人気の卒業ソングランキング【2026】
卒業ソングランキングから視聴回数が多い順に月間ランキングトップ100を一挙に紹介します!
卒業シーズンはおめでたい反面、友人や職場の仲間や上司との別れなどさみしいこともあります。
卒業ソングは別れを惜しむ曲や、感謝を伝える曲などストレートに心にしみる名曲がたくさんあります。
送別会の余興で歌をプレゼントするという方も、ぜひ参考にしてみてください。
プレイリストも毎週更新中です!
- 【2026】卒業式に聴きたい青春ソングまとめ【J-POP】
- 【小学生】世代別人気曲ランキング【2026】
- 邦楽の卒業ソングランキング【2026】
- 【感動】卒業シーズンにおすすめの心に響く邦楽の歌【2026】
- back numberの卒業ソング・入学ソング・人気曲ランキング【2026】
- 【2026】今どきの卒業ソング。知っておきたい令和の定番や新しい卒業曲
- 【高校生】世代別人気曲ランキング【2026】
- 【中学生】世代別人気曲ランキング【2026】
- 感謝の歌ランキング【2026】
- 人気の泣ける歌ランキング【2026】
- RADWIMPSの卒業ソング・入学ソング・人気曲ランキング【2026】
- Mr.Childrenの卒業ソング・入学ソング・人気曲ランキング【2026】
- 【2026】卒業式に聴きたい応援ソング。J-POPの卒業ソング・応援歌
人気の卒業ソングランキング【2026】(71〜80)
Best Friend西野カナ78位

西野カナさんの『Best Friend』は、卒業シーズンにぴったりの心を揺さぶる楽曲です。
この歌は友人への感謝と愛が込められており、10代、20代を中心に共感を呼んでいます。
西野カナさんの透明感のある声と、共感しやすい歌詞は多くの若者の心に響きます。
別れが近づくこの時期に、普段なかなか言葉にできない感謝の気持ちをこの曲を通して表現してみてはいかがでしょう。
友達との貴重な思い出を永遠に刻むためにも、『Best Friend』を聴いてみてください。
きっとすてきな時間がよみがえるはずです。
大丈夫ji ma ma79位

CMで流れていたあの優しい歌声、覚えている方も多いのではないでしょうか!
沖縄出身のシンガーソングライター、jimamaさんが歌う本作は、聴く人の不安を包み込んでくれるような温かいバラードです。
「いつも支えてくれる大切な人」を思った言葉の数々が、卒業や旅立ちを迎える心に深く響きますよね。
2009年4月に発売されたシングルで、当時は大洋薬品工業のCMソングとしてお茶の間に流れました。
沖縄のチャートで1位を獲得し、2014年のテレビ出演を機に再注目されるなど、長く愛され続けている名曲です。
アルバム『BEST OF jimama ~君に贈るうた~』にも収録されていますよ。
環境が変わる春、不安を感じている友人に贈るのにもピッタリ!
無理に励ますのではなく、ただそばにいるような優しさが詰まっているので、送別会やカラオケで歌えば、きっと会場が温かな空気に包まれることでしょう!
負けないでZARD80位

心揺さぶるメロディと力強いメッセージが織りなす珠玉の1曲は、ZARDの代表作として1993年1月に世に送り出されました。
大切な人へのエールを優しく温かみのある歌声で包み込むように歌い上げ、遠く離れていても心はそばにいるという深い愛情を伝えています。
ドラマ『白鳥麗子でございます!』の主題歌として採用され、その後も各種スポーツ大会や24時間テレビで使用されるなど、幅広い層から支持を集めています。
夢に向かって頑張る人を励まし、勇気づける応援ソングとして、運動会や卒業式などの学校行事でも活躍する1曲です。
坂井泉水さんの透明感あふれる歌声と心温まるメロディは、悩みを抱える人の心に寄り添い前を向く力をくれることでしょう。
人気の卒業ソングランキング【2026】(81〜90)
サクラ咲ケ嵐81位

元気いっぱいなイントロから一気にテンションが上がる、春の定番ソングといえばこの曲!
嵐が2005年3月に発売したシングル『サクラ咲ケ』です。
櫻井翔さんが出演した「城南予備校」TV-CMソングとしても起用され、受験シーズンの応援歌として広く知られるようになりました。
前向きな言葉が並ぶ歌詞と疾走感のあるバンドサウンドは、新たな一歩を踏み出す卒業のシーンにもぴったり重なるんですよね。
本作を聴くだけで、当時のひたむきな自分や仲間との日々が鮮やかによみがえり、思わず目頭が熱くなってしまうはず。
不安な気持ちを吹き飛ばし、未来へと背中を力強く押してくれる。
涙をふいて笑顔でさよならしたい、そんな大切な瞬間に寄り添ってくれる最高のエールソングです。
最高到達点SEKAI NO OWARI82位

これから未知なる世界へ飛び込む人の背中を、力強く押してくれるSEKAI NO OWARIの楽曲。
自身の弱さから目をそらさずに受け入れ、それをあえて味方につけることで誰よりも高く飛べるのだというメッセージが、門出の不安を確かな希望へと変えてくれます。
2023年9月に配信シングルとしてリリースされた本作は、国民的アニメ『ONE PIECE』の主題歌として書き下ろされました。
その後、2024年3月発売のアルバム『Nautilus』にも収録されています。
夢を追って退職する同僚や、部活動を引退して次のステージへ進む学生など、高い目標に向かってひたむきに突き進む人を熱く激励したい送別会にうってつけのナンバーです!
LaughterOfficial髭男dism83位

Official髭男dismの曲の中にもオススメの応援ソングがあるんです!
この楽曲は、ケージを壊して大空へと羽ばたいたラフターという鳥の物語が歌詞に描かれた1曲。
ケージを飛び立てばさまざまな困難があるかもしれないとわかっていても、自分が目指す場所へたどり着くために勇気を出したラフターの姿は、これから入学して新しい環境に飛び込む新入生の姿と重なりますよね!
本作は2020年7月にリリースされ、映画『コンフィデンスマンJP -プリンセス編-』の主題歌にも起用されました。
不安を抱えながらも新生活を迎えた新入生へ、エールを贈りたいときにピッタリな1曲です。
夢わたしなにわ男子84位

関西発のキラキラとした魅力あふれるアイドルグループ、なにわ男子。
彼らが歌う本作は、2021年の「ABC夏の高校野球応援ソング」や「熱闘甲子園」のテーマソングとして起用された、心温まるミディアムナンバーです。
2021年11月に発売されたシングル『初心LOVE』や、2022年7月に発売されたアルバム『1st Love』にも収録されました。
一人ではないからこそ叶えられる夢や、仲間と想いをつなぐ尊さを描いた歌詞の世界観は、まさに卒業という節目にふさわしいでしょう。
別々の道へ進む友人とカラオケで歌えば、あふれる思い出とともに勇気が湧いてくるはず。
新たな一歩を踏み出す背中を優しく押してくれるような楽曲です。


