男性シンガーソングライターのCMソング・コマーシャル・人気曲ランキング【2026】
楽曲やアーティストの知名度が高くなるきっかけといえば、テレビCMとのタイアップも重要なものではないでしょうか。
そんな人気の高いCMソングの中から、男性シンガーソングライターによる楽曲について、ランキングで紹介します。
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男性シンガーソングライターのCMソング・コマーシャル・人気曲ランキング【2026】(71〜80)
ずっと側に河村隆一71位

2023年に書き下ろされて、日本テクノのCMソングとして起用されているのがこちらの楽曲。
決して完璧な自分ではないけれど、大切な人の笑顔のために大切な人のそばにずっと居たいという真っすぐな愛情がつづられたピアノバラードなんです。
河村隆一さんの魅力である艷やかな歌声が存分に発揮されており、ついつい聴き入ってしまった方も多いのではないでしょうか?
河村さんの楽曲はこの曲の以前にもCMに起用されていたほか、日本テクノの社歌も河村隆一さんが制作されたそうです。
田園玉置浩二72位

玉置浩二さんの『田園』は1996年に発表、玉置さんを代表する曲としてささまざまなアレンジもリリースされてきた楽曲です。
原曲のサウンドは爽やかなバンドサウンドという印象で、前に向かっていく力強さもイメージされます。
高らかに響く歌声もこの曲の重要なポイントで、この力強い歌唱によって景色の広がりも感じられますよね。
CMソングとしては2025年にサントリーのCMに起用、オーケストラにアレンジされたこの曲にサントリーの開発の風景を重ねて、壮大な雰囲気を表現した内容です。
IT’S ONLY LOVE福山雅治73位

本人が出演していた、ダイドー「ダイドーブレンドコーヒー」CM曲として使用されました。
タイトルは、ザ・ビートルズの「It’s Only love」から取られています。
福山雅治初となるオリコンシングルチャート1位を獲得しています。
何度でも花が咲くように私を生きよう福山雅治74位

福山雅治の31枚目のシングル「I am a HERO」に収録されている曲で、2015年に発売されました。
資生堂「TSUBAKI」CMソングに起用された曲で、2015年3月25日にデジタルシングルとして配信しており、今回のCD化にあたり新たにリマスタリングしたものが収録されました。
作詞・作曲は福山雅治が手掛けています。
家族になろうよ福山雅治75位

福山雅治さんの『家族になろうよ』は2014年にリリース、アルバム『HUMAN』に収録された楽曲です。
アコースティックギターやピアノを中心とした優しいサウンドで、優しく語りかけるような歌声との重なりでも、温かさが表現されていますね。
歌詞は家族として生きていこうという思いを伝えるもので、理想の家族の姿を語り、そのようになりたいという表現でも、大きな感動が伝わってきます。
CMソングとしては、ソフトバンクの社会課題への取り組みを描いたCMに起用、未来を良くしていこうという前向きな姿勢を描いた内容です。
少年福山雅治76位

福山雅治の26枚目のシングルで2010年に発売されました。
東芝液晶テレビ「REGZA」CMソングに起用された曲で、迷ったり自信を無くしたりすることもあるけれど、これまで頑張ってきた自分を信じるしかない、という前向きな歌詞が印象的な曲です。
「40代のしみったれた感じがにじみ出た曲」と福山本人が語っています。
恋人福山雅治77位

福山雅治の8枚目のシングルとして1993年に発売されました。
作詞・作曲は福山雅治が手掛けており、Panasonic コンポ「SC-CH505<レスティ>」CMソングに起用されました。
福山雅治の初期を代表する名バラードになっています。


