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SEVENTEENの人気曲ランキング【2026】

ファンから親しみを込めてセブチと呼ばれる男性K-POPグループ、セブンティーンの人気をリサーチしました。

この記事をこれから見ようとしているあなたはすでにセブチファンかもしれません。

初心者の方も大ファンの方も楽曲の人気は意外と気になるのではないでしょか?

当サイトに寄せられた情報をもとにランキング形式でご紹介します!

ではどうぞ!

SEVENTEENの人気曲ランキング【2026】(61〜70)

Us, AgainSEVENTEEN64

SEVENTEEN(세븐틴) – 우리, 다시(Us, Again)
Us, AgainSEVENTEEN

ファンへの深い思いを詰め込んだ楽曲が2020年6月に公開されました。

柔らかなピアノとアコースティックギターの音色に、SEVENTEENの繊細なボーカルが重なり、穏やかで感傷的なバラードに仕上がっています。

本作はメンバーのウジさんが制作陣として参加し、困難な状況でもともに歩んでいくという強いメッセージが込められています。

ドキュメンタリーシリーズ『SEVENTEEN: Hit The Road』の一環として制作された非公式曲ですが、メンバーが手書きで記した歌詞がミュージックビデオに映し出され、ファンへの真摯な思いが伝わってきます。

大切な人と離れていても心はつながっている、そう感じられる瞬間に聴いてほしい1曲です。

Don’t listen in secretSEVENTEEN65

Don’t listen in secret (몰래 듣지 마요)
Don't listen in secretSEVENTEEN

さまざまな解釈ができる歌詞が魅力の『Don’t listen in secret』も一押しですよ。

こちらはミニアルバム『Going Seventeen』に収録されているミドルバラード。

タイトルは「隠れて聴かないで」といった意味で、曲中では相手のために作った曲を聴いてもらえない悲しみを描いています。

これは失恋ソングとも、ファンへのラブソングともとれますね。

またカラオケという視点では、時にソウルフルに、時に静かにと様々な歌声を披露できるのも魅力です。

Lean On MeSEVENTEEN66

心温まるメロディに届けたい大切な思いを込めた、SEVENTEENのヒップホップチーム作品。

互いを支え合う友情をテーマに作り上げたナンバーで、2016年12月のアルバム『Going Seventeen』に収録されました。

日本でも2018年5月にミニアルバム『WE MAKE YOU』に日本語バージョンが収められ、たくさんのファンに愛されています。

穏やかなビートとメロディアスなラップが見事に融合した曲調に、仲間への温かい気持ちがあふれ出ています。

離れていても心は近くにいるよと、大切な友人に伝えたい時にぴったりな1曲です。

PinwheelSEVENTEEN67

切ないラブバラードを歌いたい方にオススメなのが『Pinwheel (Japanese ver.)』です。

こちらは2枚目のアルバム『TEEN, AGE』に収録されている『Pinwheel』の日本語バージョン。

歌詞をまるっと日本語に置き換えているので、韓国語になじみがない方でも歌いやすいと思いますよ。

また、日本語に翻訳した曲は歌詞が詰め込まれ過ぎていて歌いにくい場合が多いのですが、本作は自然な感じで変換されています。

愛が通り過ぎた跡SEVENTEEN68

トップグループのSEVENTEENが手掛けた日本オリジナル楽曲です。

この楽曲は、TBS火曜ドラマ『初恋DOGs』の主題歌として2025年7月から公開された作品で、メンバーのウジさんがドラマの世界観に寄り添い書き下ろしました。

愛が通り過ぎた後も日常に残る面影と、それに伴う切なくも温かい感情が見事に描き出されています。

ピアノとギターが織りなす優しい旋律は、まるで美しい思い出のようで、聴いていると過ぎ去った恋の記憶がよみがえり、思わず景色がにじんでしまうかもしれません。

ドラマの登場人物たちの恋模様に自分を重ねながら、その感動に浸ってみるのもすてきですね。

5, 4, 3 (Pretty woman) (feat. Lay Bankz)CxM (SEVENTEEN)69

에스쿱스X민규 (SEVENTEEN) ‘5, 4, 3 (Pretty woman) (feat. Lay Bankz)’ Official MV
5, 4, 3 (Pretty woman) (feat. Lay Bankz)CxM (SEVENTEEN)

エスクプスさんとミンギュさんによる、SEVENTEENのヒップホップチームから生まれたサブユニットCxM。

2025年9月にリリースしたデビューミニアルバム『HYPE VIBES』のリードトラックです。

1964年のロイ・オービソンさんの名曲をモチーフに、ファンキーなギターリフと現代的なビートを融合させた意欲作。

アメリカのラッパーであるレイ・バンクスさんをフィーチャリングに迎え、グルーヴィなヒップホップサウンドが展開されます。

ロサンゼルスで撮影されたミュージックビデオは太陽光あふれるパーティームード全開で、夏にもぴったりな開放感たっぷりの雰囲気を楽しめます。

KBS『Music Bank』で音楽番組初の1位を獲得した本作、気分を盛り上げたいときやドライブにぴったりですよ!

Good Day 2025 (Telepathy + By the Moonlight Window)G-DRAGON & HWANG JUNG MIN & DEFCONN & HONG JIN KYUNG & JEONG HYUNG DON & CHO SAEHO & KIAN84 & ANH SUNG JAE & Taeyang & JUNG HAE IN & HWANG KWANG HEE & YIM SI WAN & LEE SOO HYUK & DAESUNG & CODE KUNST & CL & KIM GOEUN & DAY6 & BSS(SEVENTEEN) & aespa70

韓国の音楽シーンを代表するG-DRAGONさんを中心に、豪華なアーティストが集結したスペシャルプロジェクト。

80年代のレトロなシンセサウンドと現代的なヒップホップを融合させた心地よいダンスナンバーです。

番組『Good Day』の最終回を飾った楽曲として2025年4月に公開された本作は、BIGBANGのメンバーをはじめ、CLさん、aespa、DAY6など世代を超えたアーティストたちの個性が溶け合う、まさに一期一会のコラボレーション。

暖かな春の日差しのような楽曲の雰囲気は、心に希望を灯すような気持ちになれます。

収益は子供や若者の支援に寄付され、社会貢献としても意義深い作品となっています。

仲間と過ごす楽しい時間のBGMとしてピッタリですよ。