パーティーが盛りあがる面白いクイズ。みんなで楽しめるクイズ
結婚式の二次会や忘年会、新年会などのパーティゲームで盛り上がる出し物のうち人気なのがクイズ!
しかし、定番の出し物だからこそ飽きられてしまったり、「参加者に楽しんでもらえないかも……」と悩みを抱える方もおられるでしょう。
そこでこの記事では、さまざまなクイズを紹介していきますね!
定番のクイズから、ちょっと変わったおもしろいクイズまで、たくさんピックアップしました。
みんなで大笑いできるような楽しいクイズまでありますよ!
また、余裕がある場合は今回紹介したクイズをアレンジしてもおもしろいと思います。
オススメ順に紹介していきますので、ぜひ最後までお楽しみください。
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パーティーが盛りあがる面白いクイズ。みんなで楽しめるクイズ(31〜40)
謎かけクイズ

ダブルミーニングや見立てを利用した言葉を使った遊びの一種である「謎かけ」をモチーフにしたクイズです。
お決まりの「AとかけてBととく」という形から、それが何をあらわしているかを言い回しも含めてしっかりと考えてもらいます。
それぞれの言葉に共通するものも考えて、答えに気付いたときの爽快感を楽しんでもらいましょう。
わからない場合には、答えがどの形になるかをヒントとして提示して、穴を埋めてもらう形にするのもオススメですよ。
水平思考クイズ

ひとつの概念にとらわれずにアイデアで答える水平思考クイズ。
別名「うみがめのスープ」とも呼ばれたりします。
答えを聞けば納得するような、うなるような問題がたくさんあります。
FBIの試験にも採用されているとも言われている、頭の柔軟さが試されるクイズです。
むずかしい問題をたくさんそろえて盛り上がりましょう。
考える時間も、脳の活性化につながりますよ。
雑学クイズ

思わず「へー」と言いたくなる、雑学クイズは鉄板中の鉄板!
どの世代が、誰が集まる場でも外さない出し物になるでしょう。
YouTubeで調べてもらうと雑学クイズ動画がめちゃくちゃな数出てくるので、そこから選んで参考にする、それだけでOKです。
とはいっても、集まる人たちの系統を考えて、ある程度方向性を持った問題にするのが吉ですね。
ほかには、例えば初めまして同士でも、隣り合った席の人と相談しながら答えてもらうチーム制にするのもオススメです。
みんなで和気あいあい楽しんでください!
うろ覚絵!?お絵描きクイズ

みなさん、お絵かきは得意でしょうか、お好きでしょうか?
中には画伯レベルの方もいらっしゃるのではないでしょうか?
絵は苦手だから、という方もはずかしがらずにみんなで「うろ覚絵クイズ」をやってみましょう!
最近はアプリでもお題が出て最後に正解の写真が出てくる、というものもありますが、みんなで紙とペンを持って、お題を出して一斉に描いてみるのもいいですね。
全員がめちゃくちゃうまい!ということもそうそうなく、盛り上がることまちがいなしです。
いじわるクイズ

ひっかかると「きぃーーーー!!」となってしまう、いじわるクイズに挑戦してみては!
こんなの簡単じゃんと答えると、全く別の回答が。
あの「やってしまった感」が悔しくて、楽しいんですよね。
何のクイズにしようか迷ってしまうなら、とりあえず押さえておいて問題ないかと。
また、結婚式の二次会だと大人の集まりになりがちですが、時にはお子さんの多い場になることもあると思います。
そういうときに、いじわるクイズ大会がウケそうです。
パーティーが盛りあがる面白いクイズ。みんなで楽しめるクイズ(41〜50)
このイラストは何?クイズ

シンプルにアレンジされたかわいらしいイラストが魅力のいらすとや、世の中のありとあらゆるものをイラストにしているイメージですよね。
そんないらすとやの素材からの出題、よく観察して何をイラストにしたものなのかを考えてもらいましょう。
神話の登場人物やことわざなど、イラストの幅も広いので、イラストの細かい部分への意識、題材にまつわるエピソードなどを当てはめていくスピードも試されますね。
文字数を指定、漢字とそれ以外を分けるという出題もオススメで、範囲が広いからこそ、ヒントの出し方も重要なポイントですよ。
イントロドン

音楽の頭の部分、イントロを数秒だけ聴いて曲のタイトルを当てる「イントロドン」です。
最近ではYouTubeにもたくさんの問題が用意されています。
年代別だったりジャンル別、アニソン縛りなどたくさんあるのでその集まりにぴったりな問題を用意してみましょう。
少し離れた場所にマイクを置いて答えがわかった人はマイクを取りに行って答える、という風にしてもいいかも。



