SEVENTEENの人気曲ランキング【2026】
ファンから親しみを込めてセブチと呼ばれる男性K-POPグループ、セブンティーンの人気をリサーチしました。
この記事をこれから見ようとしているあなたはすでにセブチファンかもしれません。
初心者の方も大ファンの方も楽曲の人気は意外と気になるのではないでしょか?
当サイトに寄せられた情報をもとにランキング形式でご紹介します!
ではどうぞ!
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SEVENTEENの人気曲ランキング【2026】(61〜70)
좋겠다 (I Wish)SEVENTEEN61位

シティポップのムードを感じられるミディアムナンバー『좋겠다 (I Wish)』。
SEVENTEENが2020年にリリースしたミニアルバム『Heng:garæ』に収録されています。
なかなか自分のことを理解してもらえない切ない恋心がつづられていて、明るめの曲調とのギャップにもキュッとなる曲です。
うまくいかないときは、必要以上に自分を責めたり落ち込んでしまいますよね。
そんな届かない思いと少しの期待を胸に過ごす時間に染みわたるような、優しくも切ない名曲です。
EncircledSEVENTEEN62位

メンバーとファンの絆を繊細に描き出した至高のミドルナンバー。
明るい旋律とSEVENTEENのウォーミーな歌声が彩る本作は、SEVENTEENにとってファンへの感謝をひたむきに伝える心温まるメッセージソングです。
2025年2月のワールドツアー『Right Here』ファイナル公演を控えた時期に発表された本作、9年間の感謝と愛情を優しく歌い上げていますよ。
メンバーが手がけた歌詞は、まるでファンへのラブレターのように温かく心に響きます。
切ない思いをそっと包み込むようなボーカルワークも、まさに彼らの真骨頂と言えるでしょう。
揺るぎない絆を感じたい時や、大切な人への思いを募らせたい時にぴったりな1曲です。
HBDSEVENTEEN63位

デビュー10周年という節目の年に贈る熱い再スタートソング。
2025年5月にリリースしたアルバム『HAPPY BURSTDAY』の冒頭を飾る疾走感あふれるロックナンバーです。
BUMZUさんとメンバーのウジさんが手がけた本作は、10年間の歩みと新たな挑戦への強い意志がこめられた力強いサウンド。
セブチの情熱的なボーカルと重厚な演奏が見事に融合し、聴く者の心を一気につかみます!
記念すべき節目にふさわしい勢いと迫力で、新しいスタートを切りたいときや気持ちを奮い立たせたいときにぴったり。
まさに再誕生を象徴する楽曲として、ファンの心に深く響くことでしょう。
Us, AgainSEVENTEEN64位

ファンへの深い思いを詰め込んだ楽曲が2020年6月に公開されました。
柔らかなピアノとアコースティックギターの音色に、SEVENTEENの繊細なボーカルが重なり、穏やかで感傷的なバラードに仕上がっています。
本作はメンバーのウジさんが制作陣として参加し、困難な状況でもともに歩んでいくという強いメッセージが込められています。
ドキュメンタリーシリーズ『SEVENTEEN: Hit The Road』の一環として制作された非公式曲ですが、メンバーが手書きで記した歌詞がミュージックビデオに映し出され、ファンへの真摯な思いが伝わってきます。
大切な人と離れていても心はつながっている、そう感じられる瞬間に聴いてほしい1曲です。
Don’t listen in secretSEVENTEEN65位

さまざまな解釈ができる歌詞が魅力の『Don’t listen in secret』も一押しですよ。
こちらはミニアルバム『Going Seventeen』に収録されているミドルバラード。
タイトルは「隠れて聴かないで」といった意味で、曲中では相手のために作った曲を聴いてもらえない悲しみを描いています。
これは失恋ソングとも、ファンへのラブソングともとれますね。
またカラオケという視点では、時にソウルフルに、時に静かにと様々な歌声を披露できるのも魅力です。
Lean On MeSEVENTEEN66位

心温まるメロディに届けたい大切な思いを込めた、SEVENTEENのヒップホップチーム作品。
互いを支え合う友情をテーマに作り上げたナンバーで、2016年12月のアルバム『Going Seventeen』に収録されました。
日本でも2018年5月にミニアルバム『WE MAKE YOU』に日本語バージョンが収められ、たくさんのファンに愛されています。
穏やかなビートとメロディアスなラップが見事に融合した曲調に、仲間への温かい気持ちがあふれ出ています。
離れていても心は近くにいるよと、大切な友人に伝えたい時にぴったりな1曲です。
PinwheelSEVENTEEN67位

切ないラブバラードを歌いたい方にオススメなのが『Pinwheel (Japanese ver.)』です。
こちらは2枚目のアルバム『TEEN, AGE』に収録されている『Pinwheel』の日本語バージョン。
歌詞をまるっと日本語に置き換えているので、韓国語になじみがない方でも歌いやすいと思いますよ。
また、日本語に翻訳した曲は歌詞が詰め込まれ過ぎていて歌いにくい場合が多いのですが、本作は自然な感じで変換されています。
5, 4, 3 (Pretty woman) (feat. Lay Bankz)CxM (SEVENTEEN)68位

