人気の邦楽ウェディングソングランキング【2026】
人気のウェディングソング邦楽ランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
人生の一大イベントとも言える結婚をテーマにした曲に名曲は多いですよね。
その中でも今回は邦楽の人気曲にスポットを当てます。
歌詞に注目して見てください。
どの曲もジーンときます。
ぜひチェックしてみてください!
プレイリストも毎週更新中です。
人気の邦楽ウェディングソングランキング【2026】(81〜90)
アンマーかりゆし5886位

披露宴のプロフィールムービーには、感動を誘うBGMを選びたいものです。
そのすてきな選択肢の一つとしてオススメなのが、かりゆし58さんの『アンマー』。
ボーカル、前川真悟さんが母親への感謝をテーマに作ったこの曲は、沖縄の風土を感じさせる心温まるメロディーが特徴です。
家族愛あふれる歌詞内容は、新郎の大切な人生の節目を照らすのにピッタリ。
新郎の成長エピソードとともに流れると、会場にいるゲストの心にも深く響くでしょう。
感動的なシーンを演出するのに最適な曲ですね。
キセキGReeeeN87位

愛する人との出会いを「奇跡」、二人で歩む道のりを「軌跡」と表現したGReeeeNの楽曲。
どんなときも一緒にいたいという強い願いが込められた歌詞は、新たな人生の門出を迎えるカップルの気持ちにピッタリ寄り添ってくれます。
2008年5月にリリースされたこの曲は、TBS系ドラマ『ROOKIES』の主題歌として大ヒット。
着うたフルで史上最速100万ダウンロードを達成し、ギネス世界記録にも認定されました。
結婚式で新郎新婦への思いを伝えたい、でも照れくさくて言葉にできない……そんな時は、この曲で気持ちを代弁してみてはいかがでしょうか。
未来予想図ⅡDREAMS COME TRUE88位

DREAMS COME TRUEの代表曲として知られるこの楽曲は、長年にわたって多くの人の心をつかんできました。
アルバム『LOVE GOES ON…』に収録されたこの曲は、ときがたっても色褪せない愛情の深さを表現しています。
1989年のリリース以来、さまざまな形で再録され、2007年にはHondaの「オデッセイ」のCMソングにも使用されました。
若かりし頃の愛情を回顧し、変わらぬ愛情を確認し合うカップルの心情を描いた歌詞は、多くの共感を呼んでいます。
結婚式や記念日のBGMとしてぴったりです。
幸せな瞬間を彩るステキな楽曲として、ぜひ大切な人と一緒に聴いてみてくださいね。
ありったけのLove songナオト・インティライミ89位

ストレートに気持ちを伝える、ナオト・インティライミさんの温かな告白ソングです。
2010年9月に3rdシングルとして発売されたこの楽曲は、飾らない言葉で本気の愛情を表現しており、まさに結婚式の幕開けにふさわしい1曲。
軽快で親しみやすいポップなメロディに乗せた誠実な思いが、会場を優しく包み込みます。
ミュージックビデオにはピースの綾部祐二さんが出演したことでも話題を呼びました。
初のベスト盤『THE BEST!』や15周年のアルバム『REBOOT』でも選ばれるなど、長く愛され続けている本作。
大切な人へのまっすぐな思いを届けたいお2人に、心からオススメしたいナンバーです。
手紙~愛するあなたへ~藤田麻衣子90位

彼女の素朴で優しい歌声が涙を誘う、ご両親への感謝の気持ちを率直に伝える歌詞の曲です。
お父さん、お母さん、それぞれに思い出と愛する気持ちを伝えている内容は、結婚披露宴の定番ソングですよね。
こんな曲が流れた「両親への花束贈呈」は想像しただけで涙があふれてしまいます。
あまりにも涙なしでは聴けない曲なので気持ちよく泣けるイベント「涙活」でも人気です。
人気の邦楽ウェディングソングランキング【2026】(91〜100)
恋星野源91位

イントロのオリエンタルな音色と、思わず体が動き出す軽快なビートが心地よいですよね。
シンガーソングライターの星野源さんが2016年に発売したシングルで、自身が出演したTBS系ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』の主題歌として起用されました。
単なる恋愛ソングにとどまらず、日々の暮らしや二人の絆、そして既存の関係性を超えていくような深いメッセージが込められています。
ドラマエンディングの通称「恋ダンス」は社会現象となり、大ヒットとなりました。
知名度抜群の本作は、余興でゲストと一緒に踊って盛り上がるのはもちろん、入場や乾杯のシーンでも会場全体をハッピーな空気で包み込んでくれますよ。
等身大のラブソングAqua Timez92位

彼から彼女へ送る等身大の愛の歌。
この曲が収録されたミニアルバム『空いっぱいに奏でる祈り』はメジャーデビュー前にインディーズでのデビューの際にリリースされました。
ラジオや有線などで流れたことから、この等身大のステキな歌詞に注目が集まりました。
等身大とタイトルにあるとおりの飾らない素直な思いと、これからずっと大切にするという決意の曲です。
ウエディング音田雅則93位

