人気の春ソングランキング【2026】
春ソングランキングから視聴回数が多い順に月間ランキングトップ100を一挙に紹介します!
春は新しい出会いや、新しい環境など、新しいことだらけで毎日が新鮮ですよね。
その分大変なこともたくさんありますが、頑張っていきましょう!
そんな春という季節にぴったりな、さわやかで気分が上がる曲がたくさんランクインしていますので、ぜひチェックしてみてください。
プレイリストも毎週更新中です!
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人気の春ソングランキング【2026】(91〜100)
沈丁花DISH//92位

新しい季節の訪れとともに、期待と不安が入り混じる背中をそっと押してくれるミドルチューンです。
ダンスロックバンドとして不動の地位を築いたDISH//が、マカロニえんぴつのはっとりさんと共作した本作。
2021年10月にドラマ『二月の勝者-絶対合格の教室-』の主題歌として起用され、同年11月に14枚目のシングルとして発売されました。
逃げたくなっても帰る場所がある、そんな温かいメッセージが込められた歌詞は、これから新しい世界へ飛び込む人の心を軽くしてくれますよね。
行進曲のようなビートに乗せて、一歩ずつ前へ進む勇気をくれる応援歌。
入学式を控え、緊張で胸がいっぱいになっている方はぜひ、本作を聴いてみてください!
これまで頑張ってきた自分を信じ、また新しい一歩を踏み出す勇気がもらえますよ!
YELLいきものがかり93位

卒業式で涙をこらえながら歌った記憶がよみがえる、いきものがかりの代表的な春ソングをご紹介します。
2009年9月に発売された15枚目のシングルに収録されたこの楽曲は、NHK全国学校音楽コンクール中学校の部の課題曲として書き下ろされた一曲です。
ピアノとストリングスが織りなす壮大なサウンドの中で、吉岡聖恵さんの透き通った歌声が胸に染み渡ります。
別れを悲しみとしてだけでなく、夢へ踏み出すための大切な一歩として描いた歌詞が印象的で、自分の弱さを受け入れながらも前に進もうとする主人公の姿に、思わず胸が熱くなります。
仲間との絆がどれほど離れても消えないという温かなメッセージも、聴くたびに心を揺さぶってくれるでしょう。
オリコンチャートで初の1位を獲得したことからも、多くの人の琴線に触れた名曲であることがうかがえます。
新生活への期待と不安が入り混じる春の季節に、そっと背中を押してほしいと感じたとき、ぜひ耳を傾けてみてくださいね。
車輪の唄BUMP OF CHICKEN94位

2004年にリリースされた9枚目のシングルで他にもユグドラシルやpresent from youなどにも収録されています。
収録されてるCDごとにそれぞれアレンジが異なります。
遠くに行ってしまう親友を歌った楽曲で寂しい歌詞が染みます。
五月の蝿RADWIMPS95位

大ヒット映画『君の名は』の挿入曲『前前前世』の大ヒットによりそのバンドの地位を不動のものとした彼ら。
そんなイメージにあるさわやかなRADWIMPSとは少し系統の違った楽曲がこの『五月の蝿』。
発売当時、その過激な歌詞がSMSやネットで話題ともなりました。
歌詞の内容はしつようなまでに相手をなじり陥れるもの。
カラオケで歌うにはちょっと勇気が要るかも……。
不気味さあふれるもアーティスティックなジャケットにも注目な1曲です。
道EXILE96位

卒業式の記憶とともによみがえる一曲といえば、EXILEの23枚目のシングルがまさにそれではないでしょうか。
2007年2月に発売されたこの楽曲は、青春時代をともに過ごした仲間への感謝と旅立ちの切なさを描いたバラードナンバーです。
叙情的なストリングスとピアノが織りなすサウンドに乗せて、もう戻れないあの日々を振り返る歌詞が胸に深く響きます。
エムティーアイ「music.jp」のCMソングや、日本テレビ系『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』のオープニングテーマとして起用されたほか、全国カラオケ事業者協会の卒業シーズン推薦ソングにも選ばれました。
オリコン週間シングルランキングでは1位を獲得し、オリコン史上1000曲目の首位獲得作品という記念すべきシングルでもあります。
本作はリリースから長い年月を経てもなお、全国の学校で合唱曲として歌い継がれている定番の卒業ソング。
春の訪れとともにあの頃の景色を思い出したいとき、そっと再生してみてほしい一曲です。
サクラキミワタシtuki.97位

繊細な歌詞と表現力で絶大な支持を集めるシンガーソングライター、tuki.さんの3作目のシングル曲。
2024年1月にリリースされた楽曲で、恋愛番組『今日、好きになりました。
卒業編2024』の挿入歌に起用されていたことを覚えているリスナーもいるかもしれませんね。
アコギの優しいメロディに乗せられる歌詞のなかでは、桜の景色とともに切ない別れとはかない恋愛がつづられています。
人生の大きな節目に感じる喪失感や、過去の思い出が心に深く刻まれている様子が描かれており、聴いていると胸が締め付けられるようなバラードです。
美しい桜の景色を映したインスタのリール動画を彩ってくれる、春のBGMにいかがでしょうか?
さくら(二〇一九)森山直太朗98位

その個性的なキャラクターからバラエティー番組でも活躍するシンガーソングライター、森山直太朗さん。
テレビドラマ『同期のサクラ』の主題歌として起用された『さくら (二〇一九)』は、J-POPシーンにおける桜ソングの先駆けでもある2ndシングル曲『さくら (独唱)』をリアレンジしたナンバーです。
特徴的なファルセットが切なさを加速させている叙情的なメロディーは、まさに卒業式の風景をイメージさせますよね。
ドラマチックなピアノとストリングスによるアンサンブルが胸を熱くさせる、鉄板の卒業ソングです。


