水曜日のカンパネラの人気曲ランキング【2026】
昔話を現代風にひも解いた「桃太郎」日清カレーメシとのタイアップで生まれた「ラー」など、独特な世界観がありながらもポップさを感じられる楽曲に定評のある水曜日のカンパネラ。
小気味の良いエレクトリックサウンドに耳が気持ちよくなります。
今回はそんな彼女らの人気曲をランキングでご紹介します。
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水曜日のカンパネラの人気曲ランキング【2026】(61〜70)
素子水曜日のカンパネラ61位

水曜日のカンパネラは、2012年よりインディーズで活動を始めた。
コムアイさんがボーカル担当、ケンモチヒデフミさんが作曲・編曲を担当、Dir.Fさんがその他担当となっている珍しいユニットです。
コチラの『素子』は、攻殻機動隊が元になったとか、ないとかうわさされています。
西玉夫水曜日のカンパネラ62位

タイトルだけ見ると誰のことだろうといった印象を受けますね。
2002年多摩川に現れたアゴヒゲアザラシ、通称タマちゃんにつけられた名前がこの西玉夫です。
楽曲もこの出来事にちなんださまざまな川を流れていくような内容となっています。
見ざる聞かざる言わざる水曜日のカンパネラ63位

日本人であれば誰でも耳にしたことがあるであろう三猿をイメージさせるタイトルがキャッチーな楽曲。
2018年にリリースされた2ndEP『ガラパゴス』に収録されている楽曲で、トラディショナルなビートと無機質なデジタルサウンドが絶妙に溶け合っているアンサンブルが中毒性を生み出していますよね。
浮遊感のあるメロディーと現代的とも受け取れるメッセージのコントラストは、水曜日のカンパネラでなければ表現できない独特の世界観を作り出しています。
2分に満たない楽曲でありながら魅力を感じずにはいられない、クセになるナンバーです。
赤ずきん水曜日のカンパネラ64位

ハイセンスなトラックメイクでコアなマニアからも高い評価を集めている音楽ユニット、水曜日のカンパネラ。
歌羽さんに変わってからも、それまでと同じスタイリッシュでユニークなハウスで人気を集めていますね。
そんな水曜日のカンパネラの楽曲で特にオススメしたいのが、こちらの『赤ずきん』。
ラップの部分がありますが、フロウはまったくなく、喋り口調でラップしています。
サビの部分も中音域でまとめられているので、10代の女性にとっては非常に歌いやすいと思います。
ランボー水曜日のカンパネラ65位

水曜日のカンパネラの3枚目のミニアルバム「シネマジャック」の収録曲。
タイトル通り、映画「ランボー」をモチーフにしている楽曲だが、映画の内容に沿っている訳ではなく、ランボーが会社員として激務をこなす様が描かれている。
いわばお仕事ソング。
毎日の激務に疲れ切っている方にオススメです。


