人気の春ソングランキング【2026】
春ソングランキングから視聴回数が多い順に月間ランキングトップ100を一挙に紹介します!
春は新しい出会いや、新しい環境など、新しいことだらけで毎日が新鮮ですよね。
その分大変なこともたくさんありますが、頑張っていきましょう!
そんな春という季節にぴったりな、さわやかで気分が上がる曲がたくさんランクインしていますので、ぜひチェックしてみてください。
プレイリストも毎週更新中です!
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人気の春ソングランキング【2026】(61〜70)
夢と葉桜青木月光64位

作詞担当、作曲担当、動画担当の3人組からなるボカロP、青木月光。
VOCALOIDデビュー作でありながら殿堂入りを果たした『夢と葉桜』は、ピアノとストリングスをフィーチャーした幻想的なアレンジがタイトルの情景をイメージさせますよね。
ノスタルジックなアンサンブルに乗せたセンチメンタルなメロディーは、カラオケでも気持ちよく歌えるのではないでしょうか。
5月の心地いい風を感じさせる、和風の旋律が印象的なボカロナンバーです。
桜河口恭吾65位

シンプルながらも心に響くメロディーと情緒豊かな楽曲表現で、永遠に色あせない名曲として愛され続けています。
季節の移ろいを巧みに織り込んだ歌詞には、愛する人との未来への願いや、希望を胸に前を向いて歩んでいこうとする温かなメッセージが込められています。
2003年12月にワーナーミュージック・ジャパンからリリースされた本作は、ドラえもんがイメージキャラクターを務めるCMのために制作された楽曲。
春の訪れを告げる温かな風のように、穏やかで優しい気持ちになりたい時にぜひ聴いていただきたい珠玉のナンバーです。
エイプリルmol-7466位

透明感のある歌声と繊細なサウンドが織りなす、mol-74の代表曲。
春の訪れを象徴する4月をテーマに、過去の恋を振り返る心情が美しく描かれています。
理想と現実のギャップに悩みながらも、自分らしさを貫こうとする姿勢が印象的です。
新しい季節の始まりに、大切な人との別れを経験した方にぜひ聴いてほしい1曲です。
桜、ひらりサザンオールスターズ67位

サザンオールスターズの新曲は、春の訪れを感じさせる心温まるメロディが印象的ですね。
桜の花をモチーフに、希望と再生のメッセージが込められていて、とてもステキです。
アルバム『THANK YOU SO MUCH』からの先行シングルとして2025年1月1日に配信されたこの曲は、能登半島地震から1年という節目に合わせてリリースされました。
桑田佳祐さんの温かな歌声に、春風のようなアコースティックギターが寄り添います。
卒業や入学の季節に聴きたくなる、心に響く1曲ですよ。
春を歌にしてback number68位

インディーズ時代から多くのファンに愛されているback numberの『春を歌にして』。
春の穏やかな空気感とは裏腹に、別れを告げたあとのやるせない感情や未練が、清水依与吏さんの描くリアルな言葉でつづられています。
本作は2009年2月に発売されたミニアルバム『逃した魚』に収録されている楽曲で、のちに2016年のベストアルバム『アンコール』にも選ばれた、彼らの原点ともいえるナンバーです。
派手な装飾のないギターサウンドが、かえって切実さをきわだたせていますよね。
出会いと別れが交錯する4月、ふと立ち止まって感傷にひたりたい夜に聴けば、心にそっとよりそってくれる、春の夜に聴きたい1曲です。
春の歌ウカスカジー69位

桜の季節にピッタリのこの楽曲は、ウカスカジーのお二人が手掛けた珠玉の一曲です。
春の訪れと新生活の始まりを感じさせる爽やかなメロディーと、心温まる歌詞が特徴的ですね。
2014年3月にFM802の『ACCESS!』キャンペーンソングとして制作された本作は、多くのアーティストが参加した豪華な楽曲になっています。
新しい環境に踏み出す人々の背中を優しく押してくれるような、応援ソングとしての魅力も十分です。
春の陽気に包まれながら、新たな一歩を踏み出そうとしている方にぜひ聴いてほしい一曲ですよ!
五月雨レミオロメン70位
シングル『アカシア』のカップリングで、2005年にリリースした初期の名盤『ether』にも収録された楽曲。
ベースのリズムがたまらなくて、レミオロメンらしい情景描写も最高な邦ロック好きにはたまらないナンバーでしょう!
雨上がりの清々しさだったり、カラっとした雰囲気とウェットさが同居する不思議さも魅力的なんですよね。
五月の香りにマッチする『五月雨』。
ノリやすくてほど良く盛り上がりがほしいときにもオススメです。
雨の日や雨上がりにカラオケで歌ってみてくださいね!



