RAG Musicバンド
素敵な邦楽バンド

ウルフルズの名曲・人気曲

熱くソウルフルなロックバンド、ウルフルズの人気楽曲のご紹介です。

「ガッツだぜ」「ええねん」「笑えれば」などガッツ溢れる前向きな楽曲が印象的ですね。

このプレイリストを聞けばハートを熱くさせられること間違いなし!

心動かされる音楽は非常に魅力的ですよ。

ちなみにバンド名に意味はなく、お気に入りのレコードの「ソウルフル」が改行のため「ウルフル」と読めたことに由来。

ウルフルズの名曲・人気曲(41〜50)

男の中の男ウルフルズ

ウルフルズ – クルマン / 男の中の男 (ええねん OSAKANグラフィティ 4/7)
男の中の男ウルフルズ

心を落ち着かせてくれるような穏やかな雰囲気のサウンドが印象的な、ウルフルズによる楽曲です。

男としての生き方や女としての生き方、それをとおして互いにわかりあっていこうといったメッセージを感じられます。

男性がみえを張るすがたを表現したような内容でありながら、時々見せる弱いところについても言及された、等身大の男性のすがたを描いた楽曲です。

強いだけが男ではなく、支えてくれる人を大切にすることも重要なことだと教えてくれるようにも感じられます。

ウルフルズの名曲・人気曲(51〜60)

とにかく笑えればウルフルズ

イントロからもうグワーッと込み上げる、泣けてしまうという方もいらっしゃるでしょう。

ウルフルズの『笑えれば』は2002年にリリースされた24枚目のシングルでウルフルズの楽曲の中でも人気の高い1曲です。

トータス松本さんが出演していたドラマ『ギンザの恋』のエンディングテーマにもなっていました。

この曲は性別や世代を問わず、迷いや苦悩がある日々を送っている方には感動を通り越して号泣するような、きっとこの先の人生でも何度となく聴きたくなる、支えてくる楽曲ではないでしょうか。

タタカエブリバディウルフルズ

ダイハツのハイゼットトラックやハイゼットカーゴが、どのような人たちにどのように親しまれているのかを描いたCMです。

漁師や農家、電気工事や配送など、どのような業種のどんな荷物でも積みやすく、快適な走りも実現されているという部分がアピールされていますね。

使っている人々が笑顔という点から、安心もしっかりと伝わってきますよね。

そんなCMの爽やかな雰囲気をさらに強調する楽曲が、ウルフルズの『タタカエブリバディ』です。

世界中の誰もがそれぞれに頑張っているということを伝える楽曲で、軽やかなサウンドと力強い歌声の重なりが聴いている人に元気を与えてくれますね。

続けるズのテーマウルフルズ

ファンクバンド、ウルフルズの『続けるズのテーマ』、日本のバンドシーンをひっぱり続けてきたベテランバンドの心意気や魂を感じる楽曲です。

たとえ年を取っても勢いの衰えないバンドサウンドはやはり最高で、2019年のこちらの楽曲も勢いがマシマシのファンクナンバーです。

がむしゃらウルフルズ

ウルフルズ初のA面シングルとして話題になった曲で2001年に登場しています。

シングルでは「がむしゃら」と「事件だ」が収録されてます。

タイアップではテレ朝系の「小学生クラス対抗30人31脚全国大会2001」のテーマ曲として使われました。

オリコンチャートでは15位を記録しています。

大阪ストラットウルフルズ

大滝詠一の「福生ストラット Part2」のカバー曲です。

パートIとパートIIがあり、パートIの方では未発表音源として、歌詞違いの曲で出しています。

作詞作曲は大瀧詠一、編曲は伊藤銀次とこの曲ではウルフルズも行っています。

1995年に発売された7枚目のシングルです。

バンザイ 君を好きでよかったウルフルズ

ウルフルズ – バンザイ~好きでよかった~
バンザイ 君を好きでよかったウルフルズ

この曲はロック・バラードの定番と言える曲になっています。

好きな人への想いを男らしくストレートに伝えた恋愛ソングになっていますので、ぜひ聴いてみてはどうでしょうか。