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スティングレイを使用しているベーシストまとめ

ベースの中でもとくに存在感を放っているMUSIC MANの名機、スティングレイ。

ヘッドの形やペグの配置、ボディシェイプに特徴的なピックガードなど、一目でスティングレイだとわかる個性的な外観が印象的ですよね。

さらにアクティブベースの代表格であり、ハムバッカーピックアップを1基搭載したという仕様も特徴的で、そのパワフルなサウンドはあらゆるジャンルのベーシストから支持されています。

この記事では、そんな特徴的なベースであるスティングレイを使用している、または過去に使用していたベーシストを一挙に紹介していきますね!

それではさっそく見ていきましょう!

スティングレイを使用しているベーシストまとめ(21〜30)

Stefan Lessard

Ernie Ball Music Man: Stingray Special Bass – Stefan Lessard of Dave Matthews Band Demo
Stefan Lessard

Dave Matthews Bandの凄腕ベーシストとして知られるStefan Lessard。

スティングレイといえばメタルコアバンドのベーシストが使いがちですが、彼はジャズ畑の人間です。

スティングレイを指で弾くのは、あまり見慣れないですが、かっこいいですね!

やはり電池2つ使いの18ボルトのサウンドが好評のようです。

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    Real ThingFranz Lyons

    Turnstile – Real Thing [OFFICIAL VIDEO]
    Real ThingFranz Lyons

    ハードコアシーンの要注目バンド、アメリカのTurnstile。

    Franz Lyonsが奏でるゴリゴリとしたベースサウンドはスティングレイによるもの。

    このMVでは真っ白&ゴールドパーツというド派手なベースが登場します。

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      スティングレイを使用しているベーシストまとめ(31〜40)

      Wherever I Lay My HatPino Palladino

      Paul Young – Wherever I Lay My Hat – Live Rockpalast 1985
      Wherever I Lay My HatPino Palladino

      スティングレイというと、バキっとした音をイメージする人も多いでしょう。

      ですが、ピノ・パラディーノがポール・ヤングのバックバンドで愛用したのは、フレットレスに加工した、丸みのある音のスティングレイでした。

      スティングレイが意外にも守備範囲が広いベースだとわかりますね。

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        Makoto Ishida

        Her Name In Blood – “Decadence” Official Music Video
        Makoto Ishida

        東京のメタルコアバンドHer Name In Bloodのベーシスト、Makoto Ishida。

        フジゲンのベースを使用する前は、NOFXのステッカーが貼られたスティングレイでおなじみでした。

        こちらは彼らの初期の人気曲「Decadence」のミュージック・ビデオ。

        現在も彼はトレードマークの緑色のベースを使用しています!

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          Run to the FutureAZU(Cyntia)

          ガールズロックバンド、Cyntiaのベースとして活動していたAZU。

          彼女は何種類かのベースを使い分けていましたが、その中にスティングレイも見られました。

          バンドサウンドの中でもベースがひときわ存在感を放っています。

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            MientesPedro Aznar

            彼はアルゼンチン出身のミュージシャンで、歌手であるほかに複数の楽器をあやつるマルチプレイヤーで、パット・メセニーのグループにいたことでも知られています。

            ベースを弾く際楽器はスティングレイで、歌いながら弾いていることが多いようです。

            さまざまな楽器や歌を歌うことから、ベース演奏もとてもメロディアスです。

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              Kick MeJustin Hills

              Sleeping With Sirens – “Kick Me”
              Kick MeJustin Hills

              2010年にデビューし、1stアルバムを大ヒットさせたポストハードコアバンド、スリーピング・ウィズ・サイレンス。

              ギター・ベースともにミュージックマン製の楽器を使用しています。

              明るいメロディを下から支えるゴリゴリとしたベースの音は、まさにスティングレイという感じですね。

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