邦楽ヒップホップ人気ランキング【2026】
これまでに人気があった邦楽のヒップホップ楽曲をピックアップしました。
再生数の多かった曲を順番にランキング形式で紹介しています。
どのような曲が人気なのかこれを見て参考にしてみてください。
プレイリストも更新中です。
邦楽ヒップホップ人気ランキング【2026】(81〜90)
はいしんだ般若81位

もともとは妄走族のメンバーとしてデビューし今ではフリースタイルダンジョンのラストモンスター!
アツイ男からアツイ曲をご紹介。
MVはバラエティ番組の企画のパロディでしょうか、彼のキャラクターや歌詞も含めておもしろいです(笑)。
アンバランスKICK THE CAN CREW82位

1990年代後半から2000年代前半に活躍したヒップホップグループKICK THE CAN CREW。
アンダーグラウンドな音楽であったヒップホップを、より広いリスナー層にまで届けた立役者と言えるグループの一つですね!
そんな彼らの代表曲の一つでもあるこの曲は、ゆったり目のテンポで落ち着いた雰囲気の楽曲でありながら、ところどころでキャッチーなフレーズが取り入れられたトラックが印象的。
「不安定でもいくつになってもやりたいことをやる」そんな決意がつづられたリリックにも注目です。
ジャパニーズヒップホップを語る上で外せないグループである彼らの楽曲、この機会にぜひ聴いてみてくださいね。
Summer Ride (feat. ¥ellow Bucks)LANA83位

夏の海岸線をドライブするのにうってつけの一曲は、2025年7月に公開されたLANAさんのサマーチューンです。
本作は客演に“ヒット請負人”としても名高い¥ellow Bucksさんを迎え、JIGGさんプロデュースによる西海岸風のグルーヴィーなトラックが心地よいですよね。
LANAさんの地元・湘南のきらびやかな夏を描いたリリックは、永遠に続く週末のような高揚感と解放感で満たされています。
LANAさんのハスキーなボーカルと¥ellow Bucksさんの軽快なラップのコントラストは、ドライブ中のBGMとして気分を盛り上げてくれるのではないでしょうか。
2025年に開催されるアリーナツアーとも連動した、夏の思い出を彩る爽快なナンバーです。
JUNJI TAKADAKOHH84位

KOHHの知名度を一気に広めた名曲といえばこちら。
彼のアイディアやセンスがメディアで話題になり、注目された問題作。
高田純次のラジオでもピックアップされ本人からも認められています。
viceのインタビュー動画で知られるKOHHの壮絶な過去、アイデンティテーがよく現れています。
最近のヒップホップはギャングスタをバカにしたかのようなスタイルが目立ちますが、彼は直球勝負。
オールドスクールなヒップホップのファッションセンスやヘアスタイル、全身のタトゥーなどもクールと称賛されました!
トリックスターSKY-HI85位

AAAのメンバーとして有名なSKY-HIさんです。
一見するとかなりポップなように聞こえるのですが、キャッチーな中に高いスキルと深いメッセージ性を秘めてます!
またラッパー界で随一のイケメンと言ってまちがいないでしょう!
高速ラップのスキルの高さと女子の人気はピカイチ。


