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20代におすすめの洋楽ウェディングソング。感動の名曲、人気曲

20代におすすめの洋楽ウェディングソング。感動の名曲、人気曲
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人生における大きな節目である結婚式。

20代の皆さんは参加する機会や、関わる人も多いことかと思います。

そんな華やかな場面にぴったりな邦楽のウエディングソングについてまとめました。

演出の際の参考になれば幸いです。

20代におすすめの洋楽ウェディングソング。感動の名曲、人気曲(1〜10)

I Need Your Love ft. Ellie GouldingCalvin Harris

Calvin Harris – I Need Your Love (Official Video) ft. Ellie Goulding
I Need Your Love ft. Ellie GouldingCalvin Harris

DJやプロデューサーとしての活躍が目立つカルビンハリスの楽曲から「私はあなたの愛が必要」という訳。

なんともタイトルが直球で心打たれますね。

動画も二人のデートのシーンやドライヴしてる時や二人でイチャイチャしてる時の動画が使われているので、結婚式では自分達が撮った二人の動画などと一緒にこの曲を流すなんてこともおしゃれでいいですね。

TreasureBruno Mars

Bruno Mars – Treasure (Official Music Video)
TreasureBruno Mars

アメリカのシンガー・ソングライターであるBruno Marsによって、2013年にリリースされたトラック。

トランペットによるディスコ・サウンドを特徴としています。

ラスベガスで撮影されたミュージック・ビデオには、モデルでダンサーのTaja Rileyが出演しています。

All I Can Think About Is YouColdplay

Coldplay – All I Can Think About Is You (Official Lyric Video)
All I Can Think About Is YouColdplay

イギリスのロック・バンドであるColdplayによって、2017年にリリースされたトラック。

グラミー賞を受賞している、プロデューサーのRik Simpsonが制作に携わっています。

ジャミーなギターと穏やかなパーカッションによるサウンドを特徴とした魅力的なトラックで、アメリカやヨーロッパ各国でヒットしました。

LuckyJason Mraz & Colbie Caillat

Jason Mraz – Lucky (feat. Colbie Caillat) [Official Video] [HD Remaster]
LuckyJason Mraz & Colbie Caillat

アメリカのシンガー・ソングライターのJason MrazとColbie Caillatによるコラボレーション。

2009年にシングル・リリースされ、グラミー賞を受賞しています。

TVドラマ「Glee」や「Drop Dead Diva」などで使用されたポップ・トラックです。

PerfectEd Sheeran

Ed Sheeran – Perfect (Official Music Video)
PerfectEd Sheeran

結婚式のダンス・ソングとして人気のある甘いトラック。

イギリスのシンガー・ソングライターのEd Sheeranによって、ガールフレンドのCherry Seabornのために書かれました。

ミュージック・ビデオは、オーストリアのスキー場で撮影されています。

Make You Feel My LoveAdele

Adele – Make You Feel My Love (Official Video)
Make You Feel My LoveAdele

もともとBob Dylanによって1997年にリリースされたトラック。

Garth BrooksやKelly Clarksonなど、多くのアーティストによってレコーディングされています。

イギリスのシンガーのAdeleによるバージョンは2008年にリリースされ、映画「When in Rome」で使用されました。

Wild ThoughtsDJ Khaled ft. Rihanna, Bryson Tiller

DJ Khaled – Wild Thoughts (Official Video) ft. Rihanna, Bryson Tiller
Wild ThoughtsDJ Khaled ft. Rihanna, Bryson Tiller

アメリカのミュージシャンのDJ KhaledとシンガーのRihanna、Bryson Tillerによるコラボレーション。

2017年にリリースされ、2018年のグラミー賞でパフォーマンスされました。

Santanaの1999年のトラック「Maria Maria」からインスパイアされています。