【Sexy Zone】大ヒットソングから隠れた名曲・人気曲まで厳選!
2011年にデビューし、メンバーの脱退などさまざまな困難を乗り越えながも、数々の名曲を世に送り出してきたSexy Zone。
2024年には新メンバーオーディションの末、「timelesz」として再出発を果たしました。
本記事では、そんな彼らが「Sexy Zone」として活動していた時代の名曲、人気曲をお届けします。
胸キュンのラブソングから、大人な印象の切ない1曲まで、幅広い魅力を持つ彼らの楽曲のなかから、あなたにピッタリの1曲に出会えますように。
- Sexy Zoneの人気曲ランキング【2026】
- Sexy Zoneの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- 胸キュン必至!Hey! Say! JUMPの厳選おすすめ&隠れた名曲
- ZONEの人気曲ランキング【2026】
- ジャニーズのかっこいい名曲
- 【アイドルと熱量】NEWSの名曲。人数でも変わる魅力的な曲
- Hey! Say! JUMPの人気曲ランキング【2026】
- Kis-My-Ft2(キスマイフットツー)の名曲・人気曲
- Hey! Say! JUMPのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- KAT-TUNの人気曲ランキング【2026】
- A.B.C-Zの名曲・人気曲
- SixTONESのおすすめ曲を厳選。ファンが何度も聴きたくなる名曲
- 熱い季節を盛り上げてくれる!Z世代におすすめしたい夏ソング
【Sexy Zone】大ヒットソングから隠れた名曲・人気曲まで厳選!(11〜20)
よびすてSexy Zone

好きな相手を初めて呼び捨てにする、あの甘酸っぱい瞬間を切り取ったような歌詞が印象的!
Sexy Zoneが2016年10月に発売した12枚目のシングルで、オリコン週間チャートで1位を獲得した名バラードです。
改札口での待ち合わせや、不意に手が触れ合った時の高鳴りなど、恋の始まりの情景が目に浮かびますよね。
本作はベストアルバム『SZ10TH』にも収録されています。
好きな人との関係が少しずつ進展していく、そんなドキドキする瞬間に聴いてみてはいかがでしょうか?
麒麟の子Sexy Zone

理不尽なルールや窮屈な現実に立ち向かう強い意志が描かれ、多くのファンの心をつかんだSexy Zoneの1曲。
2019年10月に発売された17枚目のシングルで、メンバーの佐藤勝利さんが主演を務めたドラマ『ブラック校則』の主題歌にも起用されました。
自由を求め、現状を打ち破ろうとする葛藤と決意が、どこか懐かしい歌謡テイストのメロディと疾走感あふれるサウンドにのって、胸に突き刺さります。
何かに縛られて息苦しさを感じているとき、自分の殻を破って一歩踏み出したいあなたの背中を、彼らの団結した力強い歌声がそっと押してくれるはず。
あくびtimelesz

心地よいミドルテンポのリズムと柔らかな空気感が魅力的なナンバーです。
Sexy Zoneから改名し、新メンバーを迎えて新体制のスタートを切ったアイドルグループ、timeleszによる楽曲で、2026年4月に発売されたアルバム『MOMENTUM』に収録されています。
本作は、勢いのあるアルバムの中で自然体の温度感を担う仕上がり。
耳なじみのよいメロディーにはなんだか癒やされますね。
肩の力を抜いて日常を過ごす大切さが表現されており、単独のタイアップは用意されていないものの、映像特典として彼らの親しみやすい素顔が楽しめるミュージックビデオも話題を呼んでいます。
休日の朝や、お部屋でゆったりとリラックスしたいひとときにぜひ聴いていただきたい一曲です。
すっぴんKISSSexy Zone

好きな人との電話で「もう少しだけ」と願う、甘酸っぱい恋心を歌った歌詞がとてもキュートで印象的!
爽やかなエレキギターのサウンドが、胸の高鳴りをそのまま音にしたように感じられますね。
本作は2018年12月にリリースされた作品で、メンバー自身が出演した化粧品ブランドのCMソングとしても話題となりました。
翌年リリースの名盤『PAGES』にも収録されています。
恋の始まりのドキドキ感を味わいたいときにピッタリの1曲!
好きな人への素直な気持ちを後押ししてくれるかもしれませんね。
LET’S MUSICSexy Zone

「難しいことは考えずに、ただ音の波にのって楽しもうよ!」そんなストレートなメッセージが心を軽やかにしてくれる、Sexy Zoneのダンスナンバーです。
ファンキーでご機嫌なサウンドにのせて歌われるのは、理屈抜きの音楽の楽しさ。
メンバー5人の個性豊かな歌声が次々と入れ替わりながら、聴く人をポジティブな世界へと誘います。
この楽曲は2021年3月に20枚目のシングルとしてリリースされました。
5人体制のきらめきがギュッと詰まった本作は、グループの歴史においてもファンにとって特別な1曲と言えるでしょう。


