハイオ州アクロン出身のバンド、ディーヴォの軌跡を描いたドキュメンタリー作品です。
ファン必見の貴重な映像やインタビューも収録されているため、見ごたえ抜群!
もともとファンの方はもちろん、今までディーヴォのことを知らなかった方も彼らの魅力にどんどん引き込まれていくでしょう。
彼らが掲げてきたコンセプト、やってきたさまざまな行動がリアルに流れるので、音楽を楽しみながら、彼らの生きざまに心を打たれますよ!
ワン・ヒット・ワンダー: 君を想う歌

フィリピンで製作された、音楽と愛を描いた作品です。
男女2人の主人公は、音楽の夢を追いながらもなかなか恵まれませんでした。
それでもあきらめずに、さまざまな運命やトラウマに翻弄されながらも夢と愛を追い求めていく物語です。
劇中の歌唱シーンは、実際に主演のお2人が歌われているので、聴きごたえがありますよ!
今まさに音楽の夢を追いかけている方、かつて夢を持って活動されていた方に特にオススメ。
音楽好きな方もぜひ、音楽に彩られた人生劇をお楽しみくださいね。
セッション

第87回アカデミー賞で3部門を受賞した、音楽が題材の映画の、定番中の定番です。
才能のあるドラマーと、完璧主義者の指揮者がぶつかり合う様子が描かれています。
音楽というものの怖さ、その中で必死に生き抜こうとするミュージシャンたちの戦いが見られます。
サウンド・オブ・ミュージック
世界的に有名な童謡「ドレミの歌」が生まれた有名な作品です。
もともとはミュージカルで、1965年に映像化され、大ヒットしました。
公開から長い時がたっても世界中で愛され続けている、音楽映画の金字塔です。
見たことない人はぜひ。
スクール・オブ・ロック
ひょんなことから名門校の教師を務めることになった売れないバンドマンの主人公。
無気力な生徒たちにロックを教えることを思いつき、実行。
最初は嫌がっていた子どもたちでしたが、次第にロックの魅力に気づき始めて……という物語です。
世界のロック史に残る、数多くの名曲が劇中で登場します。




