50代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
50代の方に人気の邦楽をランキング形式でご紹介!
今はいつでもどこでも音楽が聴ける時代。
忙しい方でも、ちょっとした空き時間に楽しめます。
気になっていたあの曲が聴けるかも?
気分転換にもぴったりです!
ぜひチェックしてくださいね!
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50代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(21〜30)
チャンピオンアリス22位

50代男性にめちゃくちゃ刺さる、ドラマチック系ロックバラード。
カラオケ採点でも意外と点が取りやすいと言われています。
曲全体の音域は、D3~G#4と基本的に低めの音域で、落ち着いて歌うとテンポも走らず歌いやすいはずです。
サビではアリスの3名が一斉にハモリながら歌うため、主旋律をしっかり確認しておく必要があります。
渋い声で歌うためには、口の中をしっかり響かせて口全体からビームを出すようなイメージで声を出すと深みがある声で歌えます。
口を縦に開けるのもいいかもしれませんね。
ぜひいい声で歌ってみてください!
ふたりの夏物語-NEVER ENDING SUMMER-杉山清貴 & オメガトライブ23位

夏の海辺での甘く切ない恋物語を描いた、杉山清貴&オメガトライブのシティポップの金字塔です。
砂浜やマリーナを舞台に、男女の出会いから別れまでのはかない恋の軌跡が、都会的で洗練されたサウンドとともに美しく描かれています。
本作は1985年3月に発売され、日本航空JALPAK’85のCMソングとして起用。
オリコンチャート5位を記録し、『ザ・ベストテン』でも年間第2位という快挙を成し遂げました。
夏の思い出と重ねて聴きたい1曲として、海辺でのデートや、忘れられない恋を振り返る時間に寄り添ってくれる、永遠の名曲です。
ダンシング・ヒーロー荻野目洋子24位

ノリと勢いで歌えるディスコ系アップテンポナンバー。
音域はA3~C#5と最後に高めの部分もありますが、リズムに乗ればかなり気持ちよく歌える一曲です。
また、カラオケで盛り上がりたいときにもオススメですね!
歌うときは1拍目をハッキリ発音した方がよさそうですね。
でだしの声をしっかりめに出しておけば、そのあともすんなり声が出るので、歌ってて楽な感じがあるはずです。
歌うのに余裕があれば、軽く振付も覚えて歌うとリズムにもハマりやすくなり、もっと気持ちよく歌えると思いますよ!
ワインレッドの心安全地帯25位

理性と本能が交錯する大人の恋愛を描いた珠玉のラブソング。
情熱的でありながらもどこかはかなさを感じさせるメロディと、玉置浩二さんの甘く切ない歌声が心に迫ります。
あの頃の恋を振り返るとき、誰もが経験したであろう禁断の恋の記憶が鮮やかによみがえるのではないでしょうか。
1983年11月に発売されたこの楽曲は、安全地帯初のオリコンチャート1位を獲得。
サントリー赤玉パンチのCMイメージソングや、ドラマ『間違いだらけの夫選び』の主題歌にも起用され、大きな話題を呼びました。
人生の機微に触れるような深い恋愛を経験した方、または心の奥底で眠る思いを大切な人に伝えたい方に、本作をオススメしたいと思います。
六本木心中アン・ルイス26位

50代女性にとって、ロックの女性歌手といえば、まずアン・ルイスさんをイメージするのではないでしょうか?
そんなアン・ルイスさんの楽曲のなかでも、ぶっちぎりの人気と歌いやすさをほこる作品が、こちらの『六本木心中』。
本作の音域はmid2D~hiAと女性曲のなかでは、かなりの狭さをほこります。
男性ボーカルの音程が多いため、男性は歌いやすく、女性はキー調整が必要です。
しかし、上も下もキー調整の余地が大いにあるので、この辺が障壁となることはないでしょう。
荒々しく歌うとより盛り上がりを強調できるので、ぜひ参考にしてみてください。
RUNNER爆風スランプ27位

陸上部をモチーフに、ひたむきに走り続ける若者たちの姿を描いた心揺さぶる応援歌。
1988年10月にリリースされた爆風スランプのミディアムロックナンバーです。
力強いギターリフと疾走感あふれるリズム、サンプラザ中野さんの情熱的な歌声が見事に調和した本作は、『天才!たけしの元気が出るテレビ』の挿入歌として起用され、オリコン週間チャート6位を記録する大ヒットとなりました。
青春を思い出させるような情景描写を通じて、仲間との絆や未来への希望を優しく歌い上げています。
新たな一歩を踏み出そうとしているすべての方に寄り添ってくれる珠玉の1曲です。
B-BlueBOØWY28位

疾走感あふれるビートとキレのあるボーカルがたまらない、伝説のロックバンドBOØWYの名曲です。
本作は、孤独を象徴する夜の「青」と、未来へ羽ばたく空の「青」という、対照的なイメージが織り込まれているといわれています。
1986年9月に4枚目のシングルとして発売され、名盤『BEAT EMOTION』にも収録。
少年隊が主演した映画『19 ナインティーン』で挿入歌として使われたことでもおなじみでした。
懐かしくも新しいクールなサウンドは、自分だけの時間をスタイリッシュに演出してくれますよ。


