【10代向け】気分がアガるドライブおすすめソング
ドライブには音楽は欠かせないですよね!
春、どんどんと気候がよくなってきたり夏の青空が澄み渡っているのを見ると「ドライブに行きたい!」と思うことも多いはず。
そんな時におともにしてほしい、ドライブソングをリストアップしてみました。
10代の方へのオススメのドライブソング、最近のヒットソングや若い世代に定番、親しまれているアーティストの楽曲を中心に集めてみました。
もしかすると車中がカラオケ大会になってしまうかも?
ぜひ活用してみてくださいね!
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【10代向け】気分がアガるドライブおすすめソング(11〜20)
ハルノヒあいみょん

アコースティックギターのサウンドをベースとしたノスタルジックな楽曲で若い世代を中心に人気を博している女性シンガーソングライター・あいみょんさんのメジャー7作目のシングル曲。
アニメーション映画『クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン 〜失われたひろし〜』の主題歌として書き下ろされた楽曲で、家族愛を歌った歌詞が心を癒やしてくれますよね。
爽快感と浮遊感が絶妙に混ざり合ったアンサンブルは、休日のドライブを鮮やかに彩ってくれるのではないでしょうか。
友達とのドライブにも家族とのドライブにもぴったりな、繊細なサウンドが心地いいポップチューンです。
残響散歌Aimer

声帯を痛めたことをきっかけに生まれた魅力的な歌声で紡がれるエモーショナルな楽曲がJ-POPシーンで注目を集めている女性シンガーソングライター・Aimerさんの20作目のシングル曲。
『朝が来る』との両A面シングルとして発表された楽曲で、テレビアニメ『鬼滅の刃「遊郭編」』のオープニングテーマとして起用されたナンバーです。
疾走感のあるジャジーなアレンジとスリリングなメロディーは、ドライブ中の車中を盛大に盛り上げてくれるのではないでしょうか。
アニメ作品のファンが多い10代のドライブにぴったりの、エモーショナルなアッパーチューンです。
小さな恋のうたMONGOL800

地元である沖縄県を拠点に活動し、2000年代のJ-POPシーンでブームを巻き起こした青春パンクの代表格と称されることも多い2人組ロックバンド・MONGOL800の楽曲。
インディーズバンドの、しかもシングル化されていない楽曲にもかかわらず多くのアーティストがカバーしていることでも知られている、MONGOL800の代表曲です。
疾走感のあるロックサウンドと美しいハーモニーに乗せたストレートなメッセージは、誰もが一度聴いただけで覚えてしまうほどのキャッチーさを生み出していますよね。
パワフルなアレンジがドライブも盛り上げてくれる、日本のロック史に残る名曲です。
君と羊と青RADWIMPS

社会現象を巻き起こしたアニメーション映画『君の名は』のサウンドトラックを手がけたことから幅広くその名を知らしめた4人組ロックバンド・RADWIMPSの楽曲。
メジャー4thアルバム『絶体絶命』に収録されている楽曲で、NHKサッカーのテーマソングとして起用されたナンバーです。
フックのあるギターリフから始まるシャッフルビートのイントロは、ドライブ中の車中で流れたらテンションが一気に上がるのではないでしょうか。
シングルカットされていないにもかかわらずライブでも定番曲となっている、どこかに飛んでいきたくなる空気感を持ったロックチューンです。
シャルルバルーン

シンガーソングライター・須田景凪さんのボカロP名義・バルーンが発表した楽曲。
2016年に発表以来カラオケでも定番となっている楽曲で、ボーカロイド楽曲を幅広い層のリスナーにも広めるきっかけを作ったと言われている人気曲です。
難解かつスリリングなメロディーはもちろん、キャッチーなギターのアルペジオにテンションが上がる方も多いのではないでしょうか。
カラオケの定番曲という面からドライブ中もみんなで大合唱できる、現在のJ-POPシーンにも大きな影響を与えたボカロナンバーです。
CITRUSDa-iCE

メンバー5人にファンを加えた6面でサイコロが完成されるという意味合いがグループ名の由来となっている、男性ダンス&ボーカルグループ・Da-iCEの21作目のシングル曲。
テレビドラマ『極主夫道』の主題歌に起用された楽曲で、2021年の日本レコード大賞において大賞を受賞したことでも知られているロックバラードナンバーです。
叙情的なアレンジと4オクターブの音域を生かしたツインボーカルは、ドライブ中にも一緒に歌いたくなるほどのエネルギーに満ちていますよね。
エモーショナルな歌詞とメロディーが心に響く、10代のドライブデートにおすすめのナンバーです。
【10代向け】気分がアガるドライブおすすめソング(21〜30)
DOGLANDPEOPLE 1

どこか不気味な雰囲気のあるビートに、詩的なリリックが交差する2022年12月のリリース作。
アニメ『チェンソーマン』第10話のエンディングテーマとして話題を集めた本作は、PEOPLE 1にとって初のアニメ主題歌という記録的なタイミングで届けられました。
ラップ調のヴァースから一転、サビではバンドアンサンブルがキャッチーさを演出する構成が印象的で、身体性と内面感情を結びつける歌詞世界が胸に響きます。
後にアルバム『星巡り、君に金星』にも収録され、Deuさんによる作詞作曲とHajime Taguchiさんの編曲が光る1曲です。
曖昧さと強度を共存させたクールな世界観は、日常に洗練された音楽を求める方や、アニメーションと音楽のシンクロに感動を覚える方にピッタリですよ。


