【50代】人気の洋楽ランキング【世代別】
洋楽の世代別、50代のソングランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
昔に流行った洋楽、今でも聴き続けている洋楽などあるかと思います。
思い出を振り返ってみたり、同世代は何を聴いているのかを知ったりできる機会になればいいです。
プレイリストも毎週更新中です。
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【50代】人気の洋楽ランキング【世代別】(81〜90)
So WhatP!nk81位

ストレートなボーカルアプローチと圧巻のサウンド感がロッキンで華やかな作風を構築しているアーティストピンクによる応援ソングです。
カラオケでも歌いたい大人びたリリックが30代の女性にも馴染むパワフルさを掻き立ててくれます。
Rock With YouMichael Jackson82位

「ロック・ウィズ・ユー」は、キング・オブ・ポップという称号を持つマイケル・ジャクソンが1979年に発表したシングル作品です。
当時20代になったばかりのマイケルですが、すでに圧倒的なカリスマ性と歌唱力を発揮し、本作を忘れがたいものにしています。
本作はアルバム「オフ・ザ・ウォール」からシングルカットされました。
Highway to HellAC/DC83位

洋楽アーティストのバンド名や楽曲タイトルをもじったキャラクターが登場することで有名な漫画「ジョジョの奇妙な冒険」にエシディシというキャラクターが登場するのはご存知ですか?
50 代のバースデー、音楽を聴きながら、人気漫画を読みふけって過ごすのも楽しいかもしれません。
Don’t Stop Believin’Journey84位

若い人にとっては、アメリカのドラマ、gleeで知った人もいるかもしれません、Journeyの「Don’t Stop Believin’」です。
美しいメロディーと歌詞の内容は、まさに胸を打たれる楽曲です。
自分の信念を信じて進みたい時に、この曲はきっとあなたの頭の中で鳴り続けるに違いありません。
Hey JudeThe Beatles85位

アップル・レコードからの第1弾シングルとしてリリースされ、同名のコンピレーションアルバムにも収録された楽曲『Hey Jude』。
ジョン・レノンさんの息子であるジュリアン・レノンさんを慰めるためにポール・マッカートニーさんが制作した楽曲で、ポップミュージックとしては異例の7分を超えるバラードナンバーとしても知られています。
全体的に音域が狭く歌いやすいですが、メロディーの上下が激しいため音を踏む外さないよう注意しましょう。
終盤で繰り返されるコーラスをみんなで大合唱できる、ハートフルなナンバーです。
You Give Love A Bad NameBon Jovi86位

邦題「禁じられた愛」、1986年発売。
女芸人の椿鬼奴がネタで「しょつざはー!」とよく歌っているのはこの曲です。
阪神タイガースの新井良太選手のテーマ曲でもあります。
歌詞は自分の心を奪った女性への想いがつづれらています。
HeroMariah Carey87位

50代のバースデー、七オクターヴの歌声を持つといわれる歌姫の歌声に酔いしれるなら、この楽曲はいかがでしょうか。
TBS系平昌五輪のテーマ曲にもなりました。
またひとつ歳を重ねて生きていく、人生への応援歌です。
With or Without YouU288位

アイルランドのレジェンド的存在のU2。
私もライブを見た事がありますが、50代でコアなファンは今も沢山いると思います。
そんな彼らがメジャー的大成功をおさめたヨシュア・ツリーからのシングルカットの一曲目で、イントロから徐々に高まっていって爆発するこの曲は心から、魂から盛り上がる一曲だと思います。
Dani CaliforniaRed Hot Chili Peppers89位

映画「デスノート」の主題歌にもなって話題になりました。
かっこよくて、どこかノスタルジックで、渋い楽曲です。
40代のバースデー、仕事の帰り道にイヤホンで聴きながら、自分への御褒美にケーキ屋さんに寄ってみるのも良いかも?
Basket CaseGreen Day90位

1994年にリリースされたアルバム『Dookie』に収録され、シングルとしても人気を博したグリーン・デイの代表曲です。
ボーカルのビリー・ジョー・アームストロングさんが自身のパニック障害の経験をもとに書き上げた本作は、不安や混乱を赤裸々に描きながらも、キャッチーなメロディとパンクの疾走感が融合した名曲。
カラオケでは、シンプルなコード進行とテンポの良さが歌いやすく、盛り上がること間違いなしです。
1990年代のオルタナティブロックを象徴する一曲として、当時を知る方にはたまらない懐かしさがあり、世代を超えて共感を呼ぶ魅力にあふれています。
エネルギッシュに歌い上げれば、会場全体が一体となって楽しめますよ!
【50代】人気の洋楽ランキング【世代別】(91〜100)
Like A PrayerMadonna91位

