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【勝利の歌】女神がほほ笑む名曲&気持ちが高まる応援ソング

大切な試合や仕事の前は誰しも「勝ちたい」という気持ちが強くなりますよね。

この記事では「勝利」をテーマに、勝ちを目指すあなたの気持ちを高めてくれる曲を集めました。

自分を勇気付けたいときはもちろん、勝利を勝ち取った後に一緒に戦った仲間とたたえ合いたいときにもオススメです。

「勝てるかな」と不安になるときも「勝ち」を意識させてくれる曲を聴けば、きっと気分が前向きになるはず!

あなたが思い描く勝利のイメージを、音楽で作り上げてみてくださいね。

【勝利の歌】女神がほほ笑む名曲&気持ちが高まる応援ソング(61〜70)

No.1亜咲花

力のこもったボーカルとアップテンポな曲調が特徴の、前向きな気持ちを与えてくれる1曲です。

2023年6月にリリースされたアルバム『Who‘s Me?』へ収録されています。

疾走感のある晴れやかなサウンドアレンジに胸がスカッとするんですよね。

目標に向かって日々奮闘している人が聴けば「1番になるぞ」という思いを抱かせてくれるはずですよ。

ぜひともエネルギーをもらっていってください!

勝利の凱歌刀剣男士 formation of 三百年

『勝利の凱歌』- 刀剣男士 formation of 三百年【OFFICIAL MUSIC VIDEO】
勝利の凱歌刀剣男士 formation of 三百年

ミュージカル『刀剣乱舞』の演目『三百年の子守唄』から派生したユニット、刀剣男士 formation of 三百年の楽曲です。

重量感のあるロックサウンドの中に、刀剣をイメージさせる和のテイストが取り入れられているところもおもしろいポイントですね。

改変された歴史を修正するという演目の内容も感じられる歌詞で、苦しみがあるとわかっていても正しい道へと進んでいく、強い決意が伝わってきます。

自分の信念を貫き通す意志、勝利を目指して熱く燃える心がイメージできる楽曲です。

勝利の叫び朝倉隆

勝利の叫び (トラゴンスターズ ver.) – 中日ドラゴンズ球団歌 –
勝利の叫び朝倉隆

プロ野球ファンならご存じではないでしょうか?

大阪出身の歌手、朝倉隆さんが歌っています。

1978年に発表、その年から2014年まで中日ドラゴンズの球団歌として使用されました。

水木一郎さんとコーラスユニットのこおろぎ’73によるカバーバージョンも存在します。

WINNER超新星

超新星 – WINNER from「CHOSHINSEI LIVE TOUR 2014 FANTASTIC HEROES IN BUDOKAN」
WINNER超新星

2018年からはSUPERNOVAとグループ名を変えて活動している韓国出身の5人組男性アイドルグループ、超新星。

17thシングル曲『WINNER』は、徴兵期間を終えたリーダーのユナクさんの復帰作ということもありファンが歓喜したナンバーです。

奥行きを感じさせるシンセサウンドと畳みかけるような歌声は、戦いの前にテンションを上げてくれますよね。

透明感がありながらもミステリアスなアンサンブルが耳に残る、勝利をたたえてくれるポップチューンです。

勝利のうたDIAMANTES

日系ペルー三世のアルベルト城間さんを中心に沖縄で結成されたラテンバンド、DIAMANTESの楽曲です。

日系ブラジル、ペルーの少年たちのために作られたジュニアサッカーチーム「COSMOS」の応援歌として書き下ろされました。

ルンバやフラメンコの要素を取り入れた、明るい雰囲気のラテンサウンドで、気持ちを前向きにさせてくれるような勢いが感じられます。

輝かしい人生に向かって進んでいくことをうながすような歌詞も印象的で、スポーツと人生を応援してくれる力強い楽曲です。

Treasure PleasureGRANRODEO

声優としても活躍されている谷山紀章さんと、ギタリストの飯塚昌明さんのユニット・GRANRODEOによる楽曲です。

管楽器の音色とギターのカッティングが印象的に響くファンクなサウンドで、感情の高まりが伝わってくるような勢いを感じられます。

アニメ『範馬刃牙』のオープニングテーマに起用されたこともあり、歌詞では作品の内容とも共通する目標へと立ち向かっていく姿が描かれています。

目標へ挑戦することを楽しむ様子が感じられる、軽やかな雰囲気の楽曲です。

勝利の未来-とき-JAM Project

JAM Project 勝利の未来 [TOUR17-18 TOKYO DIVE]
勝利の未来-とき-JAM Project

アニソン歌手グループ、JAM Projectが歌う特撮映画『HE-LOW』のオープニングテーマに起用された楽曲です。

作品は特撮の名作のパロディも多く取り入れられたコメディ色が強いもので、主題歌であるこの曲とのギャップもおもしろいポイントです。

JAM Projectの持ち味ともいえるヒーローソングやロボットソングが強くイメージできる、心を奮い立たせるようなサウンドが印象的ですね。

歌詞も勝利を信じて孤独に戦い続けるヒーローのすがたを描いたような、特撮ソングの王道のような内容で、聴いている人にも勇気を与えてくれるような楽曲です。