RAG Musicバンド
素敵な邦楽バンド

ウルフルズの名曲・人気曲

熱くソウルフルなロックバンド、ウルフルズの人気楽曲のご紹介です。

「ガッツだぜ」「ええねん」「笑えれば」などガッツ溢れる前向きな楽曲が印象的ですね。

このプレイリストを聞けばハートを熱くさせられること間違いなし!

心動かされる音楽は非常に魅力的ですよ。

ちなみにバンド名に意味はなく、お気に入りのレコードの「ソウルフル」が改行のため「ウルフル」と読めたことに由来。

ウルフルズの名曲・人気曲(41〜50)

彼女はブルーウルフルズ

懐かしのウルフルズの曲で1994年に発売された2枚目のアルバム「すっとばす」に収録されている曲です。

ブレイクする前のトータス松本の映像は貴重です。

ギターのウルフルケイスケのイントロが超カッコイイです!

忘れちまえ~思い出せウルフルズ

ウルフルズはライブバンドでもあるので、観客の前で歌う事でより一層魅力が惹きだされます。

盛り上がれば盛り上がるほど、曲が輝くので一度は生で観てみたいバンドです。

そしてこの曲も、一段とライブバージョンは良いと思います。

情熱 A Go-Goウルフルズ

ウルフルズの曲には、真面目なものと、楽しくふざけたような曲があります。

こちらの曲は後者でビデオクリップからしてそのコメディタッチがあります。

しかし、メロディやボーカルは優れているので聴いてみる事をお勧めします。

暴れだすウルフルズ

ストレスを貯めこみすぎて暴れたい!

そんな時にはウルフルズのこちらのナンバーを聴いて、ストレスを解消して暴れるのを防ぐことができますよ。

癒しの部分が含まれているウルフルズの隠れた名曲の1つなのでおススメできます。

明日があるさウルフルズ

Ulfuls Ashita ga Aru sa Vietsub 明日があるさ‼
明日があるさウルフルズ

大人気コーヒー・ジョージアのCMにタイアップされたウルフルズの大ヒットナンバーです。

当時は日本が不景気だったこともあり、この歌を聴いて慰められた人が多いはずです。

故・青島幸雄さんが作詞した伝説の名曲をカバーしたものです。

ある日の事ウルフルズ

[ウルフルズ]ある日の事 ,歌詞付き
ある日の事ウルフルズ

1998年にリリースされたシングル「あそぼう」のカップリング曲です。

ぽっかり空いた心の穴も、すっかり消えてしまった心のともしびも、きっとまた新しく好きな人ができれば大丈夫、そう思ったら楽だけど、実際はまだ彼女の事が忘れられない…心の葛藤がよく表れている1曲です。

あんまり小唄ウルフルズ

ウルフルズらしいファンキーで肩の力が抜けたナンバー。

ギターとハープの絡み合いが楽しいです。

ふにゃっと気だるい歌い方もまたたまりません!

聴いてびっくりなのですが、2分以下という超絶短い1曲です。

歌詞もすぐ覚えられそうなほど短すぎます!

iTunes USAのブルースチャートに入ったことがあり、長い期間1位を保持していました。

昔のロックナンバーのようなゆったりと楽しめる雰囲気で、喫茶店などのお店で聴いても心地よさそうですね。

かわいい人ウルフルズ

5月といえば母の日がありますよね。

1997年のシングル曲『かわいいひと』は母をテーマにした楽曲でウルフルズ節が全開!!

イントロのビートから気分が上がり、ご機嫌ムードになれるかわいい1曲です。

息子から母親へ向けた感謝の思いをハッピーに歌っていて、ウルフルズらしい人情味あふれる世界観とロックンロールなバンドサウンドの絡み合いが絶妙にマッチしています。

このほっこりする感じもまた、プレゼントを渡すときに良さそうですね!

新しい愛の歌ウルフルズ

ウルフルズ 新しい愛の歌 メリー・メリー・クリスマス
新しい愛の歌ウルフルズ

カラオケデートに合う曲を探している方もいるでしょう。

そこでオススメしておきたいのが『新しい愛の歌~メリー・メリー・クリスマス~』です。

こちらはウルフルズがリリースしたシングル『夢』に収録されていた1曲。

ミドルバラードのサウンドにのせて、男性の目線からストレートに愛を伝える内容に仕上がっています。

硬派な歌詞が魅力的ですよね。

明るいメロディーのナンバーなので、大切な方に対しても恥ずかしがらず、気軽に歌えますよ。

男の中の男ウルフルズ

ウルフルズ – クルマン / 男の中の男 (ええねん OSAKANグラフィティ 4/7)
男の中の男ウルフルズ

心を落ち着かせてくれるような穏やかな雰囲気のサウンドが印象的な、ウルフルズによる楽曲です。

男としての生き方や女としての生き方、それをとおして互いにわかりあっていこうといったメッセージを感じられます。

男性がみえを張るすがたを表現したような内容でありながら、時々見せる弱いところについても言及された、等身大の男性のすがたを描いた楽曲です。

強いだけが男ではなく、支えてくれる人を大切にすることも重要なことだと教えてくれるようにも感じられます。