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人気の春ソングランキング【2026】

春ソングランキングから視聴回数が多い順に月間ランキングトップ100を一挙に紹介します!

春は新しい出会いや、新しい環境など、新しいことだらけで毎日が新鮮ですよね。

その分大変なこともたくさんありますが、頑張っていきましょう!

そんな春という季節にぴったりな、さわやかで気分が上がる曲がたくさんランクインしていますので、ぜひチェックしてみてください。

プレイリストも毎週更新中です!

人気の春ソングランキング【2026】(71〜80)

五月雨レミオロメン71

シングル『アカシア』のカップリングで、2005年にリリースした初期の名盤『ether』にも収録された楽曲。

ベースのリズムがたまらなくて、レミオロメンらしい情景描写も最高な邦ロック好きにはたまらないナンバーでしょう!

雨上がりの清々しさだったり、カラっとした雰囲気とウェットさが同居する不思議さも魅力的なんですよね。

五月の香りにマッチする『五月雨』。

ノリやすくてほど良く盛り上がりがほしいときにもオススメです。

雨の日や雨上がりにカラオケで歌ってみてくださいね!

四月、君に背を向けて小雨72

四月、君に背を向けて / 初音ミク
四月、君に背を向けて小雨

だんだんと薄くなっていってしまう、大切な人との夏の思い出。

変わり目の季節、4月にたたずむ主人公の心の内に思いをはせずにはいられません。

ボカロP、小雨さんによる作品で、2022年4月に発表。

「ボカコレ春2022」への参加曲でした。

バンドサウンドをピアノの音色で彩ったさわやかな曲調、聴いていて気持ちがいいですね!

そのおかげか、歌詞の内容は切ないですが、聴き終わりは前向きな気分になれます。

気分をリセット、切り替えたいときにぜひ!

High HopesPanic! At The Disco73

Panic! At The Disco – High Hopes (Official Video)
High HopesPanic! At The Disco

エモを代表するバンドとして知られている、パニック・アット・ザ・ディスコ。

強いメッセージ性で若者から大人まで、さまざまなリスナーの背中を押しています。

そんな彼らの作品のなかでも、特にオススメしたい作品が、こちらの『High Hopes』。

この曲は新しい環境に向かう人の背中を押すメッセージがこめられており、海外では応援ソングの定番として知られています。

五月病に悩む新入社員の方は、ぜひチェックしてみてください!

Sunday MorningMaroon 574

優しい雨音が響く日曜の朝を舞台に、穏やかな愛の瞬間を描いたマルーン5の珠玉のバラード。

アメリカを代表するポップロックバンドが2002年にリリースしたアルバム『Songs About Jane』に収録され、2004年12月に4枚目のシングルとして発売されました。

映画『ラブ・アクチュアリー』のアメリカ版サウンドトラックにも収録された本作は、ジャズとR&Bの要素を巧みに融合させた心地よいメロディーと、アダム・レヴィーンさんの感情豊かなボーカルが見事に調和しています。

忙しい日々の合間に恋人と共に過ごす静かな時間の尊さを歌い上げており、ゆったりとした休日の朝や、大切な人と共に過ごすリラックスタイムのBGMとして完璧な一曲です。

115万キロのフィルムOfficial髭男dism75

Official髭男dism – 115万キロのフィルム[Official Audio]
115万キロのフィルムOfficial髭男dism

2018年4月に発売されたアルバム『エスカパレード』に収録されている、Official髭男dismの代表的なラブソングといえばこの曲です。

人生を1本の映画フィルムにたとえ、大切なパートナーとの思い出を記録し続けたいという温かい気持ちが込められています。

まるで映画のようなふたりの物語を描く世界観に、胸がときめく方も多いのではないでしょうか?

2020年8月公開の映画『思い、思われ、ふり、ふられ』の主題歌としても話題になりました。

シングル曲ではありませんが、ストリーミングでの累計再生回数が6億回を超えるなど、多くの人に愛され続けています。

これからの未来を誓い合うウェディングソングとしても定番の本作。

春の陽気の中、大好きな人と一緒に聴けば、何気ない日常の景色さえも輝いて見えますね。

桜ロックCHERRYBLOSSOM76

2010年に解散してしまった女性のダブルボーカルが魅力のバンド、CHERRYBLOSSOM。

この曲『桜ロック』は2009年にリリースされた4枚目のシングルでテレビアニメ『家庭教師ヒットマンREBORN!』のエンディングテーマになっていました。

桜の季節になると「またこの季節になったな」と思い、そして誰かを思い出すという歌詞。

その誰かは大切な人だったのですがもう自分の隣にはいない、というロックテイストの楽曲にせつなさがふんだんに詰め込まれた桜ソングです。

メーデーBUMP OF CHICKEN77

イントロから希望あふれる雰囲気で、春~初夏にかけての爽やかな季節にピッタリなナンバー。

2007年のシングル曲ですね。

バンプ節が全開の歌詞とサウンドで、広い包容力を感じられる自分自身と向き合う歌。

内なる思いがこめられている言葉と疾走感のあるバンドサウンドは歌ってより気持ちいいです!

音程のふり幅がありますが、そこまで高すぎないので気軽に楽しめると思います。

友情を思わせる雰囲気もあるので、友達とのカラオケにもいいかもしれませんね!