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素敵な音楽

【キュート!】TikTokで流行ったいろいろな可愛い曲

TikTokで流れてくるあのかわいい音楽なんだっけ……?

動画を彩ってくれるキュートな音楽を探したい!

そんなあなたにおすすめ、TikTokでも流行ったイチオシの可愛い曲を紹介しています。

楽しみをシェアするカルチャーとして親しまれているTikTok。

近年ではここから新しいヒット曲が生まれることも多く、バズの発信源としても注目されていますよね!

そんなTikTokで人気のかわいい曲は振り付けでも盛り上がったりと、より楽しい雰囲気にしてくれます。

恋愛ソングのユニークな視点やアイドルの楽曲などなど、幅広い「かわいい」に注目しました。

ぜひ好きになった曲をじっくりと聴きこんでみてくださいね。

【キュート!】TikTokで流行ったいろいろな可愛い曲(21〜30)

ツナガルウチュウ!feat. imase, asmiニャンちゅうオールスターズ

ニャンちゅうオールスターズ – ツナガルウチュウ!feat. imase, asmi (Official Music Video)
ツナガルウチュウ!feat. imase, asmiニャンちゅうオールスターズ

ニャンちゅうオールスターズの楽曲として2024年7月にリリースされた本作。

NHK Eテレの人気番組『ニャンちゅう!

宇宙!

放送チュー!』のオープニングテーマとして制作されました。

本作の魅力は、imaseさんとasmiさんの軽やかなハーモニーにあるでしょう。

ポップなダンスチューンで、宇宙と地球のつながりをテーマにしたメッセージ性の高い楽曲です。

令和のヒットメーカーmeiyoさんが作詞作曲を手がけ、100回嘔吐さんが編曲を担当。

幅広い年齢層に向けた明るくキャッチーな楽曲として仕上がっています。

ポジティブな気分になりたい時にオススメの1曲です。

ハピチョコFRUITS ZIPPER

【MV】FRUITS ZIPPER「ハピチョコ」
ハピチョコFRUITS ZIPPER
【Dance Practice】FRUITS ZIPPER – ハピチョコ

『わたしの一番かわいいところ』がSNSで話題を呼んだことをきっかけに注目を集めた女性アイドルグループ、FRUITS ZIPPER。

彼女らが2023年にリリースした『ハピチョコ』は、バレンタインデーを迎える女性の気持ちを描いた恋愛ソングです。

愛する人のためにチョコレートを作ったり、思いを伝える場面を取り入れたキュートな振り付けが展開。

あふれてしまいそうな恋心を歌うサビのフレーズに合わせたダンス動画がTikTokで注目を集めるダンスナンバーです。

陽キャJKに憧れる陰キャJKの歌あかねとあかり

陽キャJKに憧れる陰キャJKの歌/音莉飴 【公式MV】
陽キャJKに憧れる陰キャJKの歌あかねとあかり

ティーンエイジャーの本音を歌う歌詞が注目を集めた『陽キャJKに憧れる陰キャJKの歌』。

女性目線で描いた楽曲を数多く手がけるあかねさんとあかりさんが2021年にリリースしました。

TikTok上では、お菓子をテーマにしたリリックの振り付け動画など、さまざまな作品に使用されています。

学校で目立つような女の子へのあこがれをテーマにした、切なくもリアルなメッセージに共感する方もおられるでしょう。

ふんわりとしたシンセの音色とともに披露される、彼女らのガーリーな歌唱にも癒やされますね。

心に刺さるリリックが盛りだくさんの楽曲に耳を傾けてみてください。

きゅるりんしてみてきゅるりんってしてみて

きゅるりんってしてみて「きゅるりんしてみて」本人たちが踊ってみた
きゅるりんしてみてきゅるりんってしてみて

一度聴いたら耳から離れないかわいさ全開のナンバー。

きゅるりんってしてみてが2023年11月にリリースしたEP『Dreamin’ Closet』の1曲目を飾る本作は、グループ名と同じタイトルでファンからも親しまれています。

作詞作曲を手がけたヤマモトショウさんの手による電波ソング的な語感とJ-POPのポップネスが絶妙に融合した楽曲は中毒性抜群。

YouTubeで公開された「本人たちが踊ってみた」動画は2025年6月に500万回再生を突破し、JOYSOUNDではMV映像付きで歌えるのも嬉しいポイントです。

元気をチャージしたいときやかわいい気分に浸りたいときにピッタリの1曲ですよ。

可愛くてごめん feat. ちゅーたんHONEY WORKS

可愛くてごめん feat. ちゅーたん(CV:早見沙織)/HoneyWorks
可愛くてごめん feat. ちゅーたんHONEY WORKS

キュートを通り越して、あざといと世間から評価された楽曲『可愛くてごめん feat. ちゅーたん』。

当初はやや地雷的な扱いを受けていた本作ですが、あざとさ全開のキュートなリリックが逆にかわいさを堂々とアピールできる要素でもあるため、徐々に女子の定番曲に昇格していきましたよね。

サビ冒頭のhiDの部分ですが、ここはファルセットではなく、薄いミックスボイスでも代用可能なので、キーを上げ下げしながら、歌いやすい方を探ってみてください。