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素敵なカラオケソング

洋楽のモテるカラオケ曲。世界で人気のヒットソング

思いを寄せる人と一緒に行くカラオケで歌を披露するとき、どんな曲を選ぼうかと悩む方も多いですよね。

素直な愛情や相手を思う気持ちが込められた楽曲を歌いこなすことで、注目を集める存在になれるかと思います。

そこでこの記事では、カラオケでモテる、クールな印象を与える洋楽をまとめてピックアップしました。

ロックやポップス、ダンスミュージックなど幅広いジャンルを集めているので、得意分野や気になる人の好みに合わせて披露するのもオススメですよ。

歌詞やメロディーからも思いが伝わる楽曲をぜひカラオケで歌唱してみてくださいね。

洋楽のモテるカラオケ曲。世界で人気のヒットソング(21〜30)

We Are YoungFun

Fun.: We Are Young ft. Janelle Monáe [OFFICIAL VIDEO]
We Are YoungFun

アメリカのロックバンド、ファン.の代表曲。

アメリカビルボードシングルチャートでは6週連続1位を記録。

2012年年間ビルボードチャート3位、全世界売上1000万枚を超える大ヒット曲。

ボーカル、ネイト・ルイスの圧倒的な歌唱力が魅力。

GirlfriendAvril Lavigne

Avril Lavigne – Girlfriend (Official Video)
GirlfriendAvril Lavigne

カナダのシンガーソングライター、アヴリル・ラヴィーンの代表曲。

アメリカのビルボードシングルチャートでは初の1位に輝き、世界中で大ヒットを記録した。

アヴリルが1人2役のキャラクターを演じているPVも公開当時話題となった。

Die With A SmileLady Gaga, Bruno Mars

Lady Gaga, Bruno Mars – Die With A Smile (Official Music Video)
Die With A SmileLady Gaga, Bruno Mars

2024年8月に公開された、レディー・ガガさんとブルーノ・マーズさんによる共演作。

映画『Eternal Love』の主題歌やAppleのCMにも起用され、ビルボード・グローバル200で8週間連続1位を記録するなど、世界中で大ヒットしています。

本作は、もし世界が終わるなら愛する人の隣で笑顔で死にたいという、究極の愛を描いたバラードに仕上がっています。

1970年代のソフトロックを彷彿とさせるレトロなサウンドが特徴ですが、ボーカルライン自体は素直で歌いやすい構成です。

サビでの二人のハーモニーが印象的ですが、テンポが緩やかで、複雑なフェイクといった難しい技術もあまり登場しないため、落ち着いて音程をとることができます。

デュエットで感情を込めて歌い上げれば、カラオケでの注目度は抜群でしょう。

Do They Know It’s Christmas?Band Aid

Band Aid – Do They Know It’s Christmas? (Official Video) [4K]
Do They Know It's Christmas?Band Aid

エチオピアの飢饉救済のためのチャリティシングルとして、1984年11月に録音、翌月の12月3日にリリースされました。

UKチャートで5週1位、初週だけで100万枚超えという驚異的な売上を出しています。

メッセージ性がある曲なので、雰囲気だけで歌うより歌詞を理解してみるのも楽しむ一つです!

何人かでハモりながら歌うのも、もちろん楽しいですし、お一人で歌うのも、歌いあげるようなパートがあるので気持ちよく歌えそうですね。

歌手一人一人の歌い方の特徴はもちろんありますが、あまり気にせずご自分の声で歌うのが一番です!

胸に手を当てて声を響かせながら歌ってみてください!

Every Year, Every ChristmasLuther Vandross

やわらかい深みのある歌声のルーサー・ヴァンドロスさん。

『Every Year, Every Christmas』は、その歌声がピッタリなクリスマスソングです。

ゆったりとした曲のため、英語の発音が苦手な方でも落ち着いて歌えるような曲です。

また、歌いどころもたくさんあり、聴いているだけで気持ちよさそうな曲なので、歌いこなせたらもっと気持ちいいはず!

声量も大事ですが、それより響きを意識して歌いたいですね。

サビの盛り上がる場所ではしっかり息を使って遠くに声を出したり、胸や頭を響かせましょう。

胸に手を置くだけでも響きを感じられるので歌いやすいですよ!

高音は地声で無理せずに頭を響かせる意識にすると裏声の強い声で歌えるため、ここも息をしっかり意識しましょう!