邦楽歌手のドライブ曲ランキング【2026】
こちらでは邦楽歌手のドライブ曲ランキングをご紹介しております。
車で普段は行けないところへ遠出するのはとても気持ちがリフレッシュしていいですよね!
そしてドライブを盛り上げてくれるのは音楽です!
みんなでワイワイ盛り上がってください。
ですが、どんなにテンションが上がってもスピードの出しすぎには注意してくださいね(笑)。
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邦楽歌手のドライブ曲ランキング【2026】(71〜80)
雪の華中島美嘉71位

中島美嘉さんといえばこの曲、という方も多いのではないでしょうか?
彼女の代表曲のひとつ『雪の華』は2003年にリリースされた10枚目のシングル、そして冬ソングとして欠かせない1曲ですよね。
2019年にはこの曲をモデルとしたタイトルと同名の映画も公開されました。
雪を冷たいと思うか、キレイだと思うか、はかなげだと思うのか、その人のその時の気持ちによって感じ方もそれぞれだと思います。
この曲は雪をキレイだなと思えるイメージの曲、粉雪が舞うようなドライブにピッタリです。
夏の終わりのハーモニー井上陽水 & 安全地帯72位

井上陽水さん&安全地帯による不朽の名曲『夏の終りのハーモニー』。
神宮球場で行われたライブで初披露、1986年にリリースされました。
世代の方にはとくにドンピシャでは!
恋の終わりを描いた曲ですが、安心感に包まれるメロディーとともに不思議と前向きな気持ちや温かさをもらえるんですよね。
なんてステキなデュエットなんでしょう。
ドライブではロマンチックなムードを高めてくれますし、カラオケで歌いたくなる、熱唱せずにはいられないという方も多いのではないでしょうか?
奇跡のハーモニーが際立つ夏の歌。
いつ聴いても涙が出てきて優しい気持ちになれます。
渡月橋 〜君 想ふ〜倉木麻衣73位

映画『名探偵コナン から紅の恋歌』の主題歌として書き下ろされた楽曲です。
タイトルからも読み取れますが、作品のストーリーによりそった、紅葉が広がる京都の秋の風景を思わせるような和の雰囲気が印象的です。
大切な人との思い出や、離れていても大切な人を思っているようすが描かれている歌詞にどこかせつなさが乗っているようにも思えます。
秋という季節が持つ物悲しいイメージにもぴったりの、思い続けることの苦しさも感じる楽曲です。
Smily大塚愛74位

ポップでキャッチーなキャラクター性と華やかなムード漂うトラックが高いパフォーマンスを生み出している大塚愛によるドライブソングです。
晴れやかなテイスト感でテンションを高めてくれる女子も思わず口ずさみたくなる作品となっています。
あなただけ見つめてる大黒摩季75位

恋のために自分を変えていく女性の切ない心情を歌った楽曲です。
恋人のために生まれ変わろうとする女性の決意や葛藤が、明るい曲調とは対照的に描かれていきます。
大黒摩季さんの力強い歌声が、主人公の痛みや揺れる気持ちを見事に表現しています。
1993年12月にリリースされ、アニメ『SLAM DUNK』のエンディングテーマに起用されました。
リリースから約3ヶ月でミリオンセラーを達成し、アルバム『永遠の夢に向かって』や『BACK BEATs #1』など複数のアルバムに収録されています。
自分らしさと恋愛の間で揺れる気持ちに共感できる方にぜひ聴いていただきたい1曲です。
切ないメロディと等身大の歌詞が、恋愛の複雑な感情を優しく包み込んでくれることでしょう。
ルビーの指環寺尾聰76位

『ルビーの指輪』と言えば80年代を代表する大ヒット曲にして、ミュージシャン兼俳優として著名な寺尾聰さんにとっても最大のヒット曲となった楽曲です。
作詞は巨匠・松本隆さんが務め、寺尾さん自らが作曲を手掛けた『ルビーの指輪』は1981年に6枚目のソロ・シングル曲としてリリースされ、発売から1カ月後に売れ始めたという経緯も興味深いですね。
第23回日本レコード大賞も受賞しており、名実ともに日本の歌謡曲における代表的な楽曲の1つとして記憶されることとなりました。
2020年代の現在ではシティポップとしての評価も高く、ジャズ的な要素をも感じさせる都会的なサウンド・アレンジと激渋な寺尾さんの歌声が、もう最高にダンディでカッコいいです。
秋をテーマとした楽曲ではありませんが、秋のどこか寂しげな雰囲気とこの曲が持つ哀愁は、いい具合にマッチしそうですね。
今夜はブギー・バック小沢健二 feat. スチャダラパー77位

90年代のシティポップブームの代表格、小沢健二とヒップホップグループのスチャダラパーがコラボした大ヒット曲です。
1994年にリリースされました。
ゆったりとしたリズムとクールなサウンドがたまりません。
夜景が美しい都会のドライブにぴったりではないでしょうか。
ふとした時に思わず口ずさみたくなる名曲ですね。


