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誰もが共感できる!思わず笑ってしまう学校あるある

同じ学校の人同士はもちろん、違う学校や別の地域に住む人とでも思わず「わかる!」と共感してしまうような「学校あるある」ってありますよね。

生徒間のできごとや先生にまつわること、また学校内にあるもので起こるさまざまなできごとなどなど。

この記事では、そんな誰もが共感してしまうような学校あるあるを紹介します。

現在学生生活を送っている方はもちろん、大人の方も「あ〜そうだった!」と納得してもらえるようなラインアップですよ。

ぜひ楽しみながら読んでみてくださいね!

誰もが共感できる!思わず笑ってしまう学校あるある(1〜10)

「静かになるまで◯分かかりました」と言う先生

【総集編】学校あるあるベスト50選【アニメ】【マンガ】
「静かになるまで◯分かかりました」と言う先生

朝礼での校長先生や、ホームルームで担任の先生が発言する言葉として、耳にしたことがある人も多いのではないでしょうか。

大人数で行動する際には、指示をしっかりと聞けるように、速やかに集合して静かに待ちましょうといった呼びかけですね。

生徒たちがざわざわとしている中で、その場が静まるのも待っている先生の姿も、印象的ですよね。

待っていることを知っているからこそ、どこまで記録を伸ばせるかに挑戦する悪い生徒、次は何分を目指しましょうといったゲーム性を足してくる先生など、学校ならではの発展についてを話題にするのもおもしろそうですね。

先生に当てられないように目をそらす

先生に当てられないように目をそらす

授業中の問題や質問を先生から出されたときに、思わず目をそらしてしまうことってありますよね。

「答えがわからないから」「目立つのが恥ずかしいから」などさまざまな理由があるかと思います。

順番に当てられるのではなく、ランダムに指名されることがドキドキしてしまう方もおられるでしょう。

また、手を挙げていない人や目をそらしている人が当てられるというケースもあります。

どんな地域に住んでいても、時代が変わっても変わらない生徒の姿に共感するあるあるです。

「先生トイレ!」「先生はトイレじゃない」というやりとり

先生トイレ~!先生はトイレじゃありません! [あつまれどうぶつの森]
「先生トイレ!」「先生はトイレじゃない」というやりとり

席を立てない授業中とはいえ、トイレを我慢するのは体によくありませんよね。

そんな授業中にどうしてもトイレに行きたくなった時、先生と生徒の間でおこなわれる定番のやり取りです。

言葉を省略していった結果、先生はトイレだという主張に変わってしまい、それを先生が冷静に正します。

実際にやり取りを見たことは少ないかもしれませんが、学校ネタの伝統ともいえるやり取りですね。

トイレに行きたい焦りから言葉を省いたのだとしたら、ツッコミを入れるより、はやくトイレに行く許可をあげてほしいような気もしますね。

誰もが共感できる!思わず笑ってしまう学校あるある(11〜20)

マークテストで同じ数字が並ぶと不安になる

マークテストで同じ数字が並ぶと不安になる

SNSでもバズっているあるあるが、「マークテストで同じ数字が並ぶと不安になる」です。

身に覚えがある方も多いのではないでしょうか。

2つ3つならいいのですが、5つをこえると不安になりますよね。

でも実は先生がおもしろ半分で、同じ数字にしていたなんてこともあるから厄介です。

ちなみに、問題が難しすぎるので、同じ数字をマークし続けて正解を狙うというのも、あるあるだそうです。

後者のあるあるは、体験しないようにしましょう。

ふざける男子を注意する女子がいる

「男子ちゃんと●●●やってよ!」厳しすぎる女子【アニメ】
ふざける男子を注意する女子がいる

掃除の時間がやってきて机と椅子から解放されると、男子はついふざけてしまいます。

掃除の時間が定番ではありますが、他にもさまざまな男子がふざける場面がありますよね。

そしてそんなふざける男子を注意するのは、先生ではなく女子のみなさんですね。

男子のふざけ方、女子の注意の仕方などの違いを比べてみると、それぞれの個性が見えるかもしれませんね。

どれだけ注意されてもふざけるのをやめない男子、言うことを聞いてくれずに泣き出す女子へと発展してしまった学校もあるのではないでしょうか。

問題があるとすぐ集会が開かれる

問題があるとすぐ集会が開かれる

学校生活では、さまざまなトラブルが起こりますよね。

それを解決するため、集会を開くという学校も多いと思います。

小さなトラブルの場合は、学級集会やホームルーム、少し大きなトラブルの時は学年集会です。

そして、大きなトラブルの時は全校集会が開かれることもあるでしょう。

中には、自分が集会の主役になってしまったという方もいるかもしれませんね。

そんな経験がないよという方は、今後も気を付けて学校生活を楽しんでほしいと思います。

足が速い男子はモテる

【学校でモテる男子の特徴】 小学生・中学生・高校生でこんなに違う!【マンガ】
足が速い男子はモテる

クラスで人気者だった男子といえば、どのような人が思い浮かぶでしょうか。

年代によってモテる要素はさまざまでしたが、小学校では足が速い男子の人気が高かったというイメージが定番ですよね。

体育の時間や運動会など、足が速いことによって目立てる場面が多く存在していることが、人気の高さとつながっていたのかと思います。

まず足が速いことが優先されて、そこに人柄なとのプラス要素が加わっている人は、より人気が高かったイメージですね。