RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

カラオケでモテる曲。異性ウケのいい邦楽のモテ歌

カラオケでモテる曲。異性ウケのいい邦楽のモテ歌
最終更新:

カラオケでモテる曲。異性ウケのいい邦楽のモテ歌

「何を歌えばウケるだろう?」男性、女性ともにカラオケでの選曲は悩みどころですよね。

あわよくば異性に好印象を与え、モテたい!そんなふうにお考えの方も多いです。

ギャグに走って笑いを取るのも、場を盛り上げるムードメーカーとして粋ですが、やっぱり異性の目をキラキラと輝かせるほどのパフォーマンス、できたらカッコいいですよね。

そこでこの記事では、当サイト内で異性から人気のある曲で、カラオケに向いているJ-POPを厳選しました。

恋愛ソングが多めなので、相手の異性も思わず意識してしまうかもしれませんよ?

カラオケでモテる曲。異性ウケのいい邦楽のモテ歌(1〜10)

PretenderOfficial髭男dism

Official髭男dism – Pretender[Official Video]
PretenderOfficial髭男dism

男性が好きな女性への片思いを歌ったOfficial髭男dismの曲です。

少し難易度が高い曲なので、うまく歌えるとカラオケでウケること間違いなしです。

片思いをしてる男性の気持ちが表現されている歌詞が女性にも人気の高い曲で、カラオケで女性をキュンキュンさせたい男性におすすめの曲です。

練習してカラオケの予定を立てちゃいましょう。

まちがいさがし菅田将暉

好きな人へ歌で思いを伝えたい男性は、ぜひこれを押さえておいてください。

俳優としても人気の菅田将暉が歌う『まちがいさがし』です。

ドラマ『パーフェクトワールド』の主題歌に起用され、話題になりました。

力強い歌声が真っすぐこちらに飛んで来て、心に刺さります。

聴いているとドラマのワンシーンが浮かんでくる方も多いかもしれませんね。

「君」という存在の大切さがつづられた歌詞に、感情が揺さぶられます。

作詞作曲プロデュースはシンガーソングライター、米津玄師が手がけています。

ハッピーエンドback number

back number – 「ハッピーエンド」Music Video
ハッピーエンドback number

温かみのある自分を演出したい……と言うと少し言い方が悪いかもしれませんが、そういう雰囲気を女性に見せたいなら彼らの曲がぴったりでしょう。

ロックバンドback numberによる『ハッピーエンド』は2016年にリリース。

映画『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』の主題歌に起用されました。

好きなのに別れなくてはいけない恋、を歌ったギターロックバラードです。

深い世界観が男性、女性関係なくひきつけています。

366日HY

女性アーティストの歌ですが、男性が歌うとめちゃめちゃかっこいいです。

よく路上ライブなどで歌っている人を見かけます。

男性で高音が出る方なら一度はチャレンジしてみてもいいかと思います。

難しい歌なだけに歌唱力に左右される歌です。

I LOVE…Official髭男dism

Official髭男dism – I LOVE…[Official Video]
I LOVE...Official髭男dism

女性支持バツグンのポップロックバンド、Official髭男dismの『I LOVE…』です。

2020年に4枚目のシングルとしてリリースされました。

ドラマ『恋はつづくよどこまでも』への主題歌起用が話題に。

ストレートなタイトル通り、愛する人への思い、そして感謝の気持ちが歌詞につづられています。

言葉一つひとつにまるで色がついているように思えるメロディ、サウンドが魅力的。

女の子にモテたいならこれでしょ、と紹介できます。

花束のかわりにメロディーを清水翔太

清水翔太『花束のかわりにメロディーを』MV (Full Size)
花束のかわりにメロディーを清水翔太

感情豊かな歌声が魅力の清水翔太さんの楽曲です。

恋人への強い愛を音楽で表現したいという願いが込められています。

自分の声やメロディで愛を伝えたいという気持ちが歌詞に表れていて、聴く人の心に響く1曲となっています。

本作は2015年10月にリリースされ、NHKドラマ『デザイナーベイビー』の主題歌としても起用されました。

カラオケで異性のからの注目を集めたい方にぴったりの曲です。

感情を込めて歌えば、相手の心に届くこと間違いなしですよ。

スキマスイッチ

スキマスイッチ – 「奏(かなで)」Music Video : SUKIMASWITCH / KANADE Music Video
奏スキマスイッチ

カラオケランキングでも常に上位を主旨しているこの曲です。

スキマスイッチの渾身のバラード曲であるためしんみりとしておりますが熱唱しやすいパートもたくさんあるために練習して真剣な姿を見せれば聴いている人はきっとキュンとくるでしよう。

続きを読む
v
続きを読む
v