竹内まりやのカラオケ人気曲ランキング【2026】
竹内まりやさんの楽曲は、ポップでおしゃれで、癖が強くないので、80年代から現在までCMソングとしていつも大人気です。
その他にもドラマや映画の主題歌や、他のアーティストへの楽曲提供など、多数の代表曲があります。
そんな彼女のカラオケで人気の曲をランキング形式でご紹介します。
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竹内まりやのカラオケ人気曲ランキング【2026】(11〜20)
今夜はHearty Party竹内まりや11位

「クリスマスといえばパーティー!」そんなワクワクする気持ちを存分に表現した竹内まりやさんの、この曲。
1995年にリリース、ケンタッキーフライドチキンのクリスマスキャンペーンCMソングとして広く親しまれました。
ユーロビート調のダンサブルなサウンドに乗せて、華やかなパーティーの夜とロマンチックなムードが描かれています。
木村拓哉さんがセリフ部分を担当しているのも当時話題になりました。
年末のカラオケパーティーで盛り上がること間違いなしの1曲です!
SEPTEMBER竹内まりや12位

秋の切ない季節にぴったりな1曲です。
竹内まりやさんの透明感のある歌声が、夏から秋への移ろいと、恋の終わりを美しく表現しています。
本作は1979年にリリースされ、オリコンチャートで長期間チャートインしていました。
また、アルバム『LOVE SONGS』や『VIVA MARIYA!!』にも収録されています。
秋の夕暮れどき、窓辺に座って静かに聴くのがオススメです。
若かりし頃の恋を思い出しながら、しみじみと味わってみてはいかがでしょうか。
きっと心にしみる1曲になるはずです。
カムフラージュ竹内まりや13位

竹内まりやさんの歌声と歌詞が織りなす、切ない恋心を描いた名曲。
友達以上恋人未満の関係から、本当の気持ちを伝える勇気が生まれるまでの心情が丁寧につづられています。
1998年11月にリリースされ、ドラマ『眠れる森』の主題歌として話題を呼びました。
竹内まりやさんの透明感ある歌声と、繊細な表現力が際立つ1曲です。
恋に悩む方はもちろん、大切な人への思いを胸に秘めている方にもぴったり。
心の中にある本当の気持ちと向き合いたいときに、そっと寄り添ってくれる楽曲といえるでしょう。
元気をだして竹内まりや14位

J-POPシーンにおけるシティポップ全盛期の象徴的な存在として知られ、現在でも精力的に音楽活動を続けているシンガーソングライター、竹内まりやさん。
もともと薬師丸ひろ子さんに提供した楽曲である『元気を出して』は、17thシングルとしてセルフカバーされたナンバーでありながら竹内まりやさん自身の代表曲ともなっているナンバーです。
傷ついた心に寄り添い、はげます歌詞は、仕事などでストレスを抱えることも多いであろう40代の男性を癒やしてくれるのではないでしょうか。
ゆったりとしたテンポのため歌いやすいことも嬉しい、時代が流れても色あせない名曲です。
マンハッタン・キス竹内まりや15位

同名映画の主題歌として書き下ろされた20thシングル曲『マンハッタン・キス』。
許されない恋愛をリアルに描いたリリックと、センチメンタルなアンサンブルのコントラストが印象的ですよね。
メロディーの細かい動きがなく音域も広くありませんが、サビに向かい徐々にキーが上がっていくためペース配分に注意しましょう。
カラオケでは情景をイメージしながら歌ってほしい、誰もが一度は耳にしたことがあるであろう哀愁を感じさせるバラードナンバーです。


