50代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
50代の方に人気の邦楽をランキング形式でご紹介!
今はいつでもどこでも音楽が聴ける時代。
忙しい方でも、ちょっとした空き時間に楽しめます。
気になっていたあの曲が聴けるかも?
気分転換にもぴったりです!
ぜひチェックしてくださいね!
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50代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(91〜100)
昴谷村新司92位

宇宙的な視点から人生を見つめる谷村新司さんの代表曲。
深遠な歌詞と心に響くメロディが魅力です。
1980年4月にリリースされ、1991年にはリメイク版も制作。
多くのアーティストによってカバーされ、国内外で愛され続けています。
2010年の上海万博開幕式では谷村さん自身が歌い、注目を集めました。
夢を追う若者から成熟した大人への成長を描き、聴く人の心の奥深くに響きます。
カラオケで盛り上がりたい時や、大切な人との繋がりを感じたい時にぴったり。
きっと今日も多くの人に勇気と希望を与え続けるに違いありませんね。
ミュージックアワーポルノグラフィティ93位

メジャーデビューシングル曲『アポロ』がいきなりのヒットとなり、一気に注目を集めた2人組ロックバンド、ポルノグラフィティ。
大塚製薬「ポカリスエット」のCMソングとして起用された3rdシングル曲『ミュージック・アワー』は、現在でもライブの定番曲となっているナンバーです。
キャッチーなメロディーとコミカルな歌詞は、どんなメンバーで行くカラオケでも盛り上がることまちがいなしですよ。
世代である50代の男性には特にオススメですが、キーが高いためご自身に合った設定をして歌ってくださいね。
め組のひとRATS&STAR94位

1983年にリリースされたラッツ&スターのシングル『め組のひと』は、当時としても斬新なファンクとラテン音楽の融合が光る楽曲でした。
軽快でキャッチーなメロディーとともに歌詞に込められた夏のビーチの恋のワクワク感が、リスナーの心をつかみました。
麻生麗二さんによる詞は日本の夏を彩るひと時の恋模様を鮮やかに描き出し、井上大輔さんの作曲はその物語をさらに色鮮やかにしています。
50代の方々にとっては青春の甘酸っぱい思い出をよみがえらせる楽曲でしょう。
SNSを中心にリバイバルヒットも遂げた、世代を越えて愛される名曲です。
また君に恋してる坂本冬美95位

長年連れ添った夫婦の間で芽生える新たな恋心を優しくつづった坂本冬美さんの珠玉のラブソング。
穏やかなメロディと情感豊かな歌声が織りなすハーモニーは、聴く人の心に深く染み入ります。
日常の何気ない瞬間に見いだす愛おしさや、ともに乗り越えてきた年月への感謝の思いが、温かな筆致で描かれています。
本作は2009年1月に『アジアの海賊』のカップリング曲としてリリースされ、三和酒類の麦焼酎いいちこのCMソングとしても親しまれました。
アルバム『Love Songs~また君に恋してる~』にも収録され、幅広い世代から支持を集めました。
大切な人と過ごす時間の尊さを再確認したい方にオススメの1曲です。
夏色のナンシー早見優96位

80年代のアイドルブームのなかで、特に目覚ましい活躍を収めた早見優さん。
多くの名曲を生み出してきた彼女ですが、その中でも特にこちらの『夏色のナンシー』は、大きな人気を集めましたよね。
明るく爽やかなメロディーが印象的な本作ですが、意外にもボーカルラインの起伏はゆるやかで、音域も広くはありません。
ピッチも追いやすいので、本作を聴き慣れている50代女性にとっては歌いやすい楽曲と言えるでしょう。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
大迷惑ユニコーン97位

ユニコーン初のシングルで、単身赴任を強いられるサラリーマンの悲哀をユーモラスかつ骨太なロックサウンドで描いた代表曲。
ミュージックビデオもコミカルさがあり有名ですよね!
曲全体の音域は、F#3~A#4と狭めで、ノリと勢いで歌えるような盛り上げ曲です!
歌うというよりは、心の叫びを我慢せずに放つ、というような感覚ですかね?
音程もあまり気にしなくていいと思うので、とにかく勢いつけて気持ちよく声を出しましょう!
喉をつかわないようにしっかりテンション上げてくださいね。
Get Along Together山根康広98位

1993年にリリースされたこの楽曲は、有線放送を通じて火が付き大ヒットを記録しました。
いやはや懐かしいですね……!
この時代を代表する王道ラブソングといっても過言ではないはず。
いわゆる「イケメン」が「イケボ(イケメンボイス、カッコいい声)」で、それはそれは甘い言葉を歌い聴かせてくれるなんて、なんとステキなことでしょう!


