乃木坂46の人気曲ランキング【2026】
2011年のデビュー以来、秋元康プロデュースのアイドルグループとして人気を伸ばしつづけてきた乃木坂46。
彼女たちの楽曲はキャッチーで覚えやすいためカラオケでも人気があります。
そこで今回は乃木坂46の人気カラオケソングをランキングでお届けします。
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乃木坂46の人気曲ランキング【2026】(51〜60)
タイムリミット片想い乃木坂4657位

38thシングル『ネーブルオレンジ』のTYPE-Bに収録されている、乃木坂46の6期生にとって初めてのオリジナル曲。
2025年3月に公開されたMVでは、北海道の雪景色や凍った湖の上でのダンスシーンが鮮烈な印象を残しました。
学校の教室を舞台に、卒業やクラス替えといった期限が迫るなか、伝えられない思いに焦る心情を描いた本作。
普段は控えめな主人公が、時間がないことに気づき一歩踏み出そうとする姿に、共感する方も多いことでしょう。
みずみずしい歌声と疾走感あふれるメロディが、迷っている背中を力強く押してくれます。
片想い中の女性はもちろん、新しい環境へ飛び込む勇気がほしいときに聴いてみるのもオススメですよ。
悲しみの忘れ方乃木坂4658位

乃木坂46初のドキュメンタリー映画『悲しみの忘れ方 Documentary of乃木坂46』の主題歌です。
コンサートやオーディションの舞台裏を映画に仕立てた密着ドキュメンタリーです。
迷いながらも進んでいくといった歌詞は彼女たちの成長そのものをつづっています。
決して盛り上がるような曲ではありませんが、どこかジーンと胸に響く1曲です。
13日の金曜日乃木坂4659位

夏曲の選抜常連である斉藤優里がセンターを務めた曲です。
縁起が悪いとされている13日の金曜日というタイトルとは裏腹に、楽しいデートに連れて行ってよ!!というような曲です。
ダンスもメロディもかわいらしく、ついつい口ずさみたくなる1曲です。
Same numbers乃木坂4660位

ピアノや弦楽器を基調としたイントロから、サビで厚みを増していくダイナミックな展開が印象的。
2025年7月にリリースした、乃木坂46の39枚目のシングル表題曲です。
日常で目にするそろった数字をテーマに、夢は一度ではかなわないという努力の過程や偶然の重なりを必然と捉える、内省的な歌詞が心に響きますね。
MVではセンターの賀喜遥香さんが祈りや葛藤をダンスで表現しており、撮影中に涙したというエピソードも納得の没入感です。
本作は、希望と現実のはざまで揺れる心にそっと寄り添ってくれるような、J-POP寄りの美しいバラードナンバーです。
乃木坂46の人気曲ランキング【2026】(61〜70)
「じゃあね」が切ない乃木坂4661位

若い男女から支持を集める人気アイドルグループ、乃木坂46。
K-POPテイストのアーティストが主流のなか、いまだに根強い人気をほこっていますよね。
そんな彼女たちの楽曲のなかでも、特に音痴の女性にオススメしたい作品が、こちらの『「じゃあね」が切ない』。
やや高音域が多い作品ですが、メロディがゆったりと進んでいくので、急な音程の上下はありません。
ファルセットの部分も大きな声量を求められることもないので、ぜひチェックしてみてください。
うまれたままで乃木坂4662位

アイドルのピュアな部分が子どもにも通じるのではないでしょうか。
聴いているだけでワクワクしてしまいますね。
「うまれたままで」というタイトルは、これから出産する方なら赤ちゃんのイメージが湧いてくるのではないでしょうか?
ごめんねFingers crossed乃木坂4663位

幸運を祈りながら別れを告げる、というなんとも複雑な心境を描いた、2021年6月リリースの27枚目のシングル。
疾走感のあるクールなサウンドアレンジが印象的な、かっこよさが際立つナンバーです。
歌詞には、すれ違ってしまった関係への「ごめんね」という諦めに似た感情と、相手の未来を願う強さが同居しています。
久しぶりのノンタイアップシングルでありながら、第63回日本レコード大賞「優秀作品賞」を受賞。
ただ悲しいだけではない、ポジティブな一面も持つ別れの歌は、前に進むための勇気をくれるのではないでしょうか。


