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【勝利の歌】女神がほほ笑む名曲&気持ちが高まる応援ソング

大切な試合や仕事の前は誰しも「勝ちたい」という気持ちが強くなりますよね。

この記事では「勝利」をテーマに、勝ちを目指すあなたの気持ちを高めてくれる曲を集めました。

自分を勇気付けたいときはもちろん、勝利を勝ち取った後に一緒に戦った仲間とたたえ合いたいときにもオススメです。

「勝てるかな」と不安になるときも「勝ち」を意識させてくれる曲を聴けば、きっと気分が前向きになるはず!

あなたが思い描く勝利のイメージを、音楽で作り上げてみてくださいね。

【勝利の歌】女神がほほ笑む名曲&気持ちが高まる応援ソング(41〜50)

勝利のBIG WAVE!!!アテナ&ロビケロッツ

テレビアニメ『ロビーとケロビー』の主題歌のために結成された4人組アイドルグループ、アテナ&ロビケロッツ。

1stシングル曲『勝利のBIG WAVE!!!』は、キュートな歌声と軽快なアンサンブルがアニメ作品のオープニングテーマとしてぴったりですよね。

ポジティブかつパワフルなメッセージは、戦いの先にある明るい未来をイメージさせてくれるのではないでしょうか。

ポップなシンセサウンドが追い風になってくれる、何度も聴きたくなるアイドルソングです。

大勝利ガガガSP

日本最古の青春パンクバンドとも称され、2000年代前半に起こったムーブメントの代表格として知られている4人組ロックバンド、ガガガSP。

パチンコ『びっくりパチンコ巨人の星』のテーマソングとして起用された『大勝利』は、8thアルバム『日常アナキズム』に収録されています。

疾走感のあるパンクサウンドにのせたストレートなメッセージは、聴いているだけで勝利をイメージさせてくれますよね。

戦いに行く前のモチベーションを高めてくれる、爽快なロックチューンです。

栄光の扉平井大

平井 大 / 栄光の扉(Music Video)
栄光の扉平井大

サーフミュージックをベースとしたアコースティックサウンドにより、若い世代を中心に人気を博しているシンガーソングライター、平井大さん。

夏の高校野球応援ソングとして書き下ろされた38作目の配信限定シングル曲『栄光の扉』は、心地いいビートに乗せたやわらかい歌声が心を癒やしてくれるナンバーです。

今この瞬間の勝ち負けだけが重要じゃないというメッセージは、挑むことそのものの大切さに気づかせてくれるのではないでしょうか。

オーガニックなアンサンブルが心に寄り添ってくれる、エモーショナルなポップチューンです。

WINNERS FOREVER~勝利者よ~infix

ロックバンド、infixを代表する楽曲でアニメ『機動戦士Vガンダム』のエンディングテーマに起用されました。

勢いと重量感のあるロックサウンドが、作品の内容とも重なる戦いへ向かっていく決意や力強さをイメージさせます。

歌詞の内容も戦いへ向かう強さを感じられるような、平和な世界を願って戦う戦士の姿や心情が表現されています。

苦しみを抱えながらも戦い続けることの理由、強い愛情など複雑な戦士の思いが伝わってきますね。

勝利の風馬場俊英

中学生まで野球に打ち込んでいたという経験から、野球関係の楽曲が多いことでも知られているシンガーソングライター、馬場俊英さん。

10thアルバム『HEARTBEAT RUSH』に収録されている『勝利の風』は、AU『クロノス』サッカー日本代表応援ソングとして起用されました。

夢をつかむチャンスは誰にでもあるというメッセージは、自分と周りを比べて落ち込んでしまう時にも心を支えてくれるのではないでしょうか。

疾走感のあるメロディーやアンサンブルがテンションを上げてくれる、爽快なナンバーです。

ダンスホールMrs. GREEN APPLE

Mrs. GREEN APPLE「ダンスホール」Official Music Video
ダンスホールMrs. GREEN APPLE

青春の輝きと希望に満ちた楽曲です。

Mrs. GREEN APPLEが2022年5月にリリース、フジテレビ『めざまし8』へのテーマソング起用が話題に。

ミニアルバム『Unity』にも収録されました。

大森元貴さんの伸びやかな歌声と爽快感あふれるメロディーが、人生をダンスホールに例えた歌詞と見事にマッチ。

困難を乗り越える勇気や楽しむことの大切さを教えてくれます。

朝のお供に、そして勝利を目指すあなたの背中を押してくれる1曲です。

ロッキーのテーマビルコンティ

力強いブラスセクションとオーケストラサウンドが響き渡り、人間の持つ無限の可能性と情熱を描いたスポーツ応援ソング。

映画×音楽の代表的名作として知られ、努力と成長、そして夢への飛躍をテーマに据えた壮大な物語を演出します。

本作は1977年2月に公開された映画『ロッキー』のために制作され、ビル・コンティの手によって生み出されました。

同年7月にはビルボード・ホット100チャートで1位を獲得し、AFIの映画音楽ベスト100では58位にランクイン。

退場シーンはもちろん、学校行事や運動会での練習時間や整列など、頑張る人の背中を後押ししたい場面で効果的に使える1曲です。