【10代】世代別人気曲ランキング【2026】
この年の世代別人気曲ランキングから10代の視聴回数が多い順に、最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
ランキングを見れば、この頃にティーンネイジャーが何を聴いていたのかがわかります。
プレイリストも毎週更新中です。
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【10代】世代別人気曲ランキング【2026】(61〜70)
旅路藤井風64位

R&BをJ-POPに落とし込んだ独特のスタイルで知られるアーティスト、藤井風さん。
10代男性にとっても、彼のように軽やかに歌い上げるのは憧れなのではないでしょうか?
そんな藤井風さんの楽曲のなかでも、特に歌いやすい作品が、こちらの『旅路』。
藤井風さんの楽曲としては、フェイクを始めとしたR&Bでよく使用するテクニックが少なく、音域も狭い部類にあたるので、10代男性にとっては特に歌いやすい楽曲と言えるでしょう。
君と夏フェスSHISHAMO65位

2014年のリリースながら、TikTokなどを通じてZ世代の間でも大人気の名曲がこちらの『君と夏フェス』です。
大人気3ピースバンド、SHISHAMOにとっての初のシングル曲で、MVでは実際に2014年の5月に開催された音楽フェス「VIVA LA ROCK」が舞台となっていることでも知られていますね。
ノリの良いシンプルなギターサウンドとキャッチーなメロディ、きゅんとなってしまうような歌詞はフェス好きであったりフェスに憧れを抱いている10代の女性の方々にはぜひ歌ってほしいですね。
サビで転調しているところにはやや注意が必要ですが、難しいものではないですしアップテンポなリズムに乗って自然に歌えば大丈夫です!
空に笑えばwacci66位

47都道府県をめぐるライブツアーをはじめ、イベントや学園祭にも積極的に出演するなど精力的なライブ活動で知られている5人組ポップロックバンド・wacciの楽曲。
話題を集めた7作目の配信シングル『別の人の彼女になったよ』とともに、3rdアルバム『群青リフレイン』に収録されているナンバーです。
努力が報われても報われなくても、そこに向き合った事実がいつか自分の力になるというメッセージは、今まさに目標に向かっている10代の方に強く響くのではないでしょうか。
叙情的なメロディーと奥行きのあるアンサンブルが青春時代のはかなさを感じさせる、エモーショナルなバラードナンバーです。
ピースサイン米津玄師67位

子供から大人まで、今やみんなが知っていると言っても過言ではない米津玄師さん。
たくさんのヒットソングがありますが、この曲『ピースサイン』はアニメ『僕のヒーローアカデミア』の主題歌になっていたこともあり、より幅広い世代にしられている楽曲ではないでしょうか。
悩みや不安、越えられない何かがあるとそこにスポットを当てがちですが、その先を考える力をくれるような楽曲で痛みもつらさも共感、でもサビでしっかりと救われる!といった印象があります。
ワタリドリ[Alexandros]68位
![ワタリドリ[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/O_DLtVuiqhI/sddefault.jpg)
伸びやかなハイトーンボイスと幅広い音楽的バックグラウンドを感じさせるロックサウンドでファンを魅了している4人組ロックバンド・[Alexandros]の通算10作目のシングル曲。
メジャーデビューシングルでありながら映画『明烏』の主題歌をはじめ数多くのタイアップを持つ、[Alexandros]の代表曲として知られているナンバーです。
イントロのキャッチーなギターリフからサビの爽快感まで、タイトルどおり鳥の羽ばたきをイメージさせてくれますよね。
疾走感のあるアレンジがドライブの空気感がマッチする、車中のみんなで歌いたくなるロックチューンです。
UNDEADYOASOBI69位

EDMとエレクトロニックサウンドを融合したダンサブルな楽曲として注目を集めているのが、YOASOBIの2024年7月リリースの楽曲です。
西尾維新氏の小説シリーズ『〈物語〉シリーズ オフ&モンスターシーズン』の主題歌として制作され、過去や未来に縛られず今を生きることの大切さを伝えるメッセージが込められています。
力強いメロディとikuraさんの伸びやかな歌声が見事に調和し、ダンスフロアを揺らすような躍動感あふれるサウンドが魅力です。
ニューヨークのラジオシティ・ミュージックホールでの披露でも大きな注目を集めた本作は、エネルギッシュな振り付けと共にSNSでも話題沸騰中。
気持ちを前向きにしたい時や、思い切り体を動かしたい時にピッタリの1曲です。
若者のすべてsuis from ヨルシカ70位

人気音楽ユニット、ヨルシカ。
30代の女性にとって世代のユニットというわけではありませんが、クセのない音楽性から彼女たちのファンという方も多いのではないでしょうか?
そこでオススメしたいのが、ヨルシカのボーカルであるsuisさんが歌うこちらの『若者のすべて』。
本作はフジファブリックの作品をカバーしたもので、原曲よりもボーカルラインがさらに落ち着いています。
最近の邦楽のなかでも、特に音域が狭い作品なので、声が低い女性でも問題なく歌いこなせるでしょう。