巧みなポップススキルと絶妙なダンスライクなサウンド感が華やかで盛り上がる作品を生み出しているマドンナによる応援ソングです。
さわやかな内容でカラオケでも歌いたい雰囲気があり30代の女性にも親しみやすくなっています。
That’s The Way It IsCéline Dion92位

スムースなメロディーラインと心地の良いポップなサウンドがラグジュアリーで高級感のある仕上がりを生み出しているセリーヌディオンによる応援ソングです。
カラオケでも歌いたい存在感で30代の女性にも心地よくマッチングする曲となっています。
ManeaterDaryl Hall & John Oates93位

Hall&Oatsの名曲の中でもこれはリズム良く男を食い物にする悪い女のちょっとスリリングな雰囲気があって2人でハモるのにいい曲。
途中何度聴いても「オレ困らない」って日本語に聴こえる所はそのまま歌って笑える。
軽く踊りながらダリルとジョンのエア物まねでも盛り上がりそう。
Da ya think I’m sexy?Rod Stewart94位

ベイ・シティ・ローラ―ズ好きが同じく夢中になったのがロッド・スチュワートです。
50代女性には実にノスタルジックな想い出が多い事と思います。
思えば、世良正則さんって、和風ロッドでしたよね……。
そんなロッドの元ファンが盛り上がる事必須なのがこの曲ではないかと思います。
思わず、身体が動きます。
End of the RoadBoyz II Men95位

R&Bの歴史に燦然と輝くボーイズ・II・メンの代表曲として、今なお多くの人に愛されているのがこちら。
1992年にシングルとして発売された本作は、映画『ブーメラン』のサウンドトラックにも収録され、エディ・マーフィさん主演作品の世界観を見事に彩りました。
12/8拍子のゆったりとしたバラードで、ゴスペル由来のコール&レスポンスとドゥーワップ風のコーラスワークが心に染みわたります。
ビルボードHot 100で13週連続1位という当時の記録を塗り替え、グラミー賞でも2部門を受賞した輝かしい実績を持つ一曲です。
終盤のア・カペラと手拍子が織りなす高揚感は圧巻で、カラオケで仲間と一緒に口ずさめば、あの頃の熱い思い出がよみがえってくるはずですよ。
ドント・ストップ・ビリーヴィンJourney96位

アメリカのバンド、ジャーニーの1981年のヒット曲です。
「オープン・アームズ」「セパレイト・ウェイズ」等の多くのヒット曲を持つジャーニーですが、カラオケで歌いやすいのはこのドント・ストップ・ビリーヴィンだと思います。
アイ・ドゥ・イット・フォー・ユーBryan Adams97位
ケビン・コスナー主演の映画「ロビン・フット」に起用されたこの曲は、映画の印象がどうしても強くなってしまうのですが、メロディが美しくて惚れ惚れしてしまいます。
ブライアン・アダムスの声がセクシーで心に響きますよね。
What’s Love Got To Do With ItTina Turner98位

キャッチーなメロディーセンスと奇抜なアーティスト性でレジェンド的な存在感を放つカリスマアーティストティナターナーによる応援ソングです。
カラオケでも歌いたくなる美麗なメロディーが30代にもジャストフィットする内容となっています。
Under The BridgeRed Hot Chili Peppers99位

1980年代から90年代にかけて、ロックにファンクやラップを融合させた独自のサウンドでブレイクを果たしたレッド・ホット・チリ・ペッパーズ。
彼らが1991年のアルバム『Blood Sugar Sex Magik』に収録し、翌1992年にシングルとして発売した楽曲は、バンドの転換点となった一曲です。
ボーカルのアンソニー・キーディスさんがロサンゼルスで感じていた孤独や疎外感を綴った歌詞に、ジョン・フルシアンテさんがあえて明るいコード進行を重ねたことで、せつなくも美しいバラードに仕上がりました。
全米ビルボード・ホット100で最高2位を記録し、MTVビデオ・ミュージック・アワードでは視聴者賞を獲得。
映画『Flight』でも使用されています。
従来のファンク色とは異なるメロディアスな魅力があり、しっとりとした雰囲気で盛り上がりたいときにぴったりです。
ImagineJohn Lennon100位

元ビートルズのジョン・レノンの超有名なソロナンバー。
おそらく50代で知らない方はほぼいてないであろうこのナンバーですが、カラオケでみんなが少し疲れてきた頃に歌いましょう。
盛り上がっている時に歌うと若干しらけてしまう恐れありです。
ただ抜群に歌いやすいメロディーなので雰囲気を出して歌いましょう!



