ランニング曲ランキング【2026】
ランニングする時に音楽を聴きながら走る方、多いですよね。
走ることっていわば「単純な作業」なので音楽が欲しくなります。
そしてテンションを上げたい!
そんなランニングされる方にぴったりのランニング曲をまとめてみました。
ぜひ参考にどうぞ!
- 六合主催「此岸夜奏 -SHIGAN YASO- Vol.4」開催決定
- マラソンにおすすめの音楽。走り抜く勇気をくれる応援ソング
- 【ランニングに合う曲】爽快!ランニング・ジョギングで聴きたいナンバー
- 運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】
- ランニング曲アーティストランキング【2026】
- 運動会・体育祭で盛り上がる曲。邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
- 人気の元気ソング・ランキング【2026】
- 人気の感動する歌ランキング【2026】
- 人気のダンス曲ランキング【2026】
- 【全アスリートへ】スポーツの応援歌&力になるテーマソング集
- 【邦楽】ウォーキングしながら聴きたいヒットソング集
- 【運動会】リレーBGMにおすすめの疾走感あふれるナンバーを一挙紹介!
- 【2026】運動会・体育祭を盛り上げるJ-POPを厳選!入場曲にもおすすめ
- 【ダンス曲】運動会や体育祭におすすめ!楽しく踊れる人気ソングを厳選【2026】
ランニング曲ランキング【2026】(41〜50)
Boom ClapCharli XCX46位

最近は日本のテレビでもよくBGMとして使われ始めていて、今大注目な曲がこちらです。
特に大都市に住んでいるランナーが早朝の街を駆け抜けるイメージにぴったりな曲だと思います。
明るい音楽がジャンルを問わず万人にウケています。
Symphony (feat. Zara Larsson)Clean Bandit47位

Clean Banditは2009年にイギリス・ケンブリッジで結成された、楽器を使ったエレクトロニックバンドです。
この曲はなんと言っても綺麗で、風のような疾走感があって聴いていて気持ちいいです。
風と一体になって走れる気分を味わえます。
Turn Down for WhatDJ Snake, Lil Jon48位

狂気と熱狂が絡み合うエレクトロミュージックの真骨頂。
フランス出身のDJ スネークと、アメリカのリル・ジョンのタッグが生み出した圧倒的パーティーアンセムの誕生です。
2013年12月のリリース後、アメリカのビルボードチャートで4位を記録し、800万枚以上の売り上げを達成。
重低音のビートとエネルギッシュなシャウトが融合した本作は、なぜパーティーを終わらせる必要があるのか?
という反骨精神を体現しています。
映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』での使用や、PepsiのスーパーボウルCMへの起用など、そのパワフルな楽曲性は様々なメディアでも高く評価されました。
トレーニングや試合前の気合い入れ、パーティーシーンなど、アドレナリン全開で盛り上がりたい時にぴったりの1曲です。
X Gon’ Give It To YaDMX49位

パワフルなビートと重たいバスラインが響き渡る、アメリカのDMXによる魂を揺さぶるヒップホップナンバーです。
2002年12月にリリースされた本作は、力強さと自信に満ちた内容で、自分の信念を貫き、困難に立ち向かう決意を表現しています。
映画『Cradle 2 the Grave』のサウンドトラックとして制作され、その後も映画『デッドプール』で使用されるなど、長く愛され続けています。
アルバム『Grand Champ』のヨーロッパ版にも収録された本作は、イギリスのシングルチャートで6位を記録し、国際的な成功を収めました。
トレーニングや試合前の気持ちを高めたいとき、また自分を奮い立たせたいときにぴったりの一曲です。
Dessert ft. SilentóDawin50位

今アメリカをはじめ、各国で爆発的に広がるトランス系クラブミュージックの最新の盛り上がる曲といえばこれです。
甘い「デザート」みたいな好きな女の子への気持ちを歌う曲で、一度聴いたら中毒になること100%まちがいなしです。
ランニング曲ランキング【2026】(51〜60)
Love AgainDua Lipa51位

デュア・リパさんの名曲、『Love Again』。
デュア・リパさんというとハウス・ミュージックを主体としたスタイリッシュな音楽性をイメージする方は多いと思います。
こちらの作品は、そんな彼女の代名詞ともいえるハウス・ミュージックとは違い、1970年代後半の雰囲気を感じさせるノスタルジックなポップ・ミュージックに仕上げられた作品です。
存在感の強いベースとデュア・リパさんの低音ボイスが相まって、気分がノリノリになると思いますよ!
Bad HabitsEd Sheeran52位

キャッチーな音楽性で人気を集めるイギリス出身のシンガーソングライター、エド・シーランさん。
日本でも大人気のアーティストですよね。
そんな彼の名曲であるこちらの『Bad Habits』は、2020年代からブームになっているシンセ・ポップというジャンルを主体としたサウンドに仕上げられています。
シンセ・ポップは速いテンポが一定して続く楽曲が多いのですが、こちらの作品も例にもれずそのような構成でまとめられているため、ジョギングやランニングとバツグンの相性をほこります。
New ManEd Sheeran53位

UKを代表するシンガー、Ed Sheeran。
一度聴いたら離れない、とても甘い声をしています。
ラップが好きで、この曲もラップ調が取り入れられています。
ギターが絶妙にマッチしていて、風を感じながら聴きたい曲です。
Shape of YouEd Sheeran54位

日本でも大人気のイギリス出身のシンガー・ソングライター、エド・シーランさん。
彼の名曲といえば、多くの方がこちらの『Shape of You』をイメージするかと思います。
この曲は青年が年上の女性に対して欲望をむき出しでアピールするというねっとりとしたリリックが印象的なのですが、メロディーはトロピカル・ハウスを主体としたような、爽やかなものに仕上げられています。
そのため、ランニングやジョギングといった軽めの運動と相性が良い作品と言えるでしょう。
Cold HeartElton John, Dua Lipa55位

世界的なアーティストとして知られているエルトン・ジョンさんと、トレンドをおさえつつもスタイリッシュな音楽性で高い評価を集めるデュア・リパさんによる作品、『Cold Heart』。
デュア・リパさんはハウス・ミュージックを主体とした音楽を得意としているのですが、こちらの作品もポップ・ミュージックにハウスを落し込んだスタイルに仕上げられています。
非常にノリが良い作品でありながら、うるさすぎることもないので、ジョギングやランニングなどにピッタリではないでしょうか?


