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素敵なボカロ

ボカロの恋愛ソング特集【胸キュン・泣けるetc…】

みなさん、恋してますか!

恋人と毎日ラブラブな時間を過ごしている方、また最近失恋して落ち込んでいる方、それぞれにそれぞれの恋愛事情があると思います。

さてこの記事では、ボカロの恋愛ソングをたっぷりと紹介していきますね!

ロックやポップス、ダンスナンバーなど幅広いジャンルをピックアップ。

歌詞やメロディーなどのサウンドにも注目しながら、お気に入りを探してみてください!

そして好きな曲に出会えたら、SNSなどでシェアしてその良さをぜひ広めましょう!

ボカロの恋愛ソング特集【胸キュン・泣けるetc…】(41〜50)

モザイクロールDECO*27

モザイクロール 歌ってみた(vip店長)
モザイクロールDECO*27

大人気ボカロソング『モザイクロール』は自由な恋愛を高らかに叫んだ1曲です。

独特な雰囲気のある曲で、一度聴けば、いつまでも耳に残ることでしょう。

サビ部分は、爽快なサウンドと、力強いメッセージが込められています。

歌い手からも人気が高く、いろんな動画が上がっています。

ボカロをあまり聴かないライト層の方にもオススメの曲です。

ボカロの恋愛ソング特集【胸キュン・泣けるetc…】(51〜60)

デビルchanpicco

picco – デビルchan feat.初音ミク [Future Core]
デビルchanpicco

ハイテンションなエレクトロポップに小悪魔的な感情が渦巻く楽曲です。

piccoさんの作品で、2024年2月にリリース。

洗練された音像に初音ミクのキュートなボーカルが映えた仕上がりで、歌詞は「好きな人に尽くしたい欲求」全振り。

これぐらいに恋愛にハマれるって、ステキなことですよね!

恋する乙女のドキドキした気持ちを共有したい方や、中毒性の高い音楽が好きな方にぴったりな1曲です。

キュートなカノジョsyudou

【可不】キュートなカノジョ【syudou】
キュートなカノジョsyudou

ヤンデレ感のある恋愛ソングです。

社会現象的な大ブームを巻き起こした『うっせぇわ』の作詞作曲を手がけたことでも知られているsyudouさんの楽曲で、2021年に発表されました。

怪しげな曲調アバンギャルドなメロディーラインは「さすがsyudouさん」と言いたくなるような仕上がり。

シリーズ作品的な『カレシのジュード』という曲もあるので、ぜひそちらも聴いてみてください。

恋愛模様、ストーリー性が見えてくるはずです。

ラプラスショコラKai

ラプラスショコラ / 初音ミク
ラプラスショコラKai

多面的な才能を持つKaiさんが制作を手掛けた『ラプラスショコラ』は、バレンタインを象徴的なテーマに据え、恋愛のもつ複雑さや切なさを描いています。

楽曲の核心にある「憧れ」「不安」「未来への不確かさ」といった感情は、初音ミクの透き通るようなボーカルによって、聴く者の心に深く響きます。

Kaiさんのエレクトロニカやポップの要素を取り入れた音楽性が、恋愛ソングとしての新たな地平を切り開いており、バレンタインデーを彩る一曲として、また、恋愛に悩む全ての人に寄り添う一曲としてオススメです。

花を唄うシノ

花を唄う / シノfeat.初音ミク
花を唄うシノ

大切な人との別れのシーンを切り出した、切なくも美しいボカロ曲です。

ボカロP、シノさんによる楽曲で、2021年に公開されました。

軽やかなリズムのエレクトリックチューンなんですが、その歌詞の世界観のせいか、聴いているうちにどんどん胸が苦しくなってきます。

さよならを言おうとして「君」を見たとき、その横顔のキレイさにはっとしてしまう……なんだか恋愛映画を観ているような気分になりますね。

恋の季節、そして別れの季節でもある春の晴れた日にぜひどうぞ。

ヴァンパイアDECO*27

DECO*27 – ヴァンパイア feat. 初音ミク
ヴァンパイアDECO*27

相手の全てが欲しい!という激しい恋愛感情をタイトル通り吸血鬼に例えた、キャッチーなミクスチャーロックナンバーです。

有名アーティストへの楽曲提供もおこなう人気ボカロP、DECO*27さんによる作品で、2021年に発表されました。

どんどん盛り上がっていくイントロ、そこだけ聴いてもハマってしまう魅力を持っています。

そしてサビのメロディーが覚えやすく、頭から離れなくなる仕上がり。

ふとしたときに自然と口ずさんでしまう、中毒性の高いボカロ曲です。

告白ライバル宣言HONEY WORKS

┗|∵|┓告白ライバル宣言/HoneyWorks feat.GUMI
告白ライバル宣言HONEY WORKS

女の子のような男の子が恋をきっかけに変わっていく。

が、好きな人に彼氏が出来てしまった。

そしてそれを強がりながらも祝福する、そんな切ない片思いソングです。

クリエイターユニット、HoneyWorksの楽曲で2014年に公開されました。

中高生にこそ刺さる内容です。