エスクプスさんとミンギュさんによる、SEVENTEENのヒップホップチームから生まれたサブユニットCxM。
2025年9月にリリースしたデビューミニアルバム『HYPE VIBES』のリードトラックです。
1964年のロイ・オービソンさんの名曲をモチーフに、ファンキーなギターリフと現代的なビートを融合させた意欲作。
アメリカのラッパーであるレイ・バンクスさんをフィーチャリングに迎え、グルーヴィなヒップホップサウンドが展開されます。
ロサンゼルスで撮影されたミュージックビデオは太陽光あふれるパーティームード全開で、夏にもぴったりな開放感たっぷりの雰囲気を楽しめます。
KBS『Music Bank』で音楽番組初の1位を獲得した本作、気分を盛り上げたいときやドライブにぴったりですよ!
Good Day 2025 (Telepathy + By the Moonlight Window)G-DRAGON & HWANG JUNG MIN & DEFCONN & HONG JIN KYUNG & JEONG HYUNG DON & CHO SAEHO & KIAN84 & ANH SUNG JAE & Taeyang & JUNG HAE IN & HWANG KWANG HEE & YIM SI WAN & LEE SOO HYUK & DAESUNG & CODE KUNST & CL & KIM GOEUN & DAY6 & BSS(SEVENTEEN) & aespa69位

韓国の音楽シーンを代表するG-DRAGONさんを中心に、豪華なアーティストが集結したスペシャルプロジェクト。
80年代のレトロなシンセサウンドと現代的なヒップホップを融合させた心地よいダンスナンバーです。
番組『Good Day』の最終回を飾った楽曲として2025年4月に公開された本作は、BIGBANGのメンバーをはじめ、CLさん、aespa、DAY6など世代を超えたアーティストたちの個性が溶け合う、まさに一期一会のコラボレーション。
暖かな春の日差しのような楽曲の雰囲気は、心に希望を灯すような気持ちになれます。
収益は子供や若者の支援に寄付され、社会貢献としても意義深い作品となっています。
仲間と過ごす楽しい時間のBGMとしてピッタリですよ。
愛が通り過ぎた跡SEVENTEEN70位

トップグループのSEVENTEENが手掛けた日本オリジナル楽曲です。
この楽曲は、TBS火曜ドラマ『初恋DOGs』の主題歌として2025年7月から公開された作品で、メンバーのウジさんがドラマの世界観に寄り添い書き下ろしました。
愛が通り過ぎた後も日常に残る面影と、それに伴う切なくも温かい感情が見事に描き出されています。
ピアノとギターが織りなす優しい旋律は、まるで美しい思い出のようで、聴いていると過ぎ去った恋の記憶がよみがえり、思わず景色がにじんでしまうかもしれません。
ドラマの登場人物たちの恋模様に自分を重ねながら、その感動に浸ってみるのもすてきですね。
SEVENTEENの人気曲ランキング【2026】(71〜80)
MonsterSEVENTEEN71位

楽曲制作から振付まで自ら手がけるSEVENTEEN。
そのヒップホップユニットによる、ハロウィンの夜をクールに彩るナンバーです。
自分たちを恐れ知らずの「怪物」になぞらえ、聴く者を支配するかのような世界観は、スリリングで中毒性たっぷり。
エスクプスさん、ウォヌさん、ミンギュさん、バーノンさんによる個性的なラップと攻撃的なビートが絡み合い、妖しい魅力を放っていますよね!
本作は2023年10月にリリースされたアルバム『SEVENTEENTH HEAVEN』に収録。
祝祭をテーマにした名盤のなかで、遊び心のあるダークさを添えるスパイスのような存在感を放ちます。
アーティスティックな仮装で集まるパーティーのBGMにすれば、フロアの雰囲気が一気に引き締まるのではないでしょうか。
BlueDxS (SEVENTEEN)72位

愛する気持ちは残っているのに、二人の感情の深さや歩む速度が少しずつずれてしまうことがありますよね。
そんな切ない心の距離を描いているのがこちらの1曲です。
豊かなオーケストラサウンドにのせて、声のニュアンスでみごとにすれ違う感情を表現していますね。
SEVENTEENのボーカルユニットであるDxSのアルバム『Serenade』のリードトラックとして、2026年1月に公開された作品です。
DKさんとSEUNGKWANさんのあたたかい歌声が重なり合い、約11万枚のセールスを記録するなど大きな反響を呼びました。
人間関係に疲れてしまったとき、静かなひとときにそっと寄り添ってくれるやさしい本作。
あたたかい飲み物を片手にぜひ聴いてみてください。
All My LoveSEVENTEEN73位

心に染み入るような優しさが詰まった、セブンティーンの隠れた名曲とも言えるバラードです。
自分からあげる愛は「たったこれだけ」しかないけれど、それでも君を守りたいという切実な想いが歌詞からあふれていて、胸がぎゅっとなりますよね。
2020年10月に発売されたスペシャルアルバム『; [Semicolon]』の最後を締めくくる本作。
派手なダンス曲とはまた違う、メンバーの温かい歌声が包み込んでくれるようでステキです!
2021年5月のデビュー6周年に合わせて公開されたアコースティック版の映像も感動的で、ファンへの感謝がこみ上げてきます。
春の木漏れ日の中で聴きたくなるような穏やかな旋律。
大切な誰かを想いながら、心安らぐひとときを過ごしたい人にオススメですよ!
Tiny LightSEVENTEEN74位

アニメの主題歌として見事なスケール感と世界観で、困難があっても相手を手放さないという思いがこめられたセブンティーンのアップチューン。
2026年2月にリリースされた作品であり、2026年3月に世界配信が始まったアニメ『ビースターズ』完結編のエンディングテーマに起用された話題作です。
グループの内部にいるウジさんが作詞や作曲を担当しており、彼らの明るいムードとJ-POPの親和性を感じる雰囲気がステキでとても元気をもらえます。
テンポの速いドラムとリズミカルなギターにのせて展開する、叙情的なメロディーに耳を傾けてみてください。
暗闇の中で希望を感じさせるナンバーなので、パワーをもらいたいときにもきっと力になってくれることでしょう。


