【最新&定番】王道のクラブミュージック|洋楽編
世界的なパンデミックも落ち着きを取り戻し、多くの方が再び外で遊ぶようになりました。
その中には、夜にクラブで遊ぶという方もいると思います。
クラブではさまざまな楽曲が流れるわけですが、洋楽の場合は「誰の何の曲がかかっているのかわからない……」なんてこともありますよね?
そこで今回は洋楽のクラブミュージックを最新から定番のものまで、幅広くピックアップいたしました!
アーティストや楽曲の紹介はもちろんのこと、どういった部分がクラブミュージックシーンでウケているのかといった部分にも言及しているので、トレンドのEDMを抑えたいという方は必見です!
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【最新&定番】王道のクラブミュージック|洋楽編(11〜20)
Here We GoJoel Fletcher & J-Trick ft. Fatman Scoop

オーストラリアが誇るメルボルン・バウンスの旗手、ジョエル・フレッチャーさんとジェイ・トリックさんが手を組み、アメリカのハイプマン、ファットマン・スクープさんを迎えた本作。
2015年9月にDim Mak Recordsから発表されたこのトラックは、128BPMのバウンシーなベースラインに謎めいたレーザーシンセが絡む、フロアで盛り上がること間違いなしの仕上がりです。
ファットマン・スクープさんの掛け声が観客を煽り、ブレイクからドロップへの展開で一気にテンションが爆発します。
週末のクラブで両手を挙げて騒ぎたいときや、友人たちとのパーティーで盛り上がりたいときにぴったりの1曲ですね!
BlackoutBlasterjaxx

EDMフェスティバルのメインステージで絶大な支持を集める、オランダ出身のDJ/プロデューサー・デュオ、ブラスタージャックス。
2019年9月にリリースされた本作は、初のフル・アルバム『Perspective』直後に放たれた、彼らの真骨頂であるビッグルーム・ハウスの醍醐味が詰まった一曲です。
強烈なシンセリフと重厚なキックが織りなすサウンドは、まさにクラブのフロアを揺らすための設計。
ハードウェルさん、アフロジャックさんといった著名DJからも早くから支持され、世界中のダンスフロアで盛り上がりを見せてきました。
派手なドロップへ向けて高まる期待感と、一気に解き放たれるエネルギーは、思わず両手を突き上げたくなる爽快感そのもの。
フェスやクラブで最高潮に盛り上がりたい方には、ぜひチェックしていただきたい一曲です。
Firestone ft. Conrad SewellKygo

ノルウェー出身の人気DJ、カイゴさんが2014年にリリースした曲が、世界中のクラブで人気を博しています。
トロピカルハウスの要素を取り入れたこの楽曲は、コンラッド・シーウェルさんの透き通るような歌声と相まって、まるで夏の太陽のように輝く一曲に仕上がっています。
愛と情熱をテーマにした歌詞は、二人の絆が世界を明るく照らすという希望に満ちたメッセージを伝えています。
本作は、ノルウェーのシングルチャートで1位を獲得し、多くの国でプラチナディスクに認定されるなど、国際的な成功を収めました。
夏のビーチパーティーや、恋人との特別な思い出作りにピッタリの一曲です。
Runaway (U & I)Galantis

スウェーデン出身のエレクトロユニット、ギャランティスの代表作と言えるのがこの楽曲です。
愛と逃避をテーマにした歌詞と、エネルギッシュなビートが印象的で、リスナーの心を掴んで離しません。
2014年10月にリリースされ、彼らのデビューアルバム『Pharmacy』に収録されています。
2016年にはアブソルートウォッカのCMや映画『ラチェット&クランク』の予告編でも使用され、さらに注目を集めました。
本作は、クラブでの盛り上がりはもちろん、ドライブ中や運動時のBGMとしてもピッタリ。
自由を求める気持ちが高まる瞬間に聴くのがオススメです。
Don’t You Worry ChildSwedish House Mafia ft. John Martin

スウェーデン発の音楽ユニット、スウェディッシュ・ハウス・マフィア。
彼らが2012年に放った『Don’t You Worry Child』は、世界中で愛されるハウスミュージックの金字塔です。
アメリカでのビルボードホット100において第6位にランクインし、グラミー賞へとノミネートされたこの曲は、ジョン・マーティンさんの感情を揺さぶるボーカルとスウェディッシュ・ハウス・マフィアの壮大なサウンドがミックスし、多くのリスナーの心をわしづかみにしました。
EDMの魅力に触れたいとき、または元気を出したいときにオススメですよ!
Sugar (feat. Francesco Yates)Robin Schulz

キャッチーなメロディとトロピカルハウスの軽快なリズムが印象的な1曲です。
ロビン・シュルツさんが2015年7月にリリースした本作は、夏向けのダンスフロアを盛り上げる楽曲として人気を集めました。
恋愛や情熱をテーマにした歌詞は、リスナーの心に響くメッセージ性があります。
アルバム『Sugar』のタイトル曲でもある本作は、ドイツやオーストリアのチャートでトップ10入りを果たすなど、国際的な成功を収めました。
クラブやパーティーシーンで盛り上がりたい人にピッタリの1曲ですね。
【最新&定番】王道のクラブミュージック|洋楽編(21〜30)
Let Me Love You ft. Justin BieberDJ Snake

ダンスミュージックの世界で絶大な人気を誇るDJスネークさんとジャスティン・ビーバーさんのコラボレーション曲。
2016年8月にリリースされたこの楽曲は、世界中のチャートを席巻しました。
ポップとエレクトロニックの要素が見事に融合した本作は、DJスネークさんの魅力的なビートとジャスティン・ビーバーさんの柔らかなボーカルが絶妙にマッチしています。
恋愛をテーマにした歌詞は、愛する人への無条件の愛と献身を歌い上げており、多くのリスナーの心を掴んでいます。
クラブやパーティーなどで盛り上がりたい方にピッタリの一曲です!


