スキマスイッチの名曲・人気曲
1999年から活動する人気の男性音楽デュオ、スキマスイッチの楽曲をご紹介します。
スキマスイッチといえばピアノを担当している常田さんのアフロヘアーが非常に印象的でしたが、2007年に髪を切りました。
特に深い理由はないようで、手入れが大変だったということだそうですよ。
そんな彼らの魅力は、人を惹きつける歌詞と綺麗な2人のハーモニーではないでしょうか。
彼らの楽曲はとても心地よくついつい聴き入ってしまいますよね。
このプレイリストで彼らの魅力的な楽曲の虜になってください。
- スキマスイッチの人気曲ランキング【2026】
- スキマスイッチのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- スキマスイッチのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- スキマスイッチの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- Suchmosの名曲&楽曲集でたどる都会的サウンドの魅力
- スキマスイッチの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- スキマスイッチの片思いソング・人気曲ランキング【2026】
- スピッツの名曲。おすすめの人気曲・代表曲一覧
- SPYAIR(スパイエアー)の名曲・人気曲
- スキマスイッチのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- スキマスイッチの卒業ソング・入学ソング・人気曲ランキング【2026】
- スキマスイッチの失恋ソング・人気曲ランキング【2026】
- 【ピアノ×J-POP】涙腺崩壊!感動する楽曲をピックアップ
スキマスイッチの名曲・人気曲(31〜40)
奏スキマスイッチ

歌唱力や独特な音楽性から注目を集めたスキマスイッチの名曲です。
アップテンポな曲調で明るく元気にしてくれる曲が多い彼らですが、この曲はスローで心に染みる1曲で、多くのアーティストが認める彼の歌唱力にも大注目な曲です。
あの日の虹と僕らのアンセムスキマスイッチ

スキマスイッチのハモリは基本的に下ハモのイメージがあります。
上ハモはわかりやすいのですが、下ハモってなんとなく音をとるの難しくないですか?
でも、このお二人の声ってとてもバランスが良くて私は大好きでいつもハモリたくなるんですよね!
特にこの曲ではサビ最後のコーラスしたあとの下ハモはバッチリ決まると気持ちいいので一番のオススメポイントです。
大橋さんと同じくらいの声量で歌ってもいいと思いますよ!
下ハモの大事なところはメインボーカルより出すぎずにしっかり支えるところだと思うので、慣れるまでは音をとるのが難しいかもしれませんが、主旋律につられないように頑張ってください!
されど愛しき人生スキマスイッチ

スキマスイッチの8作目のオリジナルアルバム『Hot Milk』収録曲で、テレビ東京系ドラマ25『鉄オタ道子、2万キロ』エンディングテーマにも採用され、同じアルバムに収録の『OverDrive』とともに、このアルバムのダブルリード曲のうちの一曲となっています。
とてもゆったりとしたアコースティックサウンドで仕上げられた楽曲で、ボーカルメロディも気軽に口ずさみやすいものなので、高得点を狙いたいときにカラオケで選曲するには最適の一曲ではないでしょうか。
歌のリズムが先走ってしまうと原曲のこのほのぼのとしたムードが壊れてしまって、おそらく採点にもかなり影響してしまうものと思われますので、歌が前のめりにならないように注意して歌ってくださいね。
またサビの終わりの方で、ほんの一瞬ですが声をファルセットに切り替えて歌われている部分があります。
発声の切り替えに自信のない方はキーを落としてしまいましょう。
ガナラスキマスイッチ

スキマスイッチ通算8枚目のシングルとして2006年に発売されました。
オリコンシングルチャートでは初の1位を記録した曲で、片想いのままじゃなく、思いを伝える行動をすることが大切と思わせてくれる、ポジティブソングになっています。
告白する前に聴いて元気や勇気をもらえる曲です。
コトバリズムスキマスイッチ

テレビ東京系列『しまじろうのわお!』とスキマスイッチがコラボレーションして制作されたのが『コトバリズム』です。
2023年9月にリリースされた配信シングルで、コラボレーションを記念してグッズも制作されたのだとか。
言葉が持つパワーをテーマに、ちゃんと言葉にして伝えることの大切さを歌っているんですよね。
シャッフルのビートにのせた軽快なサウンドも、聴いているとウキウキしてきます。
ぜひ『コトバリズム』を聴いて、大切な人に自分の気持ちを自分の言葉で伝えてみてください!
スキマスイッチの名曲・人気曲(41〜50)
Lovin’ Songスキマスイッチ

恋する人の心情を優しく包み込むような温かなメロディーが印象的な楽曲です。
2024年2月にリリースされ、テレビ朝日系金曜ナイトドラマ『おっさんずラブ-リターンズ-』の主題歌として話題を呼びました。
90年代サウンドを取り入れつつ、愛のテーマをストレートに表現した歌詞が心に響きます。
すれ違いを経験しながらも愛を育んでいく様子が描かれ、とてもロマンチックな雰囲気に包まれています。
大切な人への感謝や愛情を伝えたい時、心を込めて贈りたくなる一曲。
スキマスイッチさんの20周年を飾るにふさわしい、珠玉のラブソングとなっていますね。
スパイダースキマスイッチ

ローテンポなバラードではなく、ハイテンポなロックソングでもない『スパイダー』という独特の雰囲気を持った曲をカバーしたのが、スキマスイッチです。
スキマスイッチの少しクセのある歌い口と曲の独特な世界観がうまく融合している気がします。
あなたは原曲とこちらのカバー、どちらが好きですか。


