SEKAI NO OWARIのカラオケ人気曲ランキング【2026】
幻想的な世界観で10代や20代を中心に人気のSEKAI NO OWARI。
彼らの楽曲は覚えやすいメロディーでカラオケソングとしても人気があります。
今回はそんな彼らの楽曲の中でもカラオケソングとして人気のものをランキング形式でご紹介いたします。
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SEKAI NO OWARIのカラオケ人気曲ランキング【2026】(21〜30)
ROBOSEKAI NO OWARI21位

2010年代から人気を集め続けるバンド、SEKAI NO OWARI。
最近はスタイリッシュな楽曲も多くリリースしていますよね。
そんなSEKAI NO OWARIのなかでも特にオススメしたいのが、こちらの『ROBO』。
曲調としては『眠り姫』に近い感じですが、こちらの楽曲はよりチルに、ダウナーにまとめられています。
彼らの楽曲は音域が広いことも多いのですが、こちらは狭く構成されているので、男性の方にとっても歌いやすい楽曲といえるでしょう。
バードマンSEKAI NO OWARI22位

ニュース番組『めざましテレビ』のテーマソングとして知られるSEKAI NO OWARIの名曲『バードマン』。
朝を感じさせる爽やかなメロディーが印象的な作品ですね。
そんな本作は、非常に歌いやすい楽曲の1つです。
Fukaseさんの声が高いため、わかりにくいのですが、狭い音域にまとめられています。
そのため、高い声が出ない方でも歌いやすいと思います。
ややAメロの低音部分が難しいので、気になる方は1~2つほどキーを上げてみるのも良いでしょう。
プレゼントSEKAI NO OWARI23位

『SOS』との両A面でリリースされたメジャー9thシングル曲『プレゼント』。
第82回NHK全国学校音楽コンクールの中学校の部の課題曲として書き下ろされた楽曲で、「中学生の自分に贈りたい」という気持ちで制作されたリリックが大きな共感を呼びました。
メロディがかなり動く上にところどころに跳躍が登場するため、カラオケに行く前にしっかり覚えておきましょう。
テンポはそこまで速くないため、あまり歌が得意でない方にも挑戦しやすいであろうナンバーです。
蜜の月SEKAI NO OWARI24位

2019年2月にリリースされたオリジナルアルバム『Lip』に収録された楽曲。
永野芽郁さん、北村匠海さん主演の映画『キミツキ(君は月夜に光り輝く)』の主題歌に起用されたことでも話題となりました。
月が浮かぶ静かな夜を思わせる楽曲で、大切な人を思う様子が素朴なメロディにのせて歌われています。
ゆったりとしたテンポでリズムもシンプル、さらには音域の幅も狭めなので、「セカオワの曲はハードルが高い!」と思っている方でもカラオケでチャレンジしやすい1曲といえるでしょう。
DoppelgangerSEKAI NO OWARI25位

SEKAI NO OWARIの名盤『Eye』。
それまでにはなかった新たなジャンルに挑戦したアルバムで、収録曲の1つであるこちらの『Doppelganger』は、ジャズのエッセンスを取り入れた曲調が特徴です。
ゴリゴリのジャズというわけではないため、リズムは取りやすく、音域も広い方ではないので、歌が苦手な方でも挑戦しやすい楽曲と言えます。
ロングトーンの登場回数も少ないので、ビブラートができない方でもうまく聴かせやすいというのも、歌いやすいポイントの1つですね。


