安全地帯の人気曲ランキング【2026】
安全地帯は、1983年のデビュー後、ワインレッドの心や恋の予感など多数のヒット曲をリリースしましたが、1993年に活動を休止、不定期の再結成を数度繰り返し、2017年より本格的に再始動をはじめました。
これからの活躍が楽しみな実力派バンドです。
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安全地帯の人気曲ランキング【2026】(1〜10)
あの頃へ安全地帯8位

懐かしさを感じさせる曲です。
冬景色が浮かんでくる、名曲。
泣きたいときに聴けば、自然と涙があふれるはずです。
特に、1杯飲みながら聴くと、曲と酒のハーモニーでますます涙腺がゆるくなることでしょう。
雪がふる駅に一人。
そんな情景が思い浮かんできて、特に男性であれば、泣いてしまう方も多いのではないでしょうか。
大人なあなたに送りたい1曲です。
恋の予感安全地帯9位

1980年代の安全地帯を代表するバラードで、メロディがゆったりしていてテンポも速すぎないのが特徴です。
曲全体の音域は、C#3~G#4と低音が多く登場する構成になっているため、歌唱力よりも表現力が大事な曲。
年齢を重ねた60代男性の落ち着いた声が活きると思います!
歌い方としては、Aメロとサビで抑揚がつけやすいので、Aメロは、そっと語るように、サビの高音で気持ちをぶつけるように思いっきり歌うと、平坦な感じにならず聴いている人が聴きやすい歌になりますよ!
プルシアンブルーの肖像安全地帯10位

1973年の結成以来、数多くのヒット曲を世に送り出しているロックバンド、安全地帯が1986年にリリースした『プルシアンブルーの肖像』は、切なくも情熱的なメロディと歌詞で多くのファンの心をつかんで離しません。
誰もが体験する切なさや、愛の深さを感じさせてくれるこの曲は、嫉妬や束縛など、愛する中で感じる複雑な感情を抱いている方にオススメの1曲。
切ない気分の時や深く愛する人を思う時に聴いてみてはいかがでしょうか。
安全地帯の人気曲ランキング【2026】(11〜20)
Friend安全地帯11位

安全地帯が1986年10月に発表し、『夜のヒットスタジオ』で人気を博した1曲は、大王製紙のCMソングに起用されました。
アルバム『安全地帯V』の収録曲として、オリコンチャート7位、『ザ・ベストテン』で最高2位にランクインする反響を呼びました。
玉置浩二さんの表現力豊かな歌声が、恋人から友人へと変わりゆく関係性の微妙な心模様を情感たっぷりに歌い上げています。
ピアノの切ないイントロから壮大なオーケストラアレンジへと展開する美しい旋律は、大切な人との関係が変化していく寂しさを抱える人の心に、そっと寄り添ってくれることでしょう。
あなたがどこかで安全地帯12位

2022年6月から7月の新曲として放送され、玉置浩二さんの温かい歌声が大反響を呼んだ1曲です。
安全地帯のメンバーの出身地である、北海道旭川市の市制施行100年記念楽曲として提供されました。
「いつでも見守っているよ」「そばにいるから孤独を感じないで」利便性の追求によって、人と人とのコミュニケーションが希薄になりつつある現代。
子供、大人問わず、すべての人が抱えがちな孤独感をそっと解きほぐしてくれる、温かさにあふれた楽曲です。
熱視線安全地帯13位

情熱的な恋に燃える男女の感情を歌った安全地帯の印象的な1曲。
大人のラブソングでありながら、青春時代の切ない思いを思い出させる珠玉のナンバーです。
1985年1月には第8弾シングルとしてリリースされ、オートラマ 高感応レーザーのCMソングとして話題を呼びました。
本作は当時のオリコンシングルチャートで最高位2位を記録し、累計32.4万枚を売り上げた大ヒット曲。
玉置浩二さんの艶のある歌声からあふれ出す情熱と切なさが、隠しきれない恋心を抱える人の気持ちを見事に表現しています。
恋に悩む大切な人へ贈りたい、心温まるメッセージソングとしてもオススメです。
萠黄色のスナップ安全地帯14位

安全地帯のメジャーデビュー曲として1982年2月に世に送り出された1曲。
少し湿り気を帯びた春風のように、温かくも透明感のある玉置浩二さんの歌声が心地よく響きます。
雪解けの季節、命の輝きを感じ取る主人公の希望に満ちた気持ちが、美しいメロディとともに伝わってきますね。
本作は、バンドが北海道の廃屋を改造したスタジオで生活しながら作り上げた思い出深い楽曲。
春の訪れを感じる瞬間や、大切な人と過ごす特別な時間を味わいたいときに、ピッタリの1曲です。





