乃木坂46の人気曲ランキング【2026】
2011年のデビュー以来、秋元康プロデュースのアイドルグループとして人気を伸ばしつづけてきた乃木坂46。
彼女たちの楽曲はキャッチーで覚えやすいためカラオケでも人気があります。
そこで今回は乃木坂46の人気カラオケソングをランキングでお届けします。
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乃木坂46の人気曲ランキング【2026】(71〜80)
世界で一番孤独なLover乃木坂4671位

クールだった恋人への切ない思いを歌った歌で、表題曲でも絶対に売れただろう、と言われているほどの名曲です。
橋本奈々未や若月佑美ら「男前」メンバーの魅力がよく表れている曲なので、ぜひ注目してみてください。
会いたかったかもしれない乃木坂4672位

AKB48「会いたかった」をアレンジしたもので、公式ライバルらしさが表れた1曲です。
「会いたかった」が明るく夏の印象なのに対して、こちらはちょっと暗めのイメージになっており、MVもややモノトーンと対照的です。
失恋お掃除人乃木坂4673位

「失恋の痛みを捨ててあげる掃除屋」という斬新な世界観が印象的な楽曲です。
乃木坂46が2017年10月にリリースしたシングル『いつかできるから今日できる』に収録されています。
ロックサウンドと力強いメロディーが、失恋の後ろ向きな気持ちを前向きに変えてくれる力を持っています。
心の中の粗大ごみを片付けることで、新しい恋に踏み出す勇気をもらえる……そんな気持ちにさせてくれる1曲です。
聴けば、きっと心がすっきりするはずです。
無口なライオン乃木坂4674位

ライオンにはライオンの役割がある、というような深い歌詞と、切ないメロディが印象的な良曲です。
西野七瀬と若月佑美の演技力が光るストーリー性のあるMVは傑作です。
2人のキスシーンも登場し、話題になりました。
真夏日よ乃木坂4675位

アイドルグループ乃木坂46の楽曲です。
2025年に39枚目のシングル収録曲としてリリースされました。
「乃木坂46 明治神宮野球場公演 10thメモリアルソング」に起用された、アップテンポのサマーチューンです。
弾むようなリズムと開放的なメロディーラインが気持ち良く、聴けば思わず駆け出したくなります。
歌詞では真夏の日に偶然再会した好きな人への思いを歌っており、その甘酸っぱい世界観も魅力。
センターを務めた賀喜遥香さんの表現力にも注目の、明るい作品です。
そんなバカな・・・乃木坂4676位

優等生の女の子がちょっと悪めの男の子に恋してしまい、そんなはずはないのに……と揺れ動くかわいい歌詞です。
メロディはとても明るくアップテンポです。
MVでは架空の「アイドル部」で活動するメンバーたちのひょうきんな姿が見られる、貴重な1曲です。
のような存在乃木坂4677位

小学生のみならず、老若男女から支持されている人気アイドルグループ、乃木坂46の楽曲です。
2019年にリリースされた23枚目のシングル「Sing Out!」に収録されています。
ちょっと切ない気持ちになる片思いソングで、サウンドが大人っぽいダンスミュージックです。
透明感にあふれた歌声がすてきで、癒やされます。
ジャンピングジョーカーフラッシュ乃木坂4678位

『好きというのはロックだぜ!』のカップリング曲としてリリースされた曲がTikTokでヒットしました。
ジャンピングジョーカーフラッシュとは「いつも冗談ばかり言う楽しい人」の意味です。
乃木坂の曲の中でもかなりハイテンションなアゲアゲの曲。
「大人の言い分なんか聞かないで騒ごうぜ!」という歌詞も優等生を思わせる乃木坂ではめずらしい部類ですよね。
サビで曲題『ジャンピングジョーカーフラッシュ』を叫びながらジャンプするところ、もう楽しいしかありません。
ちなみにこの曲が収められているシングルのタイプBのCDジャケットは齋藤飛鳥さん、山下美月さん、与田祐希さんという豪華な顔ぶれです!
ダンケシェーン乃木坂4679位

センターである生田絵梨花が自らファンの「合いの手」を考案し、ライブでは一番と言っていいほど盛り上がる曲です。
メンバー自身もサイリウムや推しタオルを持って応援する演出があり、貴重な一面が見られる曲になっています。
初恋の人を今でも乃木坂4680位

この曲は一風変わっていて、3年前に夢を追って街を出ていった初恋の女の子を待ち続ける「僕」の心情を歌っています。
作詞はもちろん秋元康氏。
曲調もゆったり、現代の男性ファン心理をつかむ曲かもしれません。


