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素敵なカラオケソング

20代の男性に人気の邦楽。おすすめの名曲、定番曲

録れたてピチピチ今が旬の新曲から、誰もが一度はハマったあの曲まで……。

20代男性なら思わず気分が上がる人気曲をリストアップしました。

通勤、通学途中、簡単な作業中にどうぞ。

ノリノリになるので集中したい時にはおすすめできません(笑)。

20代の男性に人気の邦楽。おすすめの名曲、定番曲(21〜30)

ありがとうFUNKY MONKEY BABYS

感謝の気持ちをこれ以上ないほどストレートに表現したFUNKY MONKEY BABYSの楽曲です。

聴く人の心を優しく包み込むような温かなメロディも印象的で、支えてくれた人への気持ちを振り返るきっかけとなる1曲として、今もなお愛され続けています。

2013年2月にリリースされた本作は、毎日放送とGAORAが放送する『第85回センバツ』と日本テレビ系『赤丸!スクープ甲子園』の主題歌として起用されました。

ミュージックビデオには明石家さんまさんが出演し、大きな話題に。

大切な人への感謝の気持ちを伝えたいときや、人生の節目で聴きたい楽曲です。

もう君がいないFUNKY MONKEY BABYS

甘く切ない失恋の痛みを歌い上げた珠玉のバラード作品です。

駅のホームでの別れのシーンや、二人で過ごした思い出の情景が繊細に描かれ、心に染み入るメロディーとともに届けられます。

FUNKY MONKEY BABYSの作品の中でも異彩を放つ、感情表現豊かな楽曲となっています。

2007年10月に発売された本作は、オリコン週間シングルチャート8位を記録。

日本テレビ系『オトナの資格』のエンディングテーマに起用され、幅広い層から支持を集めました。

アルバム『ファンキーモンキーベイビーズ2』にも収録され、髙橋真梨子さんによるカバーも制作されています。

恋の終わりを感じている時、大切な人との別れを経験した時に寄り添ってくれる、心温まる1曲です。

20代の男性に人気の邦楽。おすすめの名曲、定番曲(31〜40)

himawariMr.Children

Mr.Children「himawari」from TOUR 2017 Thanksgiving 25
himawariMr.Children

映画「君の膵臓をたべたい」のために書き下ろされた楽曲です。

2017年に37枚目のシングルとしてリリースされました。

温かみのある歌声と壮大なサウンドが心を包み込んでくれるようです。

大切な人への純愛メッセージを歌っています。

TATTOOOfficial髭男dism

Official髭男dism – TATTOO [Official Video]
TATTOOOfficial髭男dism

ドラマ『ペンディングトレイン―8時23分、明日 君と』の主題歌として書き下ろされた楽曲です。

リスナーの心に寄り添うような温かみのあるメロディーと、人間関係の複雑さを表現した歌詞が印象的。

「大丈夫」という言葉が繰り返されることで、聴く人を優しく包み込むような雰囲気を醸し出しています。

Official髭男dismらしい共感を呼ぶ歌詞と、藤原聡さんの透明感のある歌声が見事にマッチした一曲。

2023年4月にリリースされ、ストリーミングチャートで6週連続4位をキープするなど、多くの人の心を掴みました。

通勤や通学の道中、ちょっと元気が欲しいときにぴったりな楽曲です。

チョコレイト・ディスコPerfume

[Official Music Video] Perfume「チョコレイト・ディスコ」
チョコレイト・ディスコPerfume

Perfumeの名前を全国区に押し上げたのがこの曲。

2007年にリリースされた4枚目のシングル「Fan Service[sweet]」に収録されています。

キュートな歌声、ポップなダンス、キャッチーなエレクトリックサウンドという三拍子そろった名曲です。

いいんですか?RADWIMPS

RADWIMPS – いいんですか? 2017 ver. [Official Music Video]
いいんですか?RADWIMPS

「前前前世」などのヒット曲でも知られる神奈川県出身のロックバンド、RADWIMPSの楽曲です。

2006年にリリースされたアルバム「RADWIMPS 4 〜おかずのごはん〜」に収録されています。

学生時代によく聴いていた人、いるのではないでしょうか。

これをきっかけにラッドを聴きなおしてみませんか?

片想いSUPER BEAVER

2000年代から活躍を続ける4人組ロックバンド、SUPER BEAVER。

邦ロックが好きな方であれば、誰でも知っている名バンドですね。

最近、新曲であるこちらの『片想い』のリリースをきっかけに、再び全国的な注目を集めるようになりました。

そんな彼らの再ブレイクのきっかけを作った本作は、オーソドックスなJ-POPにロックの要素を少しだけ足したエモーショナルなメロディーが特徴です。

全体を通して中低音域で歌われていますが、サビの終盤で地声でシャウトをかける高音パートが登場します。

その部分以外は非常に歌いやすい作品なので、シャウトが得意な方はぜひレパートリーに加えてみてください。