【50代】人気の洋楽ランキング【世代別】
洋楽の世代別、50代のソングランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
昔に流行った洋楽、今でも聴き続けている洋楽などあるかと思います。
思い出を振り返ってみたり、同世代は何を聴いているのかを知ったりできる機会になればいいです。
プレイリストも毎週更新中です。
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【50代】人気の洋楽ランキング【世代別】(41〜50)
Rolling in the DeepAdele43位

Adeleはイギリス出身のシンガーソングライター。
この曲はグラミーで3部門を受賞しています。
翌年アデルはチャールズ皇太子から大英帝国勲章を受章されました。
楽曲「Someone Like You」「Skyfall」もおすすめです。
Smells Like Teen SpiritNirvana44位

1991年のロック界を根底から揺るがした、ニルヴァーナ最大のヒットナンバー。
セカンドアルバム『Nevermind』の冒頭を飾るこの楽曲は、静かなヴァースから爆発的なコーラスへと移行する「クワイエット・ラウド」構造が強烈なインパクトを与えます。
パワーコード主体のシンプルなリフでありながら、カート・コバーンさんの魂を削るようなボーカルと、デイヴ・グロールさんのパワフルなドラムが絡み合い、唯一無二のサウンドを生み出しています。
1992年のMTVビデオ・ミュージック・アワードでは「Best New Artist」と「Best Alternative Video」をダブル受賞。
Rolling Stone誌の「500 Greatest Songs of All Time」では堂々の5位にランクインしています。
当時リアルタイムで衝撃を受けた50代の方々はもちろん、グランジの原点を体感したい方にもぜひ聴いていただきたい、時代を超えた名曲です。
What’s Up?4 Non Blondes45位

人と人とのつながりをメッセージとした、シンプルで美しいトラック。
アメリカのロック・グループである4 Non Blondesによって、1993年にリリースされました。
世界各国のチャートでNo.1を獲得し、映画「Young Adult」などで使用されています。
Billy JeanMichael Jackson46位

世界で6500万枚の売上げ、史上最も売れたアルバムとしてギネスから認定されたマイケル・ジャクソンの名盤スリラーからのファーストシングルカット曲。
ミュージックビデオの中でマイケルがムーンウォークを披露していることでも有名な曲。
Bohemian RhapsodyQueen47位

クィーンも50代に最も影響を与えたバンドの一つでしょうね……。
ゲイをカミングアウト、エイズもカミングアウト、は当時衝撃的でした。
天才的なエンターティナーでしたね、フレディ―・マーキュリーは。
未だに私の周囲でもコアなファンが沢山います。
そんな彼らの代表曲で、このサビの壮大すぎる盛り上がりは凄いです。
圧巻、圧倒。
Bad RomanceLady Gaga48位

個性的なファッションや我が道を貫くボーカルアプローチによって絶大な支持を集めている存在感があるレディーガガによる応援ソングです。
30代の女性にも馴染みの深いアーティスト性がありカラオケでも歌いたくなる爽快感を味わうことのできるアッパーな曲となっています。
I Want It That WayBackstreet Boys49位

1999年4月、アメリカのボーカルグループBackstreet Boysが放った究極のラブソングです。
恋人との距離感を描いた歌詞は、時に言葉が感情の深さを捉えきれない歯がゆさを表現しています。
メロディとハーモニーが織りなす美しさは、20年以上経った今でも色あせることなく、世界中の人々の心を捉え続けています。
サビの「Tell me why」という問いかけは、関係における答えのない疑問を象徴していますね。
比較的シンプルな歌詞構成ながら、歌い手の気持ちが込められた本作は、カラオケで仲間と一緒に歌えば、きっと青春時代の爽やかな記憶がよみがえってくることでしょう。


