【10代】世代別人気曲ランキング【2026】
この年の世代別人気曲ランキングから10代の視聴回数が多い順に、最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
ランキングを見れば、この頃にティーンネイジャーが何を聴いていたのかがわかります。
プレイリストも毎週更新中です。
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【10代】世代別人気曲ランキング【2026】(71〜80)
ワタリドリ[Alexandros]71位
![ワタリドリ[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/O_DLtVuiqhI/sddefault.jpg)
伸びやかなハイトーンボイスと幅広い音楽的バックグラウンドを感じさせるロックサウンドでファンを魅了している4人組ロックバンド・[Alexandros]の通算10作目のシングル曲。
メジャーデビューシングルでありながら映画『明烏』の主題歌をはじめ数多くのタイアップを持つ、[Alexandros]の代表曲として知られているナンバーです。
イントロのキャッチーなギターリフからサビの爽快感まで、タイトルどおり鳥の羽ばたきをイメージさせてくれますよね。
疾走感のあるアレンジがドライブの空気感がマッチする、車中のみんなで歌いたくなるロックチューンです。
恋音と雨空AAA72位

カラオケが苦手な10代女性にこそ歌ってほしいラブソングは『恋音と雨空』です。
2000年代から活躍する男女混合パフォーマンスグループ・AAAが2013年にリリースしています。
ラップ調のリズムに刻まれる爽やかで切ないサウンドが印象的ですね。
甘酸っぱい思いがあふれる胸キュンな歌詞と彼らの温かいコーラスワークがみごとにマッチ。
オーソドックスなメロディーラインに仕上がっているので、カラオケ初心者の女性もトライできますよ!
一定のリズムをキープすることを意識して歌ってみてくださいね。
UNDEADYOASOBI73位

EDMとエレクトロニックサウンドを融合したダンサブルな楽曲として注目を集めているのが、YOASOBIの2024年7月リリースの楽曲です。
西尾維新氏の小説シリーズ『〈物語〉シリーズ オフ&モンスターシーズン』の主題歌として制作され、過去や未来に縛られず今を生きることの大切さを伝えるメッセージが込められています。
力強いメロディとikuraさんの伸びやかな歌声が見事に調和し、ダンスフロアを揺らすような躍動感あふれるサウンドが魅力です。
ニューヨークのラジオシティ・ミュージックホールでの披露でも大きな注目を集めた本作は、エネルギッシュな振り付けと共にSNSでも話題沸騰中。
気持ちを前向きにしたい時や、思い切り体を動かしたい時にピッタリの1曲です。
カタオモイAimer74位

恋心が込み上げてくる、ストレートなラブソングをお届けします。
Aimerさんのハスキーな声が切なさを際立たせる本作は、聴く人の心に深く響くでしょう。
アルバム『daydream』に収録された曲で、2016年9月に発表されました。
2021年8月にはストリーミングで1億回再生を突破するほどの人気曲です。
片思いの切なさや喜びが詰まった歌詞は、恋する人の心を優しく包み込みます。
クラスメイトや部活の先輩後輩など、身近な人への思いを抱く10代の皆さんにぴったり。
この曲を聴けば、あなたの恋心がきっと勇気づけられるはずです。
オレンジSPYAIR75位

『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』の主題歌として作られていて、歴代ハイキュー曲へのセルフオマージュがちりばめられた楽曲としてとても話題になっています!
曲全体の音域は、C#3~A4と裏声もつかいながら歌っていますね。
また、メロディラインがシンプルなので初見さんでも覚えやすく「この曲歌いたいなー」と思う男性も多いはずです。
サビ地声の高音部分は張り上げず息を流して楽に発声しましょう。
目線はなるべく遠く、前のめり気味で歌うと下腹部に力が入り、声がブレずに飛んでいきますよ!
オトナブルー新しい学校のリーダーズ76位

2023年に社会現象を巻き起こした新しい学校のリーダーズの代表曲といえば、本作を思い浮かべる方も多いでしょう。
昭和歌謡とエレクトロサウンドを融合させたファンキーな曲調が心地よく、思わず体が動き出すグルーヴ感が魅力です。
歌詞では、まだ成熟しきれていない自分を花のつぼみにたとえながら、大人への憧れと現実のギャップに揺れる心情が描かれています。
背伸びしたい気持ちと、どこか残るあどけなさの対比が切なくも愛おしい作品です。
2020年5月にリリースされた本作は、約3年の時を経てTikTokで再注目され、首振りダンスの関連動画が31億回以上再生されました。
第65回日本レコード大賞では優秀作品賞を受賞し、紅白歌合戦にも初出場を果たしています。
インパクト抜群の振り付けは覚えやすく、文化祭や結婚式の余興にぴったり。
会場全体を巻き込んで盛り上がれる1曲です。
若者のすべてフジファブリック77位

夏の終わりの切ない情景と青春のはかなさを優しく包み込むメロディラインが印象的な名曲です。
花火と夕暮れを背景に、この瞬間を大切にしたい思いと、変わっていく未来への不安が交錯する様子が描かれています。
フジファブリックの美しい音楽性と繊細な歌詞の世界観が見事に調和した本作は、2007年11月に10枚目のシングルとしてリリースされ、アルバム『TEENAGER』の先行シングルとなりました。
日本テレビ系『音燃え!』オープニングテーマや、2013年のフジテレビ系ドラマ『SUMMER NUDE』挿入歌として起用され、多くの人々の心を魅了してきました。
大切な思い出に浸りたい夜や、新しい一歩を踏み出す前の背中を押してくれる1曲として、ぜひ聴いていただきたい作品です。


