ランニング曲ランキング【2026】
ランニングする時に音楽を聴きながら走る方、多いですよね。
走ることっていわば「単純な作業」なので音楽が欲しくなります。
そしてテンションを上げたい!
そんなランニングされる方にぴったりのランニング曲をまとめてみました。
ぜひ参考にどうぞ!
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ランニング曲ランキング【2026】(21〜30)
Fast Car ft. DakotaJonas Blue21位

UKのDJであるJonas Blueは、Perfect Strangers feat. JP COOPERで知った方も多いと思います。
トロピカルな曲調でのりやすく、それでいてどこか哀愁があって夕暮れなどのジョギングにオススメです。
絆ノ奇跡MAN WITH A MISSION×milet22位

MAN WITH A MISSIONとmiletさんのコラボが話題を呼んだ楽曲は、アニメ『鬼滅の刃』刀鍛冶の里編の主題歌として制作されました。
力強いロックサウンドとmiletさんの透き通る歌声が融合し、絆の力や困難に立ち向かう勇気を歌い上げています。
2023年5月にシングルとしてリリースされ、YouTubeでの再生回数が1億回を突破するなど、国内外で大きな反響を呼びました。
アニメファンはもちろん、挑戦を続けるすべての人の背中を押してくれる1曲です。
モチベーションを上げたいときや、大切な試合の前に聴くのがオススメです。
Me TooMeghan Trainor23位

メーガンの曲は基本的に明るくノリがいい盛り上がるものになっていますが、特にこの曲はみんなが思わず口ずさみたくなるようなサビが人気です。
繰り返し歌われるフレーズで、一度聴いたら頭から離れられなくなります。
TimberPitbull ft. Ke$ha24位

ピットブルさんとケシャさんによるヒット・ソング、『Timber』。
2013年にリリースされたこの曲は、当時のトレンドだったダンス・エレクトロ・ポップを組み込んだ音楽性で世界的な大ヒットを記録しました。
20代の方であれば、一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか?
非常にノリの良い作品のため、ランニングやジョギングをするときは必ずテンションの上がる曲が聴きたいという方にオススメです。
ぜひチェックしてみてください。
Take My BreathThe Weeknd25位

2020年代のトレンドであるシンセ・ポップの代表的なアーティストとして知られている、ザ・ウィークエンドさん。
シンセ・ポップというのは1980年代にヒットしたシンセサイザーを多く用いたポップ・ミュージックのことなのですが、ザ・ウィークエンドさんはこれを現代的なアレンジに落し込んだスタイルで知られています。
そんな彼の名曲である、こちらの『Take My Breath』はシンセ・ポップをよりスタイリッシュにしたサウンドにまとめられており、テンポも非常にいいためランニングやジョギングとの相性はバツグンです。
Phantom JokeUNISON SQUARE GARDEN26位

『Fate/Grand Order-絶対魔獣戦線バビロニア-』のオープニングテーマ。
イントロからロックでノリノリになれる曲です。
メロディ以外のサウンドに耳をすますとドラムス・鈴木さんがたたくドラムさばきの威勢が良いです。
このビートにのって自分の程よいペースで走り抜けられると良いですね。
THANXWANIMA27位

NHK紅白歌合戦にも出場し、一躍日本のロックバンドを代表する域に達したWANIMA。
相変わらずの元気な曲ですが、曲の中には元気さだけでなく、さまざまな葛藤が見られます。
「そうした葛藤を乗り越えて今があり、これからも頑張っていこう」と背中を押す友情ソング。
WANIMAらしいバンドサウンドが、走りたい気持ちをかきたてることでしょう。
舞台に立ってYOASOBI28位

エネルギッシュなポップスと感動的なメロディーが融合した2024年7月配信のYOASOBIの楽曲。
NHKスポーツテーマ2024として制作され、パリオリンピック・パラリンピック中継などで使用されました。
アスリートの挑戦や葛藤、大舞台に立つ瞬間の緊張感を描き、YOASOBI自身の思いも込められています。
3つの原作マンガとリンクした世界観で、MVにはパリの街並みも。
ランニングやジョギングのお供にぴったりで、夢に向かって頑張る人の背中を押してくれる1曲です。
疾走感あふれるリズムと応援の歌詞で、走り出したくなること間違いなし!
輝きだして走ってくサンボマスター29位

ポジティブな気持ちで走り出したくなる、そんな魅力が詰まった1曲。
2018年8月にリリースされたサンボマスターのシングルで、TBS系ドラマ『チア☆ダン』の主題歌にも起用されました。
悲しみや痛みを抱えていても、自分らしさを大切にして前に進もうというメッセージが込められています。
疾走感あふれるロックサウンドと力強い歌詞が、リスナーの背中を押してくれるはず。
朝のランニングや、新しいことを始める勇気が欲しいときにもぴったりですね。
サンボマスターならではの熱いエールに、きっと元気をもらえますよ!
生命体星野源30位

俳優、エッセイスト、コラムニストとしても才能を発揮しているシンガーソングライター、星野源さん。
TBS系『世界陸上』『アジア大会』のテーマソングとして書き下ろされた8作目の配信限定シングル曲『生命体』は、パワフルに背中を押してくれるリリックが勇気をくれますよね。
ポップなメロディーと躍動感のあるビートは、スポーツやドライブなど爽快なシーンにぴったりなのではないでしょうか。
印象的なコーラスワークを一緒に歌いたくなる、疾走感が心地いいナンバーです。