大切な家族の晴れ舞台を祝うために書き下ろされた、心温まる1曲です。
音田雅則さんが実の姉の結婚式に向けて制作した本作は、2022年10月に公開されました。
派手な言葉で愛を飾るのではなく、ともに過ごした日々の積み重ねこそが幸せなのだと気づかせてくれます。
SNSを中心に共感の輪が広がり、2023年2月にはBillboard JAPANのチャートで12位を記録するなど、多くの人々の心をつかんだ本作。
ピアノとストリングスが織りなす優しい旋律は、披露宴での手紙朗読やプロフィールムービーのBGMとしても最適です。
ありがとういきものがかり94位

大切な人への感謝を真っすぐに伝えることの尊さを描いた、心温まる名曲です。
手をつなぐことで伝わる優しさや、ともに過ごす日常の中で育まれる絆が丁寧につづられています。
個人の夢がいつしか2人の夢へと変わっていく様子や、不器用ながらも真っすぐな思いを伝え合う姿は、まさに結婚式というシーンにピッタリ。
いきものがかりが2010年5月にリリースした18枚目のシングルで、NHK連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』の主題歌として書き下ろされました。
ドラマの大ヒットとともに広く愛され、第52回日本レコード大賞で優秀作品賞を受賞しています。
披露宴での入場シーンや、両親への手紙を読む場面でのBGMとして選ばれることが多く、会場全体を温かな雰囲気で包んでくれますよ。
Ordinary daysmilet95位

幸せな日常のありがたさを優しく歌い上げた、温かな雰囲気に包まれた楽曲です。
miletさんが2021年8月にリリースしたEPの表題曲で、同年7月から放送されたドラマ『ハコヅメ~たたかう!
交番女子~』の主題歌としても起用されました。
大切な人への思いやりを丁寧に紡いだ歌詞と、miletさんの繊細な歌声が心に染み入ります。
結婚式の余興や新郎新婦へのビデオメッセージのBGMにもピッタリ。
穏やかな日々の尊さを感じられる本作は、大切な人と過ごす時間を大事にしたい方にオススメです。
ラストバージンRADWIMPS96位

恋愛の純粋さと深い愛情を描いたRADWIMPSの楽曲です。
野田洋次郎さんの感情豊かな歌詞とメロディが心に響きます。
2013年10月にリリースされたシングルで、アルバム『×と○と罪と』にも収録されています。
結婚式のBGMとしても人気が高く、プロポーズの際に使用する方も多いようです。
ロマンチックな雰囲気が漂う本作は、恋愛中の方やウェディングソングを探している方にぴったりです。
TikTokでウェディング投稿のBGMとしても注目を集めているので、ぜひチェックしてみてください!
結wacci97位

人生の節目に寄り添うようなあたたかいバラード。
日本の5人組バンド、wacciの楽曲で、2019年5月に配信シングルとして発売されました。
ボーカルの橋口洋平さんが作詞と作曲を手がけています。
新しい時代の始まりと重なるタイミングで公開された本作では、これから先をともに生きていこうと決意するふたりの姿が描かれています。
派手な演出よりも、平凡な毎日がかけがえのないものに変わっていく感覚に重心が置かれているため、結婚式のオープニングムービーにピッタリ。
これから家族になっていく相手への品格や敬意まで含んだ歌になっています。
SoranjiMrs. GREEN APPLE98位

愛する人との絆や生きる意味の尊さを壮大なスケールで表現した珠玉のバラード。
Mrs. GREEN APPLEが2022年11月に発売したシングル表題曲で、二宮和也さん主演の映画『ラーゲリより愛を込めて』の主題歌として書き下ろされた作品です。
歌詞には、困難な状況でも希望を失わず、大切な人へ思いを伝えようとする切実な願いがこめられています。
この楽曲は、生まれてきた喜びや未来へ向かってともに歩む覚悟がえがかれており、人間の存在そのものをたたえる深いメッセージが心に響きます。
これから新しい人生の幕を開けるお2人が、互いへの揺るぎない愛情を誓い合う結婚式のオープニングムービーにピッタリ。
本作の重厚なストリングスが、会場を感動で包みこんでくれます。
ベテルギウス優里99位

夜空に輝く星をモチーフに、人と人との絆や友情を歌い上げた感動的な楽曲です。
気持ちの重なり合いや寄り添う姿を優しく描き、永遠に続く思い出の大切さを印象的に表現しています。
優里さんの温かみのある歌声と壮大なメロディが響き合い、聴く人の心に深く染み入る作品に仕上がっています。
2021年11月に公開したこの楽曲は、フジテレビ系ドラマ『SUPER RICH』の主題歌として書き下ろされ、ストリーミング再生回数は2023年10月に5億回を突破しました。
友達との別れや仲直りのきっかけを探している方、大切な人との絆を深めたい方にぴったりの1曲です。
3月9日レミオロメン100位

友人の結婚式を祝うために作られたこの名曲は、2004年に世に出て以来、多くの人生の節目を彩り続けています。
大切な人との絆や感謝の思いを紡いだ歌詞は、季節の移ろいと重ね合わせながら、これまでともに歩んできた時間への感謝と、これから始まる未来への祝福を優しく包み込んでいます。
本作はAOKIホールディングスのCMソングとしてタイアップされたほか、ドラマ『1リットルの涙』の劇中歌としても使われ、幅広い世代に愛されてきました。
入場シーンや花嫁の手紙といった感動的な場面にピッタリで、会場にいるすべての人と温かな思い出を分かち合える1曲です。


