THE YELLOW MONKEYの人気曲ランキング【2026】
1992年にデビューし、奇抜なファッションと本格的なロックスタイルで人気のTHE YELLOW MONKEY。
今回は、そんな日本のバンドとしては少し異質な彼らの魅力を、人気曲のランキングとともに紹介していきたいと思います。
- 【35年の轟音、京都へ】山本恭司×満園兄弟のWILD FLAGが8月6日にRAGでライブ
- THE YELLOW MONKEYのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- イエモン(THE YELLOW MONKEY)の名曲・人気曲
- FUNKY MONKEY BABYSの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- FUNKY MONKEY BABYSのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- 【2026】緑黄色社会の人気曲ランキング。キャッチーで耳に残る名曲
- FUNKY MONKEY BABYSのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- KNOCK OUT MONKEYの人気曲ランキング【2026】
- BUMP OF CHICKENの泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
- MONKEY MAJIKの人気曲ランキング【2026】
- ザ・クロマニヨンズの名曲。おすすめ曲
- L'Arc~en~Cielのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- FUNKY MONKEY BABYSの人気曲ランキング【2026】
- Yellow Magic Orchestraの人気曲ランキング【2026】
THE YELLOW MONKEYの人気曲ランキング【2026】(51〜60)
ラブラブショーTHE YELLOW MONKEY56位

このイエモンの曲、とても好きです!
という人は多いでしょう。
盛り上がる曲でもあり、思わず体が動いてしまう、キャッチーな感じがとてもよいと思いませんか?
ボーカルの吉井さんの声がまたよくて、歌い方を真似して歌ったりするとウケるかもしれませんね。
空の青と本当の気持ちTHE YELLOW MONKEY57位

ギターのEMMAが作曲を担当しているんですが、ギターリフから思いついて作った曲。
EMMA自身が作曲した中でも一番好きな曲で思い入れが強く、かなり感情移入してしまうと語っています。
ファンの人気も根強い曲です。
薔薇娼婦麗奈THE YELLOW MONKEY58位

衝撃的なタイトルですが、3rdアルバムのコンセプトでもある軍人ジャガーが出会う娼婦、麗奈との関係を歌った曲になっています。
間奏のギターがラテンっぽく、バイオリンと合わさり、より妖艶に仕上がっています。
FARTHERTHE YELLOW MONKEY59位

小さいころになくなってしまった、吉井和哉の父親に向けて歌っている一曲です。
旅芸人をしていた父親と自分を重ねることも多い吉井和哉の思いがこもっていると思います。
穏やかながら、どこか心に残る一曲だと思います。
SUGAR FIXTHE YELLOW MONKEY60位

「甘い経験」という曲の英語バージョンで、イギリスでリリースされています。
サビの部分など、「甘い経験」と語感が一緒の部分もあります。
PVでは子供部屋で演奏するバンドメンバー、後半にはグリーンの赤ちゃんの人形が出てきたりと不思議な魅力のある映像です。
THE YELLOW MONKEYの人気曲ランキング【2026】(61〜70)
StarsTHE YELLOW MONKEY61位

愛称はイエモン、1989年結成のロックバンドです。
グラムロックを歌謡テイストにしたサウンドが人気を呼び、日本を代表するロックバンドまで上り詰めました。
一時期解散していましたが、2016年に再結成、現在も妖艶なサウンドは健在です。
離れるなTHE YELLOW MONKEY62位

7枚目のアルバム「PUNCH DRUNKARD」からのシングルカットです。
パンチドランカーツアーの途中でPVを収録、発売された曲です。
曲調が前作の「球根」に似ているため、シングル向きではなかったとメンバーは後日語っています。
DRASTIC HOLIDAYTHE YELLOW MONKEY63位

この曲をライヴでするときはボーカルの吉井はアコースティックギターを弾いています。
なんとなく懐かしいメロディ。
詳しく聞いてもらいたいポイントはベースライン。
すごくこの曲を支えているのがよくわかると思います。
FINE FINE FINETHE YELLOW MONKEY64位

ドラムと重厚なベースの音で始まるので、最初からテンションが上がりきってしまう曲です。
ステージ上では吉井がクネクネとしたとても怪しい動きをしているのも見ものです。
ライヴでもとても人気で盛り上がる曲です。
ITHE YELLOW MONKEY65位

曲の途中で「Fuck Me!」と連呼するところがあるが、吉井が「武道館でお客さんが拳をあげて【Fuck Me!】と言っているところを見たい」と言っており、武道館公演を行なった際、その光景を見てうっすら涙を浮かべた曲。
I Love You BabyTHE YELLOW MONKEY66位

5枚目のアルバム「FOUR SEASONS」の収録曲です。
ライブでは、イントロ部分で、ギター、ドラム、ベースと次々にスポットが当たり、めちゃめちゃかっこいいナンバーです。
吉井さんなりのヘビメタの曲と言われています。
SECOND CRYTHE YELLOW MONKEY67位

3rdアルバムがコンセプトアルバムになっており、1944年に戦死したジャガーという若者の魂がこの世に蘇り、彷徨いながら恋人のマリーを探すというもので、この曲は1曲目でまさに現世に蘇ったときの事を歌っています。
SLEEPLESS IMAGINATIONTHE YELLOW MONKEY68位

インディーズの時に出した「BUNCHED BIRTH」に収録されている曲です。
この曲では吉井は「水商売で上手くなった」と豪語するタンバリンを終始たたいているんですが、本当に色気のある叩き方で上手なんです。
SWEET&SWEETTHE YELLOW MONKEY69位

シングル「太陽が燃えている」のカップリング。
「I LOVE YOU BABY」と共に、彼らには珍しいハードロックな曲調でとてもカッコいい。
ライヴの時は吉井もギターを弾き、フロント3人でヘドバンしながら演奏しています。
Stone ButterflyTHE YELLOW MONKEY70位

ものすごくへヴィロックな曲調で、お腹にずしんと来る曲です。
歌詞に「着メロ」とありますので、ちょっと時代を感じるかなと。
「奴ゴーマンで日々我慢ででも腕が自慢の俺ガンマンで」と吉井の言葉遊びが冴えわたっています。


