【2026】織田哲郎がプロデュース、作曲を手がけた名曲まとめ
日本の音楽史に残る大ヒット曲の数々を生み出した、シンガーソングライター兼プロデューサーの織田哲郎さん。
若くして音楽活動を始めた織田さんは70年代後半の時点で作曲家、編曲家としても活動を始めており、その名前が知れ渡ったのはNewJeansのハニさんがカバーしたことで再注目を浴びたTUBEの名曲『シーズン・イン・ザ・サン』を作曲したことがきっかけなのですね。
90年代以降の活躍は言うまでもないのですが、こちらの記事では織田さんが作曲や編曲で関わった名曲の数々を年代を問わずまとめています。
90年代のヒット曲しか知らない……そんな方に向けて80年代や00年代以降の曲も選んでいますから、ぜひチェックしてみてください!
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【2026】織田哲郎がプロデュース、作曲を手がけた名曲まとめ(21〜30)
このまま君だけを奪い去りたいDEEN

NTTドコモ ポケットベル CMソング。
DEENのデビュー曲であり、初タイアップソングであるこの曲。
ボーカルの池森秀一が試しに歌った事がDEEN結成のきっかけとのこと。
今でも不動の人気ソング。
織田哲郎は楽曲を提供しています。
愛を語るより口づけをかわそうWANDS
このころの歌って本当に情熱がこもっていて、歌詞もよくて音楽も大好きです。
ストレートに気持ちが伝わってきますね。
ボーカルの声もとてもいい声をしていて、男性ファンも多かったですね。
カラオケでも人気がありました。
作詞はワンズの上杉昇、作曲は織田哲郎、編曲は明石昌夫です。
チョット大黒摩季

1993年にリリースされた3枚目のシングルで、テレビドラマ「いちご白書」のオープニングテーマに起用されました。
約80万枚を売り上げ、トリプルプラチナを記録しています。
大黒摩季本人が作詞、織田哲郎が作曲をしています。
あなたと共に生きてゆくテレサ・テン

1993年リリース。
テレサテン最後のレコーディング曲で、作詞はZARDの坂井泉水、作曲は織田哲郎という、ビーイングのゴールデンコンビによるもの。
メナード化粧品のイメージソングとして起業CMに使用されました。
鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなものAKB48

2013年にリリースされた、AKB48のメジャー34作目のシングルです。
タイトルが長いので「スズカケナンチャラ」の通称で呼ばれました。
センターポジションは松井珠理奈が勤めています。
作詞はもちろん秋元康。
織田哲郎は楽曲提供をしています。